初代さんの部屋 ( No.0 )
日時: 2005/03/20 14:03
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

精神世界の絶滅危惧種、レムリア見届け人・初代さんでございます。

スレッドをひとつ頂きます。

尋ねたいことを書き連ねてまいりますので、答えられるものには回答を、答えられないものについてはそのままスルーしておいてください。

先ずは再掲4つ(1) ( No.1 )
日時: 2005/03/06 19:35
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「佐々木批判に乗った件」

関谷さん、佐々木さんが排除される時、一旦そちらに乗られたでしょ。
その件の説明をお願いしたい。


「「こじれさせる」意図はありませんが」

まずね、初めから、そして現在の「レムリア・ルネッサンス」となっても、変わらないスタンスってのはあるわけでしょ。
それは、高級諸霊大集合で失敗の許されない最後の計画を遂行中だとしていること。
言葉はオブラートに包んではいても、残念ながら強烈に「間違っている」とお互いに思っているわけです。
オブラートを剥がしてみれば、相手のことを相当に霊的にヤバイと思っているという理屈にならざるを得ない。
これはね、あなた方が最初から採用してきた霊的理論から来る帰結。

もし、お互い「正しい」と思う道を行き、そして何れの時かひとつのテーブルで…なんて納得のさせ方なのだとしたら、GLA〜KK〜レムリアの風の各々の「〜」も、それに当たるという優しい言い方も出来てしまう。しかし、そんなことは言っては来なかったわけ。
過去から現在に至るまでの(レムリア版)霊言を追ってみるといい。「正邪」の判断は、今回のことを含め、その都度、高級霊がきっちり出している。

「セキユカ」側からいけば、ある時点から急に或は徐々に“入れ替わって”きているという理屈になり、「ルネッサンス」側からいけば、最後の砦である救世のパイプは詰まることなく現在に至るということになる。

先ずは再掲4つ(2) ( No.2 )
日時: 2005/03/06 19:37
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「霊言の真正問題」

>「セキユカ」は「レムリア」とは対立しない、「実践行」を目指す団体である、という観点においては私は賛成でありました。しかし、一方の側からのレムリア批判を展開されるのでしょうかねぇ。(あにえすさん)

ヨウスケさんも、「関谷・アマーリエ体制は車の両輪」という意見を書かれていますね。

たとえばこれが、NPO法人か何かの方針をめぐっての分裂なのだったら、その後も別々のアプローチで共通の問題に取り組む対立しない2団体でい続けるという構図は描ける。
けどね、どちらもユートピア運動なのだから…とはいかないでしょう、神様が絡み正邪を下す話なので。
悲しいかな、100か0かの話。
ちょうど2月2日の「モーゼの霊言」で、村山霊言が保証されたところ。
親「レムリア」の皆さんが、神理を基にした「セキユカ」と「ルネッサンス」の両立を夢想したい気持ちはよく解るよ。

「レム風」の時から、霊言の真正問題をあれこれ問うてきたわけですが、今回も佐々木さんの「経過報告」を読むにつけ、では時系列に沿って「真の霊言は?」と問わざるを得ないというわけです。

先ずは再掲4つ(3) ( No.3 )
日時: 2005/03/06 19:38
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「経過報告に思う」

>アマーリエさんには、もの凄い霊言通信能力があります。(佐々木さん)

>去年の6月より、一部の間から「アマーリエさんの波動が荒くなっている」という警告を受けていました。…10月に入って、1次メンバーだけで協議をしましたが、アマーリエさんの結界は不安定でした。感情が揺れていたのです。そして、この協議の2日後、佐々木は霊言で切られました。(佐々木さん)

…で、もちろん今日に至るまで、そしてこれからも霊言は収録され続けている。
GLA・KKワールドでいけば、「波長同通の法則」というものが確固としてある。
「もの凄い霊言通信能力」というのは、「結界」「感情」を乗り越えて発揮されるという認識なわけでしょうか?
「イエス」なら村山霊言を一貫して飲むべきであり、「ノー」なら霊言の真正問題に毅然として線を引くべきでしょう。

計画内変更を問う(1) ( No.4 )
日時: 2005/03/06 20:48
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

当初、レムリアは前世紀末に天変地異が来るとの路線にのっていました。

1998年3月30日収録のイエス・キリスト
「今 世の中は、多くの人は傷つき、世紀末にかけて また多くの方々の命が、失われようとしています」

1998年4月1日収録のモーゼ
「彼(地上に降りた大天使ミカエル(の分身)−1998年5月2日以前に生まれており、幼くして霊道を開き使命を明かされる予定)が成長するころ 急遽地上に降りた、他の力ある者たちが 集まり来るであろう その時は、混乱し破壊された時代を立て直す 力強い男性の時代が再び来る その時まで、もう、どうにも止めることの出来ない破壊の時を 暖かい、いたわりに満ちた母なる思いで この時代の人々を包んであげてほしい 励まして、その胸に包んであげてほしい いつか、その破壊と混乱の時が過ぎ ふたたび、新たな神の時代の幕開けが来るまで その激動の時を あなたは我らの指導のもとに立ち上がり、戦い、耐えてほしい もうその時は来た 数々の悲劇的変化が、この地球を襲うであろう 今まで止めおかれた神の手が、振り下ろされる」

1998年4月25日収録のエル・ランティ
「時はせまり 残された時間は短い それまでの間に、心ある者たちを早く集めよ…もうすぐ 地球規模の大災害が起きる 一日も早く、多くの人々を呼び集めよ」

1998年4月25日収録のノストラダムス
「起こるべきものは起こる…その規模は決まっていないがヨーロッパは沈み、北欧はほとんどその姿を変え、最悪の場合は、この日本も危ない…残された人々で、天変地異後の世界を立て直すのです。…あなた方の選択(神を選ぶかサタンを選ぶか)が、この地上の天変地異の規模すら決定する…時は迫り、残された時間も少ない」

>けっして天変地異が起きないのではないのです。これからなのです。けっしてノストラダムスはうそをついたわけではありません。今、神の手が振り下ろされるのを止められているだけなのです。計画変更のために、今一度、振り下ろされる手を止められているために、計画が延期されているだけなのです。本来の計画どおりではないからです。(2002年9月30日収録のイエス・キリスト霊言より)

「計画の変更」とは、何を指すのでしょう?

これを、第2(KK)から第3の計画(レムリア)への移行と読むことはできません。
なぜなら、第3の計画発動後である1998年代の霊言が天変地異を予言しているからです。
つまり、第3の計画内で何らかの変更があったと読まなければならなくなります。

2002年11月14日収録のマイトレーヤー
「かつてのノストラダムスの予言も大幅にずれています。この地上にもう一度、救世計画を組み立て直し、新たな人材を降ろすことで立てかえをしようとしています。やはり我々の世界で計画を変更したことなので、あなた方はおそらく、我々が何を望んでいるのか理解できず、途方に暮れておられるようですが、それも無理のないことなのです。」

計画内変更を問う(2) ( No.5 )
日時: 2005/03/06 20:50
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

2003年4月4日収録の高橋信次
「本当だったら、ノストラダムスは嘘なんかついちゃいないんだ。あの時に、この世界的な規模の争乱、そして戦争も、本当はもっと起きて、今頃もう、焦土と化してたかもしれないのを、必死に我々が十次元の、それ以上の方たちの光を降ろすことによって、「今ひとたび待ってくれ」と、「もう一度最後頑張りたいんだ」と言って、今この地球の、この時を稼いでるんだよ。…今回は違うんだ。…かつてのように、文明を滅ぼす、我々の個人的な修行のためだけに文明を興す、そのようなランクではないんだ。地球意識のステップアップの時。…孔子だって、本当は今回出るはずじゃなかったんだよ、それも急遽。」

ミカエル(の分身)の転生については、既に1998年に語られていました。
どうも、この「孔子」の件が「計画の変更」ということのようですね。

今回の文明が特例だということは、高級諸霊たちには初めから分かっていたこと。
当初は孔子を投入せずして天変地異後の世界を立て直すという筋書きだったのを、天変地異を一旦止めて孔子を投入することに変えた…となります。

2002年11月20日収録のゼウス
「次に孔子が控えている…天上界の計画は、また、どの様に練り直されているのか、それを、彼らに伝えていきなさい。今、この流れが、次の天上界の計画であり、孔子が、出られているのだということを皆に伝え、しっかりと、孔子にバトンタッチしていかねばならぬ。」

ここで、復習(↓)

1998年3月26日収録のエル・ランティ
「(総裁)の、この地上での任を解きました。…これから多くの援助者とともに、新たな計画を進めていきましょう。…彼が動き出すまであなた方は頑張らなくてはならない。彼はミカエル直属として、魔を討伐する使命があります。」

KKの断念から新計画の発動と、ミカエルの転生が語られています。

1998年4月1日収録のモーゼ
「それは、決して予定外のことではなく 初めから計画され、封印されていたことなのだ 今ここに、その封印が解かれ新たな使命が降る…○○○○もそこに出したのだ ○○○○とはミカエル大天使のことなり ミカエル大天使は○○○○なり これを忘れてはならない 間違えてはならない それが分かれば、彼が成長したとき どのような使命が降りるか、想像つくであろう その為にも、あなたはあなたの戦いをもって 彼の道を、整えなくてはならない」

新しい計画と呼べどもそれは念のため封印されていた計画だったという位置付けと、ミカエルの転生が語られています。

1998年4月6日収録のエル・カンタラー
「今より3年前、あなた方の使命が言い渡され ミカエルにより、次の手が打たれたとき 我々は、今日この日が来るのを準備しながら待っておりました」

新計画発動の準備が始まった時期が語られています。

1998年4月24日収録の高橋信次
「あなた(村山さん)方がいるから 私たちも新たな計画を起こすことができるんだよ…今回の、日本における救世の大事業は 今ここで、再び建ちあげられるかどうかにかかっている 今あなた方が、これ(建ち上げ)をしてくれないと ミカエルたちの仕事が出来なくなる」

同じく、新しい計画と後からミカエルが来ることが語られています。

1998年4月25日収録のノストラダムス
「いま、主エル・ランティにより第三の計画が開始され」

新しい計画=第3の計画ということが語られています。

計画内変更を問う(3) ( No.6 )
日時: 2005/03/06 20:55
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

当初の計画は、1994年4月の「方便の時代は終わった」でKKを断念、ミカエルが降りて行って天変地異に備えるというものでした。
ミカエルが最速で生まれたと考えると、9歳(受胎を考慮すると)或は10歳になろうとしているというところでしょうか。まあ、10歳前というところ。

しかし、「予言」の外れを経験することになります。
天変地異は起きなかった。

予定変更、孔子が降りて行くことになり、神理の流布がある程度成るまで天変地異が先延ばしにされたことになる。
孔子が最速で生まれたと考えると、まあ5歳ぐらいでしょうか。

ミカエルも孔子も「男子」ということでいいかと思います。

以前から指摘しておりますが、レムリアの足枷は「終末論」と「救世主待望論」です。
2人の覚者が来ること、そして、天変地異が起きることが確定されている。

主戦場 ( No.7 )
日時: 2005/03/07 07:33
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

何処へ行ってもアウェー、孤高の教義検証職人・初代さんでございます。

初代さんの主戦場です。

ヤフー「幸福の科学 会員と語るトピ」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=9acja1a4n2j3xa1a12q0wa4h8la4ka5ha5t&sid=1835217&mid=1&type=date&first=1

片山実験場BBS〔KK信者のネット活動を考える〕
http://otd5.jbbs.livedoor.jp/judgment/bbs_index#BBS-0

不必要情報なら、ムシムシ。

答えやすい質問 ( No.8 )
日時: 2005/03/08 07:25
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

1次メンバーのどなたでも結構です。

村山さんは、1999年以前は「天変地異が来る」「ミカエルが転生する」と言っていて、それより後になってから「孔子が転生する」と言い出しましたでしょうか?

Re: 初代さんの部屋 ( No.9 )
日時: 2005/03/08 14:03
名前: 佐々木宏明

 初代さん、こんにちは。
なつかしいですね。
前々BBSでも、あなたには
「後で、検討するから待って下さい」と
再三、お願いしました。
責任転嫁のような話しですが
でも、あなたの「しつこさが」
AMさんや、他の2期生に、
混乱を招いたのも事実です。
あの時点で、あなたに「レッドカード」を
出さねばならなかった、佐々木の「苦渋」を
ご理解頂けるでしょうか?
今、レムリアは大きな混乱の中にあります。
もちろん、それは我々の責任です。
この「状態」をご理解頂けるなら、
元、1次メンバーは、
今、しばらく、「その時期」でない事を
ご了解下さい。

Re: 初代さんの部屋 ( No.10 )
日時: 2005/03/08 14:26
名前: いのころぐさ

佐々木さんは、「お医者様」との事ですよね?
心情お察しいたします。

ですが、「治癒」の可能性が一分でもあるならば、なんとしても全力を尽くすべきである、という観念に陥ってはおられないでしょうか?

かたや、容態をいつまでもハラハラしなければならない“関係者”に対しては、「まだ、いちるの望みはあります! 決してお力落としのなきよう、ここが踏ん張りどころですので」というところなのでしょう。

でも、周囲は「ああ、もう植物状態なのか」と倦怠感に襲われてきている時期だと思うのですが。

Re: 初代さんの部屋 ( No.11 )
日時: 2005/03/08 16:00
名前: 佐々木宏明

 いのころぐささん、こんにちは。
自分の「親」か「子供」が危篤になった時、
「ああ、もう植物状態なのか」と倦怠感に襲われる
時期など、有りましょうか?
「全力を尽くすべきである」という観念「云々」の前に
身体が動くものなのです。

今、ルネッサンスに掲示板がないのは
AMさんも、2次メンバーも「怖がって」いるのです。

霊言を降ろすという環境は、とても「ナーバス」なものです。
今、考えて、我々のレベルでは、掲示板は早かったと思います。
書籍のみにして、まずは、スタッフの確立という方法もありました。

今、全てを公開しているのは、過去を総括し、
「もとなる心へ」再統合が可能なのかどうか?
皆様のご意見、お智慧を貸して頂けるならば、
そして、この掲示板が、和気あいあいと議論が可能ならば
ルネッサンスのメンバーも、心を開いてくれるのではないかと
可能性を模索しているのです。

Re: 初代さんの部屋 ( No.12 )
日時: 2005/03/08 16:32
名前: いのころぐさ

佐々木さん、ありがとうございます。
まことに、お医者様としての気迫のこもった気概が示されており、一瞬たじろぐものがありました。

しかしながら、本来の魂がこの世の使命を終えんとしているなら、そのようにさせてあげたい。まだ、あきらめきれずに踏ん切りがつかないなら、
「目を開けてください。眠った状態では現世の者にとってはどうしてよいのやら、困るばかりです。
あなたが倒れたときの悲しみは静まりました。あなたの今の望みはなんですか?
今、直面している事態は、あなた自身が解決しなければ、いくらお医者様でも手の下しようがないのですよ。」

私なら、本人の魂が悩乱している状態で延々と迷い続けるだろうと思えば、親身になって言い聞かせ「引導」を渡さないと本人・身内の者双方にとって苦しみを長引かすだけだと思っていました。

私の考えは、特殊なのでしょうか?
(実際、常識も足らず、変わり者だとは認識していますが)

Re: 初代さんの部屋 ( No.13 )
日時: 2005/03/08 16:34
名前: ムー

 切られた佐々木さんがレムリアへの報復ではなく
「愛している」ゆえの事実公開であるという事が
良くわかりました。

 それなのに外野がレムリアさんを切りまくるのも
ほどほどにしないといけませんね。

 はやくアマーリエさんを救ってあげて下さい。

Re: 初代さんの部屋 ( No.14 )
日時: 2005/03/08 17:08
名前: 観察者

今は、麻原彰晃状態にありますので、誰も救ってあげることはできないでしょう。
何かのきっかけ(事件、事故、病気)がない限り、気づくことはないでしょう。

Re: 初代さんの部屋 ( No.15 )
日時: 2005/03/08 17:15
名前: いのころぐさ

(もし、本当に、おかしくなっているのなら)
ご家族の方が申告されれば、精神医療施設に収監してもらえるのではないでしょうか?
一次メンバーの方がご主人に打ち明けられて、「離婚」うんぬんより、まず一般社会との隔離を進言しないと。

かの、連合赤軍“あさま山荘”事件の「永田洋子」にでも憑依されでもしたら取り返しが付きません。

Re: 初代さんの部屋 ( No.16 )
日時: 2005/03/08 17:35
名前: いのころぐさ

風野さんの「瞬間消去レス」を偶然、キャッチしたのち、しばらくたって、「永田洋子」を思い出した。

ところが、彼女は、一旦死刑判決が決定していながら「再審請求」で現在も収監中とか。

しかしながら、「生霊」による憑依が存在することも周知の現象。

いや、まてよ。憑依していたモノがあらたに別の、格好の“獲物”をみつけたとしたら・・・

相変わらず急かしません ( No.17 )
日時: 2005/03/08 18:05
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんへ

>前々BBSでも、あなたには「後で、検討するから待って下さい」と再三、お願いしました。
>責任転嫁のような話しですがでも、あなたの「しつこさが」AMさんや、他の2期生に、混乱を招いたのも事実です。

毎度毎度言っておりますが、返答を急かしたことはありませんよ。
掲示板という性格上、疑問は書き溜めさせていただくということでした。

>あの時点で、あなたに「レッドカード」を出さねばならなかった、佐々木の「苦渋」をご理解頂けるでしょうか?

関谷さんは、『レムリアの風』のあとがきで、「本書への批判は喜んで頂戴したい。反論もまた大歓迎である。」と書かれていました。
私に対して、何が「レッドカード」に当たるのかの説明は一切ありませんでしたよ。
それでも何も言わずに、「レッドカード」に従って書き込みを止めたでしょ。

>元、1次メンバーは、今、しばらく、「その時期」でない事をご了解下さい。

時期は、あなた方が決めてくだされば結構です。
こちらは疑問を書き溜めておくだけですので。

Re: 初代さんの部屋 ( No.18 )
日時: 2005/03/08 18:13
名前: ムー

 No11の佐々木さんの「怖がっている」という
書き込みでよく分かりました。「戦闘系の光の
大々天使」がキラ星のごとくついているのに
怖がるなんておかしな話です。

 要するにこういう事じゃないでしょうか。

 一次メンバーという大人がいなくなって、実は
弱い女性と子供(年齢ではないです)が取り巻いて
いる、団体と言うよりもミニグループです。

 ココを見ている人は、レムリアさんが、さも
「世紀末の地球を救う」とか大きな事を言うから、
つい大人の扱いをしてしまい、まともに矛盾点を
叩いてしまう。

 でも「戦闘系」という主張とは裏腹に、現実には
力のない、か弱い女性と子供達をよってたかって
叩いている事になっていて、「イジメ」になって
いるわけです。

 叩いている人達も、相手がそんなに弱いと気づい
ていない。それを佐々木さんは見ていられないん
でしょう。

 強い大人の団体が恩ある佐々木さんや関谷さんを
切って追い出したというよりも、子供がワガママを
言って、おもちゃの剣を振り回して、自分から押し
入れの中に閉じこもってしまったというところで
しょうか。

Re: 初代さんの部屋 ( No.19 )
日時: 2005/03/08 18:59
名前: 佐々木宏明

 初代さん、ムーさんこんばんは。
初代さんへの文章は、少し「キツイ」内容になって
しまい、申し訳ありません。
当時の「混乱」が「トラウマ」となっているかも
ですね(笑)。
これからも、楽しく検証していきましょう。

ムーさんの分析、当たっているかもです。
戦闘系とは言え、AMさんは女性です。
AMさんは、アテナという戦闘的魂と
オリオン・アマーリエという統合化魂と
レムリア・アマーリエというコンタクティ魂の
3つの属性を兼ね備えておりますが、
もう一つ、今は封印されている
物語が有るのです。

機会が有れば、いつか公表される時が
あるかも知れません。
それだけに、今は、時を待ちたいのです。

「第三の計画」の現在 ( No.20 )
日時: 2005/03/10 07:10
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

(1)村山さんの霊言が、最初から偽物なら、それを担いだ1次メンバーは「人」も「霊」も見る目がなかったということ。もちろん、「第三の計画」なんぞ元々存在すらしていない。
世の中の心配などせずに、自分達の心配だけしていればいい。

(2)村山さんの霊言が、一貫して真正なら、そこから離脱する行為は「第三の計画」を大いに邪魔したことになる。

(3)村山さんの霊言を、最初が真正で現在が偽物だとするなら、先ず何よりも“最後”の計画の頓挫である。

1次メンバーは(1)に至れず(3)で踏み止まろうとしている。「最後の最後」「第四の」を待つのみか。
「レムリアの風」〜「セキユカ」ファンの中には、(1)でも(3)でも一向に構わないなどという輩もいる。村山霊言が集うキッカケではあったが、真贋にはそれ程の拘りを持たない。「神理」(※生前の高橋信次〜GLA〜KK〜レムリアの流れの中で説かれてきた教えのこと。「正」と「邪」の線引きについては個人裁量)とやらが確かに存在し、それを大いに語り合い、実践により、世の中が良き方向に行きさえすればいいという立場。
さて、大上段に「世の中」を行動の対象にしながら、「世の中」から来るであろう冷たい視線を意識していない点が、ズッコケに拍車をかけているわけですが…。

待っているんやね ( No.21 )
日時: 2005/03/11 19:09
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>「最後の最後」「第四の」を待つのみか。

もし天上界と地上の私たちが必要とするのであれば、別のかたちで通信が送られてくると確信いたしております。(セキユカトップページより)

待っていることは待っているんやね。
耳を澄ましすぎて、妙な声をキャッチしませんよう、願うばかりです。

物語と現実 ( No.22 )
日時: 2005/03/12 08:18
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「レムリアの風」は初期KKの霊言を真正としていた、よってそこから来る疑問点はそちらにお尋ねすることになった。
「セキユカ」は初期の村山霊言を真正とする。よって、そこから来る疑問点はそちらにお尋ねする。


誰が如何なる物語を夢想し、また大きな声で語るのさえも自由だろうと思う。
不意に物語を聞かされることになった者は、ただリアルに現われるかどうかにのみ着目する。

有史以来、「終末の予言」が現実化したことは一度たりともない。
それは物語としてあり、しかし、これから来るのだという話は枚挙に暇がないのだが…。
大概それは先延ばしにされることによって、信奉者と現実に生きる者の距離を遠ざけるだけに終わる。
信奉者は、予言内容とリアルに認知的不協和を起こすが、そのコミットの深さに応じて認知を自在に歪めて不協和を解消する。

重要なので質問を繰り返しておきます。
1999年以前の村山霊言は「世紀末に天変地異が起きる」と語っていて、1999年を何事もなく通過してから「9次元霊が10次元にお願いに行って、天変地異を抑えてもらっている」と主張を変えましたよね?
そうなら、「はい」。
「いいえ」なら、1999年以前の霊言の抜粋を添えて、お願いしておきます。


物語が物語りである所以は、語られた未来が現実化することがないところにある。
「霊言集100冊出版」だそうです。
霊言は滔滔と降り続け、賛同者の中から資金を援助する者も現われ、霊言のブームにも乗って…と高級霊は語る。
既に指摘しておりますが、現実世界では続編以降の出版に相当苦労することになるでしょう。

村山さんの近況報告にありますように、資金的に苦しく、それでも霊言は定期的に収録され続けられる環境にあり、元々儲けではなく流布を目的にしている、というのが本当なら出版を諦めてネットで配信していくことに方針が転換されることになるかもね。

Re: 初代さんの部屋 ( No.23 )
日時: 2005/03/12 08:19
名前: 観察者2

初代さんの話はおもしろい。1999年のことなんて知らない人はまったく知らない。かなりAM氏は適当ぬかしていることがこれでわかる。

1999年以前の霊言 ( No.24 )
日時: 2005/03/12 08:30
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

観察者2さんへ

>1999年のことなんて知らない人はまったく知らない。かなりAM氏は適当ぬかしていることがこれでわかる。

レムルネでは、HPに「天上界の声」として1998年代の霊言も公開されていますよ。
ですので、そこを読まれれば前世紀末以前の主張が分かります。
で、「主張が変わりましたよね?」というのが初代さんの指摘です。
1次メンバーの返答待ちです。

Re: 初代さんの部屋 ( No.25 )
日時: 2005/03/12 10:38
名前: ミドル

見届け人の初代さん、知的に理性的痛いところを突っ込まれている事、個性でもありお仕事でもあるかもね。

レムリアの霊言についてのチェック機能が甘いですよね。殆ど機能していません、低い霊なら霊視レベルでもある程度の効果がありますが、高級魔王レベルの変化(へんげ)を見破ることは難問題となります。

信次先生在世当時、白浜研修会において登場した鉄仮面に、当時霊眼第一と言われていた講師を含めて霊道を開いていた代表的講師陣が、鉄仮面の正体を見破れなくて翻弄された出来事がありました。

チェックの基本は、巫女役の本人が自己のハイヤーセルフ(自己の本体部)繋がっていれば、今自分に接触している霊の真偽が見破れます。さらにサニワ役がしっかりしていることです。さらに数人の菩薩界レベル以上の指導霊を確保することです。

原則的に、巫女を選ぶのは高級霊の方が、巫女を選びます。大きな運動を起こすならそれなりの取り巻きを準備されてから動き出します。
少なくとも気分ではなくて、明快に指導霊が各人についていて天上、地上の自他力が準備されます。

皆さんに、小出しでなく伝えようとしたとき、指導霊の方から「半年ほど先でいいでしょう。彼らなりにすることがありますからね。」と言われて2ヶ月になります。

先日、私の専用巫女を通して、向こうに帰られた、善○○○さんを呼んで30分程話をしていました。気になっていた事の確認と、現在どうしておられるのか気になったものですから。

この内容は、皆さんには未だ早い内容ですから、小出しで止めます。その時まで、いつも済みません。

Re: 初代さんの部屋 ( No.26 )
日時: 2005/03/12 11:10
名前: ムー

 善○○○さんの霊言、ムチャ聞きたいなあ〜。
早くないですよ、ミドルさん。

Re: 初代さんの部屋 ( No.27 )
日時: 2005/03/12 14:43
名前: ミドル

先ほど、文字数過多で削除した分、又小出しで。m(_ _)m

善さん・・・「潮文社から、私の名前で出した本については、私が霊言を取り、自分でまとめたものですから間違いありません。」

ミドル・・・はい、そのように伝えます。それ以外の本については、どうですか?
善さん・・・・・・沈黙・・・・
ミドル・・・・・・沈黙・・・・
善さん・・・・・・沈黙・・・・
ミドル・・・そういうことですね。
善さん・・・そうです。

こちらが発音しなくても霊人は、こちらの想念を受け取りますから、そうですとか違いますとかの返事だけの会話が成り立つ。発音で言いたくないことは、阿吽の理解でこのように流していく。

この内容は、殆んど方が受け取りたくないでしょうね。皆さんの常識や、人格否定に近いかもね。
私はこの事に91年頃から、かなり気づいておりました。
趣味の探求ならば、人情的に振る舞えば人に評価されるし自分の苦しみを誤魔化しても、人から理解を得られるだろう。
本当は感じている恐怖をごまかすために、執着の無いふりしたり、受け入れに抵抗していないふりしたり、淡々としているふりしたり、これらの保身の人間性を超えたところから愛は登場する。
出会いこそが愛、自分自身と素直に出会わ無い者に他との出会いが起きるだろうか。愛状態になれば保身は見えない。
保身をこえて、人間性を超えたところから本来性が登場する。愛は本来性の顕れたもの調和の降臨だ。
偉そうに書いているが、なかなかどうして準備が終わらなくてね・・・よく泣きますよ・・・

Re: 初代さんの部屋 ( No.28 )
日時: 2005/03/12 15:17
名前: ムー

 ミドルさん。公開いただきましてありがとう
ございます。

Re: 初代さんの部屋 ( No.29 )
日時: 2005/03/12 15:41
名前: ミドル

つづき
苦しみ、四苦八苦、人生は苦です。苦は仏性の入り口です。苦を誤魔化さず、何とかしようとしている人は探求者です。苦しんでいる自分から離れず、祈りも使う、苦しんでいる自分を何とか抱いてみる。するともっと大きないい人が自分を含めて包んでいることを感じないだろうか。
もし感じたら、泣きなさいよ。
今、我が友が一人、そんな体験を始めたところ。

この前の時、 善さんを呼んだことが、私たちとは反対の勢力となる者たちの結界に触れたらしく、あの時早速に来た。善さんに同情したとたん脳の一部に入りかけたようだ。簡単な霊なら簡単に対処してきたが、今度のは
なかなかのランクのものらしかった。全ての方法をやってみたが通じない24時間やられていた。頭ふらふら、身体のだるさ、重さ、首のこわばり、横になりたい・・・もともと私はかなりの抵抗力があったのに、しかし、何とか方法を開発しようといつもの自力の自分になって楽しんでいた。

しかたなく、協力巫女に電話して指導霊の教えてもらったところ「他力ですよ・・(早く身につけなさい)、○○○○を呼びなさい。」のアドバイス。昔なじみの名前を呼んで、10秒程で一件落着。
今後、人任せにしないで自分から他力的に丁寧に結界を張らないとね。
なかなか、進まないねぇ、まず自分の心、自分がユートピアにならないとね。5才から自由を求めて、自力者として生きた癖が出てしまってね。つい一人になってねぇ

関谷さんも ( No.30 )
日時: 2005/03/12 19:14
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>レムルネでは、HPに「天上界の声」として1998年代の霊言も公開されていますよ。ですので、そこを読まれれば前世紀末以前の主張が分かります。で、「主張が変わりましたよね?」というのが初代さんの指摘です。1次メンバーの返答待ちです。

1998年6月に関谷さんは村山さん自身から手紙を受け取っています。
この時点で1998年代の霊言を読んでおられます。
その後間があって、佐々木さんを通じて村山霊言と再度向き合うことになるわけですが、それは前世紀末を無事通過した後のことになります。
ですので、もちろん関谷さんにも以前の見解を知らないとは言わせません。
前代表なので、理由はそれだけで十分なのですが念のため。

Re: 初代さんの部屋 ( No.31 )
日時: 2005/03/12 19:36
名前: あにえす
参照: http://www.lemuria.cc/

某所で「おろおろ両天秤シンパ」と命名されたあにえすです(笑)。
...てか、私は多分、どっちにも入ってないんですけど...。
私は佐々木さんに「深入りしないで見守っていてください」と言われてるもので。
ついでに言うと「無責任シンパ」という表現もありえないし。
ギャラリーとは責任を負わないものではないのかなぁ?
初代さんだってそういう気持ちではないかい?

Re: 初代さんの部屋 ( No.32 )
日時: 2005/03/13 01:25
名前: ムー

 深入りはしない方がいいですよね。そうそう
私ら無料の外野席でヤジを飛ばしてるんですよ。

 もっと遠慮せんと、甲子園のおっちゃん並に
どんどんヤジを飛ばしたら。あにえすさん。

 どうせココにはもう霊言を巫女さんがいないん
だし、結界がどうのこうのと、もう関係ないし。

 言いたいことも言えないようじゃ、共産国家
ですやん。

 ここの波動がどうで、他人のレムリアさんに
影響が出る出ないなんて、関係ないはずだし。

無責任シンパ ( No.33 )
日時: 2005/03/13 08:15
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>某所で「おろおろ両天秤シンパ」と命名されたあにえすです(笑)。...てか、私は多分、どっちにも入ってないんですけど...。私は佐々木さんに「深入りしないで見守っていてください」と言われてるもので。

言われて従っているということで…。
初代さんは、あだ名を付けるのが趣味ですが、一貫した傾向性を確信しなければ命名はしませんので、ありがたく受け取っておいてください。

>ついでに言うと「無責任シンパ」という表現もありえないし。ギャラリーとは責任を負わないものではないのかなぁ?

それは違うよ。
いわゆる「信者」に近い精神状態であれば、単純に「シンパ」とだけ表現すればいい。
細部、いやいや土台に目を向けないくせに大雑把に肯定的発言を積み重ねる者には、「無責任」の称号が与えられます。既に、一号と二号が初代さんにより認定されています。

>初代さんだってそういう気持ちではないかい?

過去ログ取らない派の初代さんですが、旧レムリア掲示板での最後の書き込みは、確かこんな意味の言葉だったかと思う。
「一般論として、霊は存在すると主張する側に証明の責任があり、霊は存在しないと考える方は存在しないことを証明する必要はない。」
この直後、書き込みを自粛してほしいとの要請があって、それに従って書き込みを中断したと記憶しております。

初代さんの立場はシンプルで明確です。

「「霊は存在する」と主張する側にその証明責任があり、「霊は存在しない」とする立場をとる者に「霊の不存在」を証明する義務はない。」、コレ大前提。
次、「至極当然生じる疑問は尋ねられるもの。相手の口は抑えられるものではなく、しかし自分の耳なら当然抑える自由はその本人にある。答えられないなら、列挙されるがままにそれを背負うべし。己の主張は、それを加味して第三者に判断されて然る可し。」
具体的に、「霊が生前の名を語るなら本人確認を求められ、霊声者が代われば継続性の確認をさらに厳しく迫られる。」
「返答は急かさない。」、これはタダ慈悲によるもの。

世の中に世の中の現状を憂う者多く、各自問題意識と依って立つところを持ってそれに臨む。
狭く精神世界に限定しても、故・高橋信次を慕う者あり。多くは、生前の教えに依って生きる。

さて、レムリアは村山霊言を真正とする。その言葉に従って、初期KKも真正とする。つまり、初期KKの歴史観にのってGLA〜KKを理解している。
セキユカは初期村山霊言を真正とする。後は上記と同じ。

要は「信用」の問題。
世の中を憂うことは大いに結構。ただ、依って立つところを尋ねているだけのこと。

レムルネには、村山さんを通して「高橋信次」を名乗り語り続ける者は「高橋信次」ですか?と問う。
セキユカには、ある時点まで村山さんを通して「高橋信次」を名乗り語った者は「高橋信次」で、今「高橋信次」を名乗り語る者は「高橋信次」ではないのですか?と問う。

Re: 初代さんの部屋 ( No.34 )
日時: 2005/03/13 15:29
名前: あにえす

初代さん、こんにちは。
別にレスしてくれなくても構わなかったんだけど...(笑)。
何も今更、くどくど繰り返さなくても初代さんの考えはよ〜わかってますもん。
私は初代さんと議論して考え方を改めさせてやろうとか全然、思わない。
それは無理というものです(笑)。
ま、初代さんに対してだけじゃなく、人様の考え方を変えようとするのはそもそも傲慢ではありますよねぇ。
しかしまぁ、初代さんもご苦労なことだとは思います。嫌いじゃないけどね。

借り部屋ですが ( No.35 )
日時: 2005/03/13 17:48
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

>別にレスしてくれなくても構わなかったんだけど...(笑)。
>何も今更、くどくど繰り返さなくても初代さんの考えはよ〜わかってますもん。

借りてるとはいえ自分の部屋ですからね。
御訪問には尚更丁寧にと思います。
性格ですので、お許しを。

>ま、初代さんに対してだけじゃなく、人様の考え方を変えようとするのはそもそも傲慢ではありますよねぇ。

これまたマジレスで申し訳ないのですが、「人様に如何様に生きるのがより良いのか」を教えようとしてくるのがこの業界。そのくせ、聞き返すと鬱陶しがられるのが不思議なんよね。

>しかしまぁ、初代さんもご苦労なことだとは思います。嫌いじゃないけどね。

マジレス・ツーで、「苦労」はないよ。病的な求道心ということで…。
嫌いで付ける「あだ名」が大半ですが、あにえすさんはそうでもないよ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.36 )
日時: 2005/03/13 23:30
名前: 佐々木宏明

初代さんの質問の1が
なぜ関谷さんが、乗られたか?というものですが、
私から。
答えは、「愛ゆえに」なのです。
関谷さんは、小さい「ケンカ」はしないのです(笑)。
あの当時も今も、AMさんの霊的パイプの保護は
最、優先事項でした。
関谷さんは、「旗ふり」と言われてましたが、
AMさんは、旗の方向を指し示す人と言われていました。

で、10/16の信次霊言は、私の事でも、その「波動」
だけでは真偽の見分けは、つかないのです。
サテラは、霊的に危険だと騒ぎました。
(テープを聴いた者の眉間のチャクラを強引に開いて、
孫悟空の輪のように念で「縛る」そうです)
(ただ私と30年、行動を共にしている同志に聞いても、
分かると言う人と、分からないと言う人両方いました。)

個人的な事だったので、その内容は事実と違いますと
訴えましたが、他のメンバーが理解出来なかったのは
已む得ないと思います。
そうした中での関谷さんの判断は
「いつでも戻れる環境をつくろう」というものでした。
関谷さんからは、言いにくい事実だと思います。

Re: 初代さんの部屋 ( No.37 )
日時: 2005/03/14 01:21
名前: ムー

 初代さんのような人がいた方が良いんですよ。
むしろ批判的な人をも受け止める懐の深さが、
見ているみんなに安心感を与えるんです。

 何度も言いますが、お花畑にはいろんな生き物が
いて、それぞれはとても変わってるんだけど、高い
ところから全体を見回すと、不思議なことに全体
としてそれで調和が取れてるんです。

 「1つはすべて」「すべては1つ」何一つとして
意味のない物なんてないです。

要約すると ( No.38 )
日時: 2005/03/14 07:22
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんへ

関谷さんが10/16高橋信次霊言に従って佐々木さん排除に乗ったのは…

(1)霊言の真正の見分けがつかなかったこと
(2)村山さんの「霊的パイプの保護」が最優先事項だったこと(※今現在も)
(3)混乱の大小で判断して、戻れる道を残しつつ佐々木さんにダメを出した

(↑)こんな感じですか…。

本人確認 ( No.39 )
日時: 2005/03/14 18:54
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

2004年10月16日の高橋信次霊言を佐々木さんが×とするのは、個人の知る事実関係と明らかに異なることが根拠だそうですね。
2003年5月20日に、高橋信次霊に井村さんが求めた本人確認は、霊人にキッパリ拒否されています。
つまり、佐々木さんは自分の事柄に限っては、この「禁じ手」を使って、霊を判断したことになります。

さて、以上のことを如何に総括するかです。
普通、本人確認は必須と考えます。
しかし、村山さんに降りた霊はそれを断固拒否します。
今回の見分けは、偶然の産物ですが、判断の材料は「事実」との照らし合わせであった。

>(1)霊言の真正の見分けがつかなかったこと

これは、「ああ、そうですか」では済まされない。
見分けられんかったらアカンやろ。
他人がやり込められてるのは黙って見てられる。でも、自分を故なくやり込めようとしてくる相手には理屈で向かって行ったわけでしょ?

戒は二度破られる ( No.40 )
日時: 2005/03/15 17:56
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

関谷さんは、『虚業教団』の最後で「自己の過去の出来事こそが最高の師である」とし「内在された偉大なる仏智と出会うための自己啓発法の研究に打ち込んでいる。研究成果をいずれご披露できる日もあるだろう。」と結んでいた。
なので、よもや再び「霊」の言葉を仰ぐことになろうとは思いもしなかった。

関谷さんは、「…人は誰でも、神理の光とは自らの内側にあるモノと知ってはいながら、指導者らしき人の言葉に心酔し、追従してゆく傾向がある。特に「霊言いのち」となったり「魔魔ごと」になったりしたら、そこには自分の善我も不在、心は完全に外に向いている訳だ。心が外に向いていて救世運動だなんて全くの論外であり、それ自体が、宗教者間同志の争いの根源であった事を知らねばならない。「霊言いのち」の盲信は排他のもとであり…」(3月15日の日記より)と今更おっしゃる。

一方、セキユカHPのトップには、「もし天上界と地上の私たちが必要とするのであれば、別のかたちで通信が送られてくると確信いたしております。」とある。

またまた、戒が破られる日がやってきそうな予感なのである。

Re: 初代さんの部屋 ( No.41 )
日時: 2005/03/15 19:43
名前: 佐々木宏明

痛い所を突いて来ましたね(笑)。
確かに、言われる事に一理あります。
でもね、ここが難しいのですよ。

例えば、新幹線の駅をどこに造るかで、
住民が真っ二つに割れて喧嘩し、
その煽りで、工事着工が延期となった
場所が何箇所か有ります。

何年かして、造るべき所に造られていきます。
では、あの「ケンカ」は何だったのでしょう?

1、強力なリーダーがいない。
2、全員、リーダー的実力あり、伯仲した。
でも、両方に言い分があった事は事実です。

人類が未だに戦争しています。
イエス様が降りられても、また、ムチで叩いて
殺してしまうかも知れません。
初代さんは、「俺は、絶対そんな事はしない」と
自信ありますか?
今の私に、自信はありません(笑)。

所詮、人間は人間であり、間違うものです。
「許し」と「反省」。
これも大きなテーマですね。

Re: 初代さんの部屋 ( No.42 )
日時: 2005/03/15 20:07
名前: ムー

 前のBBSなら、そろそろ初代さんは「魔」と
宣告されて、出入り禁止になりましたでしょう
なあ。

 痛いところを突かれた場合、
@答えられないので「魔」を宣告し、退場させる。
 → 結局は自分の首を絞めることになる。

Aスルーする。無視。
 → BBSを守るには一番楽。ある意味ずるい。

B素直に誤りを認める。
 → これが模範解答。でも、プライドが許さない
   ので、なかなかできない。

 初代さんには、Aでも良いと思ってたんですが
Bを選択された佐々木さんは偉いですね。

『正心法語』と個人的『正心法語』解説 ( No.43 )
日時: 2005/03/16 06:56
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

レムルネのズッコケ×トンガリ・スタッフPartUが『正心法語』を解説しているのを受けて、幾つか反応がありますね。

元々、KKに心情的拒否感を持つ方もおられますが、レムリアの理念からいけば、この『正心法語』は文句なしに○は○ですからね。
コレはレムリアの大前提。
もちろん、セキユカもこれには従う。
『正心法語』自体を否定すれば、レムリアの土台が崩れますので要注意。
このことだけは、キッチリ抑えておきます。

もちろん、それとは別にあの個人的な『正心法語』を題材にした文章に対する批判については、いろいろあってよいかと思う。

なんだかんだあって、「己の不遇の原因は、実際問題「誰かのせい」だったかもしれない。愚痴りたい気持ちは痛いほどわかる。しかし、「誰かのせい」にして、いつまでも己の不遇を託っているようでは、その人自身が、やがて腐っていくのですよね。どこかで発想を切り替えていくことだと思います。犯人探しを止めて、つまずいた場所から立ち上がり、自分の足で前進し始めたとき、運命は再び動き始めると信じています。」と結ばれています。
結論に至るつながりについては全く理解できませんが、「原因については突き詰めないで、前にだけ進め。」ということなんだそうです。

Re: 初代さんの部屋 ( No.44 )
日時: 2005/03/16 10:18
名前: ミドル

初代さん、いい所つつきますね、お役目であるのかもね。
私は、いつもボカシでヒントとして書き込んでいます。

「何でも鑑定団」というテレビ番組を見ることがあるのですが、そこには鑑定依頼人が登場して、つぼとか掛け軸とかを持ち込みますよね。

依頼人は、ある時その品物を観て、ビビッと来てスゴイ・スゴイと感じて、売らないと言う骨董屋のおやじの元に何度も足を運んで交渉を重ねた末に売って貰うことになった。
家族に内緒であちこちからお金を工面して、300万円で買い受けた。嬉しさいっぱい、幸せいっぱい・・・交渉の過程で、関係のある本や美術館、鑑定のコツのような本も読んだ。本に載っている署名も同じようでよく似ている。鑑定団のテレビ欠かさずみている。そのうち、うずうずしてきて、たまらず家族にうち明けることになる。
家族は、大体低く見る・・・そして出演、当人自信満々・・・家族も俺を見直すだろう。んん

そして鑑定結果・・・これは、土産用に作られたニセモノですね。なかなか良くできてますよ。印刷ですから署名が似てるはずですね。気に入って買われたんですから部屋にでも飾られたらいいじゃないでしょうか。

家族からは・・・父ちゃんまたまた!!
それでも、「家族だから、父ちゃん落ちこまんと、がんばってね♪♪♪♪

鑑定人が出来るくらい、いろいろお勉強しましょう。

『僥倖は たゆまぬ量に育まれ 濡れ手に粟の無きことを知れ』
信次先生の残した、私の好きな、言葉。

Re: 初代さんの部屋 ( No.45 )
日時: 2005/03/16 12:30
名前: りら

初代さん、こんにちは。おじゃまいたします。

>「原因については突き詰めないで、前にだけ進め。」ということなんだそうです。

この言葉、ツボに入りました。
今まで、初代さんの書き込みは理屈っぽい感じが強くて(失礼!)、その内容を深く読み込んだり
考えようとしてきませんでした。
私の意識は昨年以来のアマーリエさんの霊言者としてのおかしさばかりに焦点がいっており、
1998年代から現在にいたるまでの霊言内容の変化について検証するところまで考えが及んでいませんでした。

実はここを見ている友人のひとりから、初代さんの指摘は鋭いところをついている、おまえさんもよく考えてみ、と
言われていたのですが、レムリアから離れたセキユカが新しく出発すればそれでいいでしょう、と単純に私は思っていました。

でも今朝の初代さんの文章を読ませていただいて、これは私に当てはまると気づきました。

そして全部の書き込みをあらためてじっくり読ませていただいたのですが、レムリアの根幹というか
存在じたいにかかわるような大変な指摘と疑問が提示されていると思います。
セキユカにとっても同じだと思います。土台と出発点が同じだからです。

正直なところ、心情的には、ここまでの突っ込みが適切かどうか迷う気持ちがまだあります。
ただ、このへんをスルーしたりあやふやなままでは、また同じことを繰り返すかもしれず(第四の計画?)
区切りやけじめをつけるためにも、真摯にそれなりの見解を出していかざるをえないのではと思われます。
歯切れの悪い書き込み、ご容赦ください。

Re: 初代さんの部屋 ( No.46 )
日時: 2005/03/16 12:19
名前: ムー

 正しい教えや団体なら、初代さんのあらゆる
質問に答えられるはずですよ。

 それを「魔」と認定して排除するのは、己の
誤りを自ら暴いているも同然です。しかもそれ
どころか、「魔」を退治したと得意になっている
ありさまです。

 しかし盲目になって、そういう事に気づく事が
できないんですね。

 信次先生は「疑問を持て」と言っていました。
絶対的な自信があるからです。

 お亡くなりになって霊になると「盲信せよ」に
なるんでしょうかね。

 私は初代さんとは「唯物論」「有神論」関係で
討論はしました。レムリアさんには、まだ黎明期
なので、「霊言」が出きって完成するまで待って
上げたらという立場でしたが、次の霊言集あたりで
結論が出るかも知れませんね。

 あにえすさんが「おろおろ両天秤シンパ」と命名
されたそうですが、確か私は「不真面目」と命名
された事がありますね。怒っちゃいませんが

りらさんへ ( No.47 )
日時: 2005/03/16 18:45
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>初代さん、こんにちは。おじゃまいたします。

借り部屋ですが、どうぞ遠慮なくです。

>今まで、初代さんの書き込みは理屈っぽい感じが強くて(失礼!)、その内容を深く読み込んだり考えようとしてきませんでした。

頑張って書いてきたので正直ショックですが、今回読んでくれたとのことですので許します。

>私の意識は昨年以来のアマーリエさんの霊言者としてのおかしさばかりに焦点がいっており、1998年代から現在にいたるまでの霊言内容の変化について検証するところまで考えが及んでいませんでした。

この点は未だ1次メンバーのどなたからも返事を頂けておりません。
私は、前世紀末を挟んで「予言の外れ」+「計画内容の変貌」があったでしょ?と問いかけております。

>レムリアから離れたセキユカが新しく出発すればそれでいいでしょう、と単純に私は思っていました。

その考え方だけは全くダメ。

>レムリアの根幹というか存在じたいにかかわるような大変な指摘と疑問が提示されていると思います。セキユカにとっても同じだと思います。土台と出発点が同じだからです。

そういうことです。
レムリアが初期KKを肯定して成り立っていること、セキユカが村山霊言を基に成り立っていることを外して別に何かを組み立てることは出来ないわけです。

>正直なところ、心情的には、ここまでの突っ込みが適切かどうか迷う気持ちがまだあります。ただ、このへんをスルーしたりあやふやなままでは、また同じことを繰り返すかもしれず(第四の計画?)区切りやけじめをつけるためにも、真摯にそれなりの見解を出していかざるをえないのではと思われます。

ツッコミは私がやります。
答えるのは1次メンバー。
りらさんは、その問答を見ていてくだされば、自ずと判断できるのではないでしょうか。

>歯切れの悪い書き込み、ご容赦ください。

いえいえ、十分切れてますよ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.48 )
日時: 2005/03/16 22:15
名前: りら

初代さん、レスありがとうございます。

初代さんが示していられる数々の指摘と疑問は、私にとって新たな「素朴な疑問」になりました。
先日「本当に第三の計画が?と思った淡い期待はこっぱみじんになりました・・」と自分のスレに書きましたが、
その以前にレムリア霊言における世紀末予言がこっぱみじんになっていたことを知り、呆然です。(今さらですが)
なんというか、幸福の○○の予言はずしとあわせると二重三重にこっぱみじんなわけです。
そしてその理由が明確にされていないのも事実とわかりました。

ある意味いきなり「レムリアの風」と「28時間の奇蹟」を読み、その正当性を関谷さんが代表として関わっているから大丈夫と
勝手に信じ込み、それ以前の霊言を確認する作業を怠った自分の軽さがそこにあります。

でも関谷さんはじめ一次メンバーの皆さんが確信犯的に、そういう欺瞞行為をなしたとも思えません。
愛の深さとか誠心誠意という波動を感じることも事実だからです。
ただ初代さんにたいする佐々木さんの回答が、いまいち奥歯にナントカなのも事実です。
正直よくわからなくなってかなり痛めのダメージを感じていますが、とりあえず、すべての思い込みや
感想等をリセットしてみようと思います。
そして一次メンバーの皆さんの、今後の対応に注目していきたいと思っています。

Re: 初代さんの部屋 ( No.49 )
日時: 2005/03/17 03:35
名前: アーナーンダ

初代さん一次メンバーは夢から覚めたのでもう許してあげてもいいのでは?二次メンバーをつっこんでくださいよ。彼らはかわいそうな子羊なのですから。

返答を頂いておりませんので ( No.50 )
日時: 2005/03/17 07:28
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

アーナーンダさんへ

>初代さん一次メンバーは夢から覚めたのでもう許してあげてもいいのでは?

何をもって「覚めた」というのでしょうか。

「はい」か「いいえ」で答えられる質問にも未だ返答なし。
ある時期までの村山霊言を信じていて、少しでも村山さんの改心を期待し、しかし村山さん「無し」のケースでも「第三の計画」の立て直しを模索されている様子。

故・高橋信次を慕い、初期KKに学ぶ点を見い出し、「反省」や「光明思想」を基に、世の中の諸問題に実践で挑む。それなら、好きにやればいい。結構なことではないかと思う。
セキユカは村山霊言に乗ってあるということ。未だ村山霊言を否定するに至ってない。否定したくなければ、もちろんしなくてもいい。しかしその場合は、「線引き」と「初期霊言に関する疑問点」には責任を持って答えていただく。

>二次メンバーをつっこんでくださいよ。

基から検証するのが私のやり方です。
枝葉は後でも。
つまり、優先順位の問題です。

Re: 初代さんの部屋 ( No.51 )
日時: 2005/03/17 17:07
名前: ムー

 レムリアさんに真っ先に切られた佐々木さんが
一番親レムリアであるとは言え、反レムリア色が
結構強い風野さんが、ここにはいたりします。
関谷さんの批判も「虚業教団」なみに強くなって
いますね。

 個人的信条で佐々木さんがレムリア初期霊言を
本物と考えていようと、ここはレムリアの霊言を
元に布教を広めて行く事が目的のBBSではなく
なった以上、本来は答える「義務」はないですよ。

 本などで他人に「こうだから信じなさい」と
訴えた場合には、検証受ける義務が生じます。
 しかし個人が「こう信じてます」には、検証を
受ける義務はありません。

 無論、佐々木さんがお答えするのは自由ですが。

 検証云々は、霊言本体を出している村山さんが
いるほうにぶつける方が筋です。

 しかしレムルネにBBSがないし、答える気が
まったくないし、また、今のレムルネのメンバー
では、初代さんの相手にとって不足だからこちらに
振っているんでしょうけど。

無責任シンパは… ( No.52 )
日時: 2005/03/17 19:16
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>個人的信条で佐々木さんがレムリア初期霊言を本物と考えていようと、ここはレムリアの霊言を元に布教を広めて行く事が目的のBBSではなくなった以上、本来は答える「義務」はないですよ。

>本などで他人に「こうだから信じなさい」と訴えた場合には、検証受ける義務が生じます。しかし個人が「こう信じてます」には、検証を受ける義務はありません。

レムリアがファンタジーであっても構わないなどというスタンスの輩の、意味のない「合いの手」なんぞ全く必要ない。
無責任シンパはスッ込んでいてほしい。

>無論、佐々木さんがお答えするのは自由ですが。

「義務」はなくて、「自由」だ?
んなこたーどうでもいい。
当たり前に発せられる質問に、その人が如何に向き合うかだけのこと。

Re: 初代さんの部屋 ( No.53 )
日時: 2005/03/17 19:40
名前: ムー

「質問は浴びせ倒す」けど「自分に気に入らない
意見は聞かない」ってのは、どうかね〜。

 な〜んだ。相手に対してだけの理論派だったの。
がっかり

 「無責任シンパ」ってね〜。レムリアとケシ粒の
関係もない私になんの責任があるの? アホらし。

 私しゃ「社会の常識と筋」を言っただけ。ここは
レムリアじゃないよ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.54 )
日時: 2005/03/17 21:30
名前:

正邪を他人の言葉に求めるのは、無意味かと思います。
己の心に問うて、信じるに足るものであれば信ずるがよし、そうでなければ捨てればいいのではないか
と思います。
結局、死後、自分の思いや行動の責任を取るのは
自分自身でしかないのですから。

Re: 初代さんの部屋 ( No.55 )
日時: 2005/03/17 23:05
名前: サテラ

初代さん、こんばんは。
言い争いではなく、言葉を選び対話をしていきませんか?
私達はあなたより尋問を受けているのでしょうか?
レムリアが立ち上がる当初より初代さんは掲示板にいらしてくれていて、数々の問題を提起して下さいました。
感謝しております。
掲示板がまた再開し、道を模索する途上で、初代さんはスレッドを立て、また新たに問題提起されているのは、全く問題ないと思っておりますが、対話をする方を、意に反すれば引っ込んでいてくれは、言い過ぎでしょう。
どうぞ、ご理解頂きたくお願い致します。

Re: 初代さんの部屋 ( No.56 )
日時: 2005/03/18 00:27
名前: ムー

 初代さんの目的は、冒頭にあるように、基本的
には、レムリアさんを絶滅種に追い込むことです。

 他のサイトで批判しても遠くて効果が薄い。
ココができたのを幸いにうまく利用してレムリア
さんを追い込みたいんです。

 ただ一次メンバーさんの考えにもばらつきは
あり、ココがレムリア色が薄くなるのは、とても
まずい。

 そこで一番親レムリアさんの佐々木さんをうまく
引っ張り出してココのレムリア色を高めて、それを
批判し、そして間接的にレムリアさんを追い込むと
いう戦術でしょう。

 ただその場合、同じように批判はしながらも、
ここのBBSのレムリア色を薄めようという私など
は、初代さんにとって一番都合が悪いんですよ。

 だから「筋が違う」と痛いところをつつかれ、
なんとかして佐々木さんを引っ張り出そうとして
いるのに、私が「佐々木さんが答えるのは自由
だけど義務はない」と言ったことに「おだやか
波動らしくなく」過敏に反応したんでしょう。

 批判はするけど、都合の悪いことは排除する
なら、どっかといっしょ。

 以上、初代さんの分析でした。

“無”責任シンパ ( No.57 )
日時: 2005/03/18 06:06
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ムーさんへ

>「無責任シンパ」ってね〜。レムリアとケシ粒の関係もない私になんの責任があるの? アホらし。

だから「無」っていってんでしょ。

>ここはレムリアじゃないよ。

「レムルネ」ではないけど、依然「レムリア」ではあると指摘し続けているわけ。

>初代さんの目的は、冒頭にあるように、基本的には、レムリアさんを絶滅種に追い込むことです。

「見届け」るのが目的です。

>他のサイトで批判しても遠くて効果が薄い。ココができたのを幸いにうまく利用してレムリアさんを追い込みたいんです。

疑問は当事者に直で尋ねれば早い。
そこまでして返答がない状態というのも、ひとつの返答の形と受け取ることもできる。

>一次メンバーさんの考えにもばらつきはあり、ココがレムリア色が薄くなるのは、とてもまずい。

考えにばらつきがあるのも、継続して興味の対象です。
レムリア色が濃いの薄いのという捉え方はしていません。
一貫して、セキユカの土台は村山霊言であるという主張です。「薄められない」ということ。

>一番親レムリアさんの佐々木さんをうまく引っ張り出してココのレムリア色を高めて、それを批判し、そして間接的にレムリアさんを追い込むという戦術でしょう。

返答をお願いしているのは「1次メンバー」です。
こちらが佐々木さんを指名しているわけではありません。

>ただその場合、同じように批判はしながらも、ここのBBSのレムリア色を薄めようという私などは、初代さんにとって一番都合が悪いんですよ。

あなたがレムリア色を薄めようとしているから都合が悪いのではなくて、「レムリア色が濃いの薄いの…」という設定自体がナンセンスなので、意味のない合いの手を入れないでくださいということです。

Re: 初代さんの部屋 ( No.58 )
日時: 2005/03/18 10:40
名前: ムー

 ファンタジーって言うのはね、虚構の世界です。

 始めから盲信するのではなく、「虚構」という
立場で初めて、言い分を一定量聞いて納得せざるを
得ない場合にのみ信じるという考え方です。ただし
相当量の根拠がないと信じない高い壁があります。

「虚構」という立場と高いハードルを設定する事で
カルトに引っかからない、そして正しいものも逃さ
ない1つの考え方です。私はあらゆる可能性を排除
しません。これを「無責任」「輩」という表現は、
たいへん失礼だと感じました。

 しかし最近の私の書き込みを見れば、ファジー
ではなく、レムリアさんに一定の評価を確定して
いるのが分かるでしょう。一旦レッテル貼ったら
そのままですね。

 初代さんと違うところは、1ページから検証を
始めるという事はしないというところでしょうか。


Re: 初代さんの部屋 ( No.59 )
日時: 2005/03/18 10:51
名前: ムー

>「見届け」るのが目的です。
 その割には、追い込む内容がとても多いですね。
 潰そうとしているとしか、私には思えません。
 「見届ける」という日本語は、ただ「何もしない
 書き込まない、見てるだけ」ではないですか。

>「レムルネ」ではないけど、依然「レムリア」
  ではあると指摘し続けているわけ。

「依然レムリアである」というのは、初代さんの
希望でしょう。風野さんは、そういう立場ですか?

 一次メンバーさんのバラツキを見れば分かるけど
まだ混沌としている状態。確かに残渣はある。私は
多くの人に「神理の部屋」に参加してもらうには
レムリアさんの亡霊はのぞいた方が良いという考え
です。ここの理念は「神理」の討論場でしょう。

>一貫して、セキユカの土台は村山霊言であると
 いう主張です。「薄められない」ということ。

「〜られない」って、初代さんは固定的な考えなん
ですね。ないかも知れないけどココに数百人が来て
神理論議をするようになっても、村山霊言を元に
できると思いますか? ありえない。

 村山霊言を元にするっていう1つのカラーを
全面に出せば、人は来なくなるでしょう。それは
関谷さんや佐々木さんの真意ではないでしょう。

Re: 初代さんの部屋 ( No.60 )
日時: 2005/03/18 11:52
名前: 佐々木宏明

初代さん、こんにちは。
私の代わりに、ムーさんが書き込んでくれているのを見て、
感謝の余り出て来ました(笑)。
そこで、初代さんにも反省して欲しい所があるのですよ。
去年の事を全然忘れているみたいだけど、
もう一度、整理すれば、
あの時、初代さんのスタンスは「無神論」でした。
これに、私以外のメンバーは全員、怒ったのです。
私は、どっちでも良かったのです。
ただ、皆、純粋なのですよ。
「有神論」の立場で、対話していきたいのに
「無神論」では、「人種が違うでしょ?」というのが
皆の「意見」であり、リンゴさんからも、
「他のサイトに行ってくれ」と言われたでしょ(笑)。
ここで、お人好しの私は、AMさんにも
リンゴさんにも「注意」したのです。

そういう「冷たい事」を言ってはいけないと(笑)。

所が、ここで私は、殆ど全員から、猛反発を受けました。
「佐々木さん、何を甘い事を言ってるの?」と。

そこで、私なりに他のメンバーの意識調査をしてみると、
同じ土俵に立っていて、毒を食べていて、巫女達の
霊的結界が壊れていたのです。

そこで、初代さんにお願いしたのですよ。
まだ、本も出ていないので、もう少し待って下さいと。
私が、責任もって一緒に検証していきますからと。
でも、あなたはしつこく書いてきたでしょう?
だから、書き込み停止処分を出したのです(笑)。
つづく。

Re: 初代さんの部屋 ( No.61 )
日時: 2005/03/18 12:11
名前: 佐々木宏明

今回も、最初に私は書きました。
まだ、「その時期でない」と。

セキユカメンバーの辞めた時期と事情が
それぞれ違いますね。
私の経過報告を読めば分かるはずです。

だから今、一連の流れと背景、そして各自の「心」を
一個人の反省と、セキユカとしての全体の反省と
両方、すり合わせているのです。
それと、この掲示板は、レムルネのメンバーも見ています。
私は、事実報告として書きましたが、AMさんや他のメンバーにも
「言い分」があります。

そういうナイーブな時期に、また同じ愚を繰り返せないでしょ?
(笑)。
説明責任があると思っているから、私が見た視点で書いていますが
まだ、書けない事もあります。
だから、初代さんにも「デリカシー」を持って欲しいのです。

皆様にもお願いしますが、初代さんの煽りに乗せられないで
下さいな(笑)。
霊言検証もしていきます。
ただ、ことには「流れ」と「時間」が必要であり、
また、「立場」というのもあります。

この掲示板を「大人の会話」が出来る掲示板に、
皆の努力で作っていきましょうよ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.62 )
日時: 2005/03/18 14:20
名前: ムー

 煽りに乗ってしまいました。

 確かに「要求はするけど、要求は聞かない」は、
霊云々の前に、人間社会で通用しませんね。

 質問自体はあくまで「相手に対する求め」です
から、相手に対する一定の配慮や品格がなければ、
答える側の方は、質問の中身の正当性に関係なく、
答える必要はないです。 当たり前の常識ですね。

ムーさんへ ( No.63 )
日時: 2005/03/19 06:46
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>「見届け」るのが目的です。

>その割には、追い込む内容がとても多いですね。潰そうとしているとしか、私には思えません。「見届ける」という日本語は、ただ「何もしない書き込まない、見てるだけ」ではないですか。

あなたの持論からいけば、正しきモノとやらは「質問」に答えられるはずなのですが…。

>>「レムルネ」ではないけど、依然「レムリア」ではあると指摘し続けているわけ。

>「依然レムリアである」というのは、初代さんの希望でしょう。風野さんは、そういう立場ですか?

私の希望ではありません。
ここのトップページには、「私たちセキユカメンバー全員は、ただただ、当初の霊言者アマーリエさんに戻って頂きたいと願うばかりです。」「本来、レムリアの運動とは、第1次の計画、第2次の計画を引き継ぎ、今後、現れる次のグループにバトンタッチするまでの間、天上界の御心がどこにあるのかを霊言で皆様に提示していくものでした。」「もし天上界と地上の私たちが必要とするのであれば、別のかたちで通信が送られてくると確信いたしております。」と書かれています。
「セキユカメンバー全員」の見解から、風野さんの見解がズレてきているのなら、それはそちらで整理して書き直してくださればと思います。
それから、あなたが初めから黒に近い灰色と思おうが、KKは「第二の計画」というのがレムリア(セキユカ)ワールドの設定ですから。コレの出どころは村山霊言でしょ?って言ってるわけ。

>一次メンバーさんのバラツキを見れば分かるけどまだ混沌としている状態。確かに残渣はある。私は多くの人に「神理の部屋」に参加してもらうにはレムリアさんの亡霊はのぞいた方が良いという考えです。ここの理念は「神理」の討論場でしょう。

これまた「神理の部屋」の説明には、「一部、旧レムリアメンバーから、レムリア・ルネッサンス(旧レムリアの風)における事実に基づく告発、告白内容がございますが、説明責任の一環として、この高度情報化社会において、皆様に真実をお伝えするとともに、皆様のご判断、ご意見を仰ぐものです。」と書いてあります。
もし、レムリアの亡霊とやらを除きたいのなら、セキユカが自らでそれをやりきればいい。

>>一貫して、セキユカの土台は村山霊言であるという主張です。「薄められない」ということ。

>「〜られない」って、初代さんは固定的な考えなんですね。ないかも知れないけどココに数百人が来て神理論議をするようになっても、村山霊言を元にできると思いますか?ありえない。

これも同じ。
「私たちセキユカメンバー全員は、ただただ、当初の霊言者アマーリエさんに戻って頂きたいと願うばかりです。」「本来、レムリアの運動とは、第1次の計画、第2次の計画を引き継ぎ、今後、現れる次のグループにバトンタッチするまでの間、天上界の御心がどこにあるのかを霊言で皆様に提示していくものでした。」←コノ固定を外すも、外さないも、セキユカの問題。

>村山霊言を元にするっていう1つのカラーを全面に出せば、人は来なくなるでしょう。それは関谷さんや佐々木さんの真意ではないでしょう。

真意は、あなたではなくて、本人が語ればいい。
全ての村山霊言に別れを告げるなら、キッチリ総括してもらいます。
初期村山霊言を捨てられないというのなら、関谷さんなり佐々木さんなりがムーさんにそう語ってください。

Re: 初代さんの部屋 ( No.64 )
日時: 2005/03/19 10:23
名前: ムー

 初代さんがあらゆる質問をどのようにされても
ご自由です。その点は変わりません。初代さんと
違って排除の論理は嫌いですから。いくらでも
お好きにどうぞ。 ただし、答える必要もなし。

 霊とはまったく関係のない、常識や話の筋論、
人と対話をするときの品性の問題です。質問で
他に対する気持ちの配慮が全くないにも関わらず
都合が悪い話には汚く「出ていけ」とされた事に
強い嫌悪感を感じた次第です。「輩」というのは
失礼千万ですね。

 見届けるのが目的
  ↓
 単に言葉と内容の矛盾点を突いただけですわ。
少しくらい検証される側になっても良いでしょう。

>全ての村山霊言に別れを告げるなら、キッチリ
 総括してもらいます。

 答える必要ありません。

 理由@セキユカの活動理念は「神理の実践論議」
    と理解しています。袂を分かち、そして
    レムリア活動の側面的支援と明確に規定
    していません。個人的信条として信じて
    いる分には、なんら義務は生じません。
 
   A質問の目的は「相手に頂くこと」。無礼な
    態度には、質問の正当性如何に関わらず
    答える義務がないのは一般の世間の常識。

 ただし当人が答えるのは義務はなくとも自由。

“無”責任で“無”意味だから… ( No.65 )
日時: 2005/03/19 10:44
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ムーさんへ

>…都合が悪い話には汚く「出ていけ」とされた事に…

「都合が悪い話」?
何を指しているのか分かりませんが、「出て行け」ではなくて、「意味のない「合いの手」は全く必要ない」ので「無責任シンパ」は「スッ込んでいてくれませんか」と言っています。

「意味のない」と「無責任」の説明は読んだでしょ。
1次メンバーの返答を待っているので、責任のない者は無意味な口を挟まないでください。

>単に言葉と内容の矛盾点を突いただけですわ。少しくらい検証される側になっても良いでしょう。

子供みたいなこと、するんやないよ。

>セキユカの活動理念は「神理の実践論議」と理解しています。

理解が不足してますよってこと。

>袂を分かち、そしてレムリア活動の側面的支援と明確に規定していません。

書いたでしょ、トップページを読みなさいって。

>個人的心情として信じている分には、なんら義務は生じません。

「義務」だから…ってんじゃないって言ってんでしょーが。
普通に疑問に思うことを尋ねるから、どういう態度を見せてくれますか?ってこと。

>ただし当人が答えるのは義務はなくとも自由。

なら、それでええやん。

Re: 初代さんの部屋 ( No.66 )
日時: 2005/03/19 11:38
名前: ムー

 ご自分が突っ込まれたら「子供みたいな事」に
なるんですか

 まあ「ケシ粒ほどの義務もない」と言うことが
理解されてたら、もうそれで良いです。

無責任シンパが去ったので ( No.67 )
日時: 2005/03/19 11:41
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

何度、前置きを繰り返さなくてはいけないのか…。

掲示板という性格上、当然に生じる疑問は書き溜めさせていただく。
返答は急かしません。いつでも結構です。

こちら側からは、「本流から離脱したとはいえ、霊言集を出版した義務から説明責任を果せ。」とすら言っていない。
ただし、セキユカ自ら「皆様に対し、このたびのこれらの重要な事情の説明責任を感じております。」「説明責任の一環として、この高度情報化社会において、皆様に真実をお伝えするとともに、皆様のご判断、ご意見を仰ぐものです。」と言っている。

佐々木さんの言う「時期」「流れ」「時間」「立場」…全てを呑み、有言実行を待つ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.68 )
日時: 2005/03/19 14:01
名前: 田舎人

初代はん、あんたおもろうない。
フェチな子供もみたいじゃ。
このスレッド、自分でさん付けにするのも最初見てわらったぞえ。

「第三の計画」物語の破綻 ( No.69 )
日時: 2005/03/19 15:59
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

田舎暮らしに憧れる都会派。
オッサンの身体に少年の心、そして学者の頭脳を搭載する男、孤高の教義検証職人・初代さんでございます。

>1998年6月に関谷さんは村山さん自身から手紙を受け取っています。
>この時点で1998年代の霊言を読んでおられます。

「…同封のファイルは、私に三ヶ月前から来ている霊言を清書したものです。天上界からの通信では、これを関谷様にお届けするよう言われていたのですが、私にはとてもその勇気がなくて決断もつかず、この一ヶ月間も持て余しておりました。…」(1998年6月5日付の村山さんから関谷さんへの手紙)

>その後間があって、佐々木さんを通じて村山霊言と再度向き合うことになるわけですが、それは前世紀末を無事通過した後のことになります。

2003年4月4日のことです。

1994年4月、アマーリエを介して天上界との通信が開始されてより、4年後、第三の救済計画の啓示を受ける。天上界より旗振り役として指名を受けた関谷晧元のもとにメンバーが集結。霊言収録、編集の際には、複数名により常に厳しいチェックを行い、霊言内容及び波動に忠実に再現することを心掛け、世に正しく伝える事を使命とする。今後百冊以上の霊言集を出す事、過去人類に降ろされた法の再編集を予定。(『28時間の奇蹟』編者プロフィールより)

また、同書「おわりに」には、2004年11月時点で「十数冊分の霊言のストックがある」としていました。


(1)「第三の計画」のスタート時期と内容。
(2)「村山霊言」保証の問題。
(3)100冊以上の霊言集出版(十数冊のストックあり)予定。

(1)前世紀末を挟んで、「天変地異の予言」の外れを経験した後、計画内容が変更された点(@天変地異を抑えるA孔子が下生する)についての説明を求めています。

(2)飲酒後の霊言収録の様子と飲酒による霊言収録に関する村山さんの見解については、「(2004年)12月25日納会の日、暗い雰囲気のまま一人でDさんが異常にはしゃぎ、ワインをアマーリエさんに勧め、おだてて飲ませ始めます。Dさんのはしゃぎすぎとアマーリエさんのアルコールの量はろれつがまわりらなくなるほどでした。そして霊言収録となりました。深いため息の後、「我はモーゼなり」とはじまりました。その瞬間、モーゼ(モーリア)ではないとわかりました。非常に暗く荒い波動です。ひとつも話の内容が心に伝わってこない。その間、Dさんは異常な行動で話を聞いている。合掌したまま、体を前後にくねくねさせている。そして霊言が終わった。そのあとアマーリエさんからこんな言葉が発せられた。「目の前が暗い。目が開かなくなった、どうして?」そして目が開き、「ああっ、よかった」と。…そして新年会を迎えた1月8日です。私はある決意を持って、この日、出かけて行きました。なんと暗い新年会だったでしょうか。はしゃいでいるのDさんぐらいではなかったでしょうか。「昨年末のモーリア様の霊言は、アルコールのせいで自分で何を言ったか覚えていない」「でもそれくらいのほうが、自分の意識が入らなくていいのよね〜」などと、雑談の中、ポロッとみんなに本音を言ってしまいました…」と、石丸さんの証言があります。
また、佐々木さんは「…あの当時も今も、AMさんの霊的パイプの保護は、最優先事項でした。関谷さんは、「旗ふり」と言われてましたが、AMさんは、旗の方向を指し示す人と言われていました。で、10/16の信次霊言は、私の事でも、その「波動」だけでは真偽の見分けは、つかないのです。サテラは、霊的に危険だと騒ぎました。(テープを聴いた者の眉間のチャクラを強引に開いて、孫悟空の輪のように念で「縛る」そうです)(ただ私と30年、行動を共にしている同志に聞いても、分かると言う人と、分からないと言う人両方いました。)個人的な事だったので、その内容は事実と違いますと訴えましたが、他のメンバーが理解出来なかったのは已む得ないと思います。…」と言われます。
これらの証言を受けて、改めて1次メンバー離脱以前の「収録に携った分」はもちろん、「収録に携る以前の分」(最初期の霊言)それぞれについて、真正を如何に保証されるかについて再び問います。
また、「霊的パイプの保護」という仕事が“今も”最優先だと認められているとのこと。セキユカとなってもその仕事をトップ項目に挙げていることの矛盾を自身の中ではどう解消されているのかについて、説明をお願いします。

(3)出版経験のある関谷さんが仲間であった時点でも続編以降の出版には相当苦労するだろうと予見しておりましたが、100冊はおろか、この十数冊分のストックも、それ以前に第2集(レムルネがそのストックを採用するとは限らない)の出版予定もない現状です。
これは、「第三の計画」の失敗でしょうか?それとも、「第三の計画」そのものが夢想されたものだと考えを変えますか?

Re: 初代さんの部屋 ( No.70 )
日時: 2005/03/19 22:14
名前: りら

無神論(?)の初代さんとはもっとも遠いところに立っているりらですが、思うところを書かせていただきます

セキユカメンバー皆さんの、レムリア霊言とアマーリエさんにたいする見解というか理解に温度差があっても当然ではないかと思うにいたりました。
佐々木さんの説明から、レムリア活動に参加された経緯も、離れた経緯も皆さんそれぞれに違うことがわかります。
また石丸さんの説明からは、アマーリエさんとのプライベートもふくめたお付き合いにおける濃淡の違い、あるいはその霊言能力とさらに人間性を加味した上での評価や思い入れにも違いが生じているのがわかります。(別スレでの風野さんの瞬間投稿も拝見しました)

ですから初代さんの指摘や質問に対しても、メンバー個々人の見解が完全に一致することはないのではと、推察しています。
たとえば、佐々木さんが個人的にアマーリエさんを擁護されたり今後の霊言に期待を寄せることじたいは別にかまわないと思います。
他の人もそれぞれの思いの中では、色々な処し方があって当然でしょう。それはあくまで個人的な、ある意味「信仰」の部分でしょうから誰も侵すことはできません。

ただ、ホーム・トップで「『生きた神理の実践、検討グループ』として方向転換しながら、天上界の御心に叶うよう、また本来の神の計画が実現するよう、一歩一歩着実に進みたいと思っております。」と述べられています。

つまりレムリアから離脱されて、「関谷と愉快な仲間たち」として新たなグループ活動を始められる以上は、これまでの総括ならびに矛盾と指摘されている部分について、メンバー個々人の思いの違いを越え、それらをすり合わせたうえでの「公式見解」を明確に発信されることも、当然かと思うところです。

その上でこそしっかり根っこが下ろされ、安心して神理実践について語り合ったり、大人の対話も成立していくのではないでしょうか。
時間をかけてじっくり話し合われ、合意がなされますよう願っています。


りらさんへ ( No.71 )
日時: 2005/03/19 22:55
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>無神論(?)の初代さんとはもっとも遠いところに立っているりらですが…

正確にいうと、限りなく無神論に近い不可知論者です。

>セキユカメンバー皆さんの、レムリア霊言とアマーリエさんにたいする見解というか理解に温度差があっても当然ではないかと思うにいたりました。…ですから初代さんの指摘や質問に対しても、メンバー個々人の見解が完全に一致することはないのではと、推察しています。

私もそう思っています。

>たとえば、佐々木さんが個人的にアマーリエさんを擁護されたり今後の霊言に期待を寄せることじたいは別にかまわないと思います。他の人もそれぞれの思いの中では、色々な処し方があって当然でしょう。それはあくまで個人的な、ある意味「信仰」の部分でしょうから誰も侵すことはできません。

いいですか、他人が語る「ある物語」に自分が乗り、その物語を多くの他人(世界)に向けて発信しようとしたわけです。
その物語を軸に、他人には働きかけておきながら、早々と自身は転換を見せた。で、その件の説明については、ナイーブなので待って欲しい…と。なぜなら「自分の信仰は侵させない」ですか…。
素朴な感想。自分を失い、他人を巻き込み、自分を守る。そんな人を見ているような。

>ただ、ホーム・トップで「『生きた神理の実践、検討グループ』として方向転換しながら、天上界の御心に叶うよう、また本来の神の計画が実現するよう、一歩一歩着実に進みたいと思っております。」と述べられています。

さて、ここでいう「本来の神の計画」とやらは、初期村山霊言に沿った「計画」を指しているのか、村山霊言を捨てて在る「計画」を指しているのかを問うています。

>つまりレムリアから離脱されて、「関谷と愉快な仲間たち」として新たなグループ活動を始められる以上は、これまでの総括ならびに矛盾と指摘されている部分について、メンバー個々人の思いの違いを越え、それらをすり合わせたうえでの「公式見解」を明確に発信されることも、当然かと思うところです。

そういうことです。

>その上でこそしっかり根っこが下ろされ、安心して神理実践について語り合ったり、大人の対話も成立していくのではないでしょうか。時間をかけてじっくり話し合われ、合意がなされますよう願っています。

総括〜返答を待ちます。

酒飲んで霊言とは! ( No.72 )
日時: 2005/03/20 20:44
名前: ななし507

初めましてセキユカの皆さん。
初代さんやってますね。(^^)
自粛してたんですが、カキコはぼけ防止によいので。きました。
初代さん事実分析というか検証ずきですね、あなたは。
でも、よいことです。
レムリア系でも有神論者の初代さんみないな人がいることができる集団だったらよかっですね。いるですか?いるなら結構。結構。
無神論者、唯物論者のよい点は霊的波動に鈍感であったり無関心であること。長所は短所でもあります。それから魔界の師匠たちは超頭いいから頭脳明晰な審神者のような人は必要です。

ところでNo67の(2)!飲酒霊言の件。これ事実だったら猛烈有罪でしょう。
アルコール飲んで9次元霊の波動が受けれるわけない。だいたいアルコールは神からの霊感をシャットアウトするために存在してるようなものなんですから。これは人間のエゴを育成するために存在しているそうです。

そういえばアマリエさんのマヌはお酒の話をしていたっけね。マヌの霊言が不完全なのはアマリエさんのせいかもしれません。陰陽、プラスとマイナスに分かれるのは創造の点火の後のプロセスですよ。ただ物質界の方からみた観点ですがね。創造の原理は数字でいうと1ですよ。点です。

第三の計画ならそれまでにない検証に耐えるものであってほしいものです。

No72 後段補足 ( No.73 )
日時: 2005/03/20 00:56
名前: ななし507

>創造の原理は数字でいうと1ですよ。点です。

 1の前に零がありました!  ヒヤヒヤ
 零は○。円です。超えられざる輪の設定。
 相対宇宙領域の設定。創造の一撃はその後でせぅ。

 エッセイ書きます。 

 マヌよ、貴方はいったい誰なのですか?
 あなたは、太古よりクマラのご下命のもとさまざまな 人種の育成、保全に関わり、自らも転生し、人類と共に歩まれてきたあの方なのですか?
 今回このようなものにかかり、子供に語るかのように
 あそこまで身を落とさねばならぬとは。
 人類への愛ゆえにですか? あなたは優しくもあったが威厳もあった方ですのに。

 こんなんでましたけど。

Re: 初代さんの部屋 ( No.74 )
日時: 2005/03/20 01:44
名前: サテラ

初代さんの感想を受け、自分を失い、他人を巻き込み、自分を守るように見えるとありました。
この件に関して、私個人的には深く反省があります。
自分を見失ってはおりませんが、他人を巻き込んだ事はご指摘の通り事実です。
その責任は一人一人が今背負っております。
また、自分を守る心は誰の中にもあり、私の中にもあります。
このような私たちの姿を見て、神を求める人間の心を学んで下さい。
私は無神論と仰る初代さんからも沢山学ばせて頂いております。

サテラさんへ ( No.75 )
日時: 2005/03/20 07:34
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>初代さんの感想を受け、自分を失い、他人を巻き込み、自分を守るように見えるとありました。

もう少し丁寧にと思います。

他人が語る「ある物語」に乗るに際して、当然そこで「信じる」要素があるわけなので、メンバー個々の「理解」や「温度差」をその時点で一旦後ろに下げているわけです。
その信じた物語を外に向けて発信する。
自分(達)がその物語から距離を取ろうと決心するにあたって、下げていた齟齬が浮かび上がってくる。
で、他人に対しては共有できるリアルな物語として大急ぎで語ってきたくせに、己が引くに際しては「待ってくれ」と言っている。
だから、「自分を失い、他人を巻き込み、自分を守っている」と書きました。

>このような私たちの姿を見て、神を求める人間の心を学んで下さい。

もちろんそうしてきましたし、質問を書き溜め返答を待っているということは、これからもそうしようとしているということですよ。

>私は無神論と仰る初代さんからも沢山学ばせて頂いております。

「無神論」という言葉に過剰反応が起きる中、その言葉をおっしゃっていただいたことに対して、ひとつ頭を下げます。

天上界は大騒ぎ、地上の者はゆったりと ( No.76 )
日時: 2005/03/20 09:50
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

2004年8月20日の高橋信次の霊言(「第三の計画は人類を救う最後のチャンス」)です。

ノストラダムスが言うように、日本列島も全部、崩壊させて、埋めてしまえば…いいかって言ったら、そーんなことは我々がみすみす見逃すわけにもいかない。じゃあどうするか。九次元、さあ、どうするか。そうしたらしょうがない。十次元のところに行って、「お願いだ、もう少し時を稼ぐために、エネルギーを貸してください」と、「もう一回、我々にチャンスをほしい」と、「その代わり九次元十人、力を合わせ、何とか食い止めてみせます」というふうにお願いをして、今回の第三の計画を立ち上げている。

さて、レムルネは本日も快調に飛ばしています。
勝海舟が語り、次回も明治維新モノを予定しているそうです。
「第三の計画」、傷も浅く遂行中といったところでしょうか。

一方セキユカとしては、天上界はそれはもう大慌てと感じていなければウソである。もちろん、それは「第三の計画」を認めての話でですが。
村山霊言から来ていた切迫感は何処へやら、比較的ゆったりと、個人の反省と、神理の実践を検討されている様子。「第三の計画」頓挫のリアル感は、ほとんど全く伝わってこないのよね。
天上界は騒いじゃいませんよってとこかな。

石丸さんの証言を待つ ( No.77 )
日時: 2005/03/20 19:21
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

石丸さんの証言
「アマーリエさんの人格を否定するものではありませんが、罵詈雑言、人の悪口は言うにおよばず、その口の悪さは天下一品でしょう。今に始まったことではありません。私が知り合った十数年前から延々と聞かされ続けたのです。それが最近激しさを増したのが事実です。6〜8時間、そのようなガス抜きをしたあとやっと霊言が始まるのです。一方的にしゃべりまくるのでわらないのですが、去年(2004年)の9月頃から話のキャッチボールができなくなってきたのです。」

2004年9月辺りで「線引き」はどうだろう…なんて、どうでもよくなってしまう。
十数年も付き合って、なんで高級霊が降りると信じたんでしょうね、そもそも。
普通は、元から×と考えるものだが…。

サテラさんの証言
「私自身が今回身を引く直接の原因になったのが、切るという代表者の言動と行動でした。私がこの運動に参加させて頂いて、知りうる限り私も含め、切られたり、退いた方は述べ人数にして9人になります。代表者の方は言います。切った覚えはないと。私は初期の事務長さん解任事件から騒ぎました。佐々木さん事件が勃発する前には、はっきり代表者本人へ「おかしいということに気が付いて下さい」と言っています。その時「ふざけるな」と言われました。そして代表者の方は周りの方に「佐々木夫妻は離婚をするだろう」との予言をしています。それでも私達は、昨年(2004年)暮れに代表者の方へ一年のお礼を込めて品物を送りました。するとその品物を憤激しながら関谷さん宅へ運び込み「佐々木さんは私をばかにしている」と言いその品物を関谷さん宅へ置いていったそうです。私は彼女を理解する為、2年間に渡り公私ともにお付き合いをさせて頂きました。私の心に広がる疑問は、彼女の天上界という言葉に度々かき消され、疑問を持つ自分を言い聞かせ、納得させながら歩いて参りました。」

これまた同じ。
2年間も「信じる」状態を保ち、ようやく今になってこの発言。
佐々木さんの言葉によると、「2004年8月の「28時間の奇蹟」です。サテラと石丸さんは、この時、アマーリエさんが「堕ちた」と先日の電話で一致しました。理由は「慢心」です。」だそうですね。
そこまでは○ですか…。
「切る」「退く」という話ですが、奇しくも合流も決めていない関谷さんに対して「切る」のを止まらせて協力を説得したのが、佐々木さんとサテラさんでしたよね。
井村さん絡みで大西夫妻が去った辺りで、ひとつ考えるキッカケとしては十分あったのではと思う。

佐々木さんの証言
「アマーリエさんが、初めて霊界通信を受けられたのは約10年前です。この後、アマーリエさんは、5番目のお子さまを授かり子育てのため、休会。この間、大西事務長の奥様が、霊言を降ろし続けていました。今から4年程前、アマーリエさんの子育ても一段落し「レムリアの風」も本格的活動時期が来た事を天上界より知らされます。2002年の後半、「レムリアの風」初期メンバー(アマーリエ、大西事務長、大西奥様、石丸、M(さん))で、発展に向けてメンバーの補充を決定します。ここで、最初に声がかかったのが佐々木でした。早速お会いし、協力を約束。最初の仕事が、関谷さんに連絡を繋ぐ事でした。」

これでいくと、前世紀末以前の村山さんの発言をリアルタイムで聞くことが出来た1次メンバーは石丸さんだけってことになるね。
是非、証言してほしいものです。初期村山霊言も大西霊言も、今とは違う内容を語っていただろうから。

Re: 初代さんの部屋 ( No.78 )
日時: 2005/03/20 23:59
名前: ななし507

>2004年9月辺りで「線引き」はどうだろう…なんて、どうでもよくなってしまう。
十数年も付き合って、なんで高級霊が降りると信じたんでしょうね、そもそも。

救世主コンプレックスかな?AMさんを信じ続けたものの理由として偉大な霊言者は精密な楽器なのだというふうな理由づけもありますし、真理を平易に説く者が真理を体得しているという考えもありますね。

AMさんの霊能力が9次元霊を入れきらないというのであればシルバーバーチの如き中継ぎの霊を入れればすむことです。そのほうが十分意思の疎通がとれるでしょう。無理して降る必要ないでしょう。

偉人の雰囲気を真似ねばならないという気負いもあったでしょうがそのような情緒的雰囲気だけでなく人類に発信するならばこれまでにない高い哲学性やはなし言葉を文章にしたときの文体美しさもほしかったですね。計画されていたわりにはそのような配慮がなされていないのではないかと。機会があったら英語で霊言してほしいです。バーチ霊でも結構です。


今、風野さんのいる場所 ( No.79 )
日時: 2005/03/21 05:22
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

風野さん曰く、「今日(3月20日)、関谷、佐々木、石丸、風野でその話をし、誰が悪いのでもない。そのようなもの(地獄というものは想念の袋小路にすぎず、そこに陥ってしまった者は魔ではない。魔というものは存在しない。「救うべき、導くべき、癒すべき存在」がいるだけ)に少しでも洗脳され(少しでもないかな? )、同調した私たち一人ひとりに責任があるのだと、全員で反省してきたところです。反○教師となっていただいたAMさんに、みんなで感謝しちゃいました 」

そして、風さんの「風野さん、あなたは「28時間の奇跡」の内容を全否定するということなのでしょうか?」という質問に答えて(↓)

「微妙なご質問ですね。そこから学ぶべきものがあれば、それでいいのではないかと思います。その天上界から観たK会の実情というものを提示したことについてはある程度の意味があったのではないかと思います。ただ、G会、K会の人たちが狂っているというのは言い過ぎなのかもしれませんね。G会、K会の批判、その他個人の批判もしていますから、LRが今後他から批判を受けても、それを許容しなければならないでしょう。セキユカのなかでも、この28時間の奇蹟とどう区切りを付けるのか、慎重に話し合っている最中です。みんな思い入れがありますから。誤字脱字もほとんどないでしょう?凄い時間と労力をかけ何度も校正したんですよ。(こんなこと関係ないか )」

まず、最初の文章ね。
「「魔」はいない、けど言葉を換えると「魔」と呼ばれている者はいて…」ってことなんやけど、この手の言葉の遊びにはほとんど意味がない。
風野さん「トリック」というお題でツラツラ書いてはりますが、相手を本心では相当にヤバイと考えているのに、言葉を柔らかく置き換えることで問題を薄めるやり方こそが自分で自分に「トリック」を仕掛けているとは思わないのだろうか…。それを基に「反省」もなにもなかろうと思うよ。

それと、無責任シンパ一号と二号が絡んで捏ね繰り回すもんだから尚悪いということもこの際キッチリ付け加えておく。

次、頻繁に登場する「「学び」があれば、それでいい。」ってヤツね。
これもね、真実を求めている者からすれば、ホント呆れるのよね。
「(天上界から観たK会の実情というものを提示したことについては)ある程度の意味があった。」だ?
オイオイ、こちらは村山霊言が天上界から来ているのかだけを尋ねている。
『虚業教団』的手法から、霊モノへ跳んだわけでしょ。
「一生懸命作った思い入れ」なんぞ、知ったこっちゃない。「本物を世に出したのか、偽物を世に出したのか?」を答えてくだされば結構です。

『レムリアの風』を読む ( No.80 )
日時: 2005/03/21 06:47
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

『レムリアの風』は何度も読み直している。
『虚業教団』を書いた関谷さんが、別の霊の言葉を受け入れていく過程が綴られている。
「検証」が簡単に端折られ、代わりに「言葉」の遊びによって自身を納得に導いて行く様が見て取れる。

2003年4月4日、関谷さんは村山霊言(高橋信次・日蓮)を初めて目前にするわけですが、比較的醒めた心の動きが書かれている。
霊言そのものより、霊言を信じているメンバーからの働きかけが大きかったのだろうと思う。
関谷さんは、「私にしてみれば、村山が拝受してくれた高橋信次先生と日蓮聖人の霊言。これが本物か?或は偽物か?その真偽のほどを、何が何でも、長時間を費やして確かめるなど、本当は必要ない事だったのだ。」と書いている。
佐々木さんにしてもそう、関谷さんも、初見では村山霊言に全く反応していなかった。
他人から働きかけを受け、自分が巻き込まれていく流れに必然を感じ、いつしか「霊的法則の初期設定」をなんなく乗り越え、別の物語に吸収されるに至った。

関谷さんは言葉の遊びによって、「三次元の意味」という理屈を曲げた「悟り」を捻り出す。

霊言の信憑性について考える→高級霊からの霊言に間違いがなければ、その霊言を拝受したその方が偉いのか?九次元の霊格が無ければ、九次元の霊言は受けられないのか?→受けたその九次元の方の人格まで無条件に信用し、自分の人生までかけるほど、盲信しても間違いがないのか?→九次元の霊言を、同じく九次元意識の人間が正しく受けたとしても、受けた人間の野心や邪心で、霊言内容と違った行動をとった場合は最悪の結果となる→逆に無学文盲の人や一般主婦など、レベルに関係なく九次元が降りた場合でも、同じ結果に、いや、むしろ実践で活かされるなら、その方が高次元の証明となるのではないか?→一体どこが正しい霊言で、何が間違っている霊言なのか?→この霊言は、私の行動一つで高級霊からの正しい霊言にもなるし、高級霊の名を語った地獄界低級霊からの「そそのかし」にもなる。

そもそも関谷さんは、村山霊言の真偽に拘っていなかった。逆転の発想を持ち込み、村山霊言に触発された自分の行動が世のため人のためとなるのなら、それが高級霊からの言葉であったと言えるようになる…と。
…で、現在のような状況ですが、どう?

この世の奇蹟 ( No.81 )
日時: 2005/03/21 09:36
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

日蓮の霊言(2005年3月3日)
「常に神のサイドにいる者たちはゆとりを持って、おおらかな気持ちで周りを赦しながら、けっして裁くのではなく、周りのすべての方たちを赦しながら、愛の思いで見つめ、けっして怒らず、そねまず、無私なる思いで神への仕事に邁進なさればいいのだと思います。この者がよく言っているように「神様はすべてをご存知だから」、その絶対的な信頼感、その中で反省をしないというのではないのですよ、どんなにつらいことを裏でやっていても、苦しんで泣いていても、でも「絶対に神様は、どんなに自分たちがつらい思いを乗り越えているかを、全部お見通しなんだから、だから一言も言い訳をしなくていい」と言って、言い訳をしない姿、その姿というのをあなた方は学んでいただきたいと思います。言い訳をすればするほどね、争いの種というのは膨らむのです。だから相手にしないこと。それは何でも言わせればいい。」

これを根拠にか、レムルネは口を閉ざす戦略をとっている。
もちろんセキユカに対しては、正しさについてくることが出来なかった者たち、或は魔に翻弄され退転してしまった者たちだとは思っている。

勝海舟の霊言(3月20日)
「このように時代の先を見れる者というのは、いつの時代でも少数派で、かならず抵抗者があらわれるというのは宿命だ。だからそういう事を気にしない事。そして、おれたちの時代にも、うまれる前は、新しい日本を築くために肩を叩きあって、あるいは握手をして、一緒に新しい時代を作ろうな、と言って多くの仲間達が、散らばってそれぞれの立場から、派閥を作り、敵味方を作り、間違ったり、かつての仲間どうしが切り合いをしたり、切腹したりした。そうしてドラマを作り上げながら、一つの時代を作っていた。でも、こちらに還ってきたら、みんな仲間だったのさ。地上では、『あいつは何としても切らねばならない』と刀を持って、かつての天上界での仲間をおいかけた。でも、それは一つの時代を作る為のドラマだったのであり、竜馬のように歴史に残った主役もあれば傍役もあれば、名も残らない働きをした多くの若者も居る。でも、ドラマが終われば、こっちではもうそれで終わり、笑って肩を並べてみんな、その時代によかれと思ってせいいっぱい生きて頑張ってそして死んだという意味では、敵も味方もない。それぞれの立場でいっしょうけんめい生きていた。その意味でみんな仲間なのさ」

(↑)ということで、“死んだ後”に関しては仲間なんだそうです。
風野さんが「セキユカからは話し合いをいつでも希望していますが、現在のところまだ断られているような状況です。」と報告されております。
この世において“生きている間”に仲間に戻ることは“不可能”でしょう。「予言」というか、経験則からいってそういうことです。もちろん、奇蹟を見せてくださるというのなら、見せていただければと思います。

言葉のトリック ( No.82 )
日時: 2005/03/21 10:14
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

言葉の言い換えによって、「素」を変えずして、「印象」を操作し、己の「納得」は引き出すが、対象の変化は生まないということがある。

神理という土俵において、誤りは「魔」と表現されることが多い。
「魔」を「迷える者」と言い直せば、敵対する者から救うべき対象者へと印象は大きく変わる。
さて、本質は何か変わっただろうか?
相手を「間違った者」と診ていることに何ら変わりはなく、診られている側の不快感は治まるどころか増す。
「魔」呼ばわりを止め、「迷う者」と言い直す。「魔」と呼ばれていた自分が「迷える者」と呼び名を変えられたと想像してみるといい。

「時代を作る者は少数派で、敵対者が現われるのは宿命だ。それぞれの立場で頑張って傷付けあっても、あの世に還れば仲間だから許してあげます。」と言われたセキユカ。
この言葉を読んで、気持ちが治まったなら聞かせてほしい。

Re: 初代さんの部屋 ( No.83 )
日時: 2005/03/21 11:57
名前: ムー

>診られている側の不快感は治まるどころか増す

魔:おまえは私に不幸をもたらす討つべき対象。
  敵だ。「破邪」!
         ↓
迷うもの:同じ仲間。一時期道に迷った救う対象。
     こちらに来たら温かくなるよ。

なんで、本質が同じなの???????????
なんで、不快感が増すの???????????

どちらもほめ言葉ではないが、道ばたでアンケート
を取ってみるが良いよ。私は「魔」と言われた方が
イヤだよ。

 私がヘンか初代さんがヘンか、一体どちらが常識
はずれか分からんけど、常識から外れた事を正当化
しようとすると他の文まで信頼性がなくなるよ。

まあ、初代さんは少なくとも「迷えるもの」より
「魔」と言われて「討つべき敵」といわれる方が
相対的には気持ちはマシという事は分かりました

Re: 初代さんの部屋 ( No.84 )
日時: 2005/03/21 12:44
名前: 真呼ちゃんの友達


初代ちゃん 全部捨てて kの信者になれ 

ほっぺにチュウしてやから 

あにえすさんに一票 ( No.85 )
日時: 2005/03/21 18:32
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>…ということで、“死んだ後”に関しては仲間なんだそうです。風野さんが「セキユカからは話し合いをいつでも希望していますが、現在のところまだ断られているような状況です。」と報告されております。この世において“生きている間”に仲間に戻ることは“不可能”でしょう。「予言」というか、経験則からいってそういうことです。もちろん、奇蹟を見せてくださるというのなら、見せていただければと思います。

あにえすさんがいいこと書いてはった(↓)

「佐々木さんをはじめとする東北組が切られた時、どんなに「もう一度話し合いを」と言っても、レムリア側ではそれに応える人は誰ひとりいませんでした。「その必要なし」と。ですので、今回もそれはありえないと思いますよ。会うことさえ、「パイプがつまる」怖れがあるからダメ、ということでしょ。レムルネの方々にとってはセキユカの方々は残念ながら「存在悪」なわけです。「許して」はあげるけど、二度と会ってはもらえないのですよね。…「話せばわかる」は幻想。」

「魔」を「迷える救うべき相手」と綺麗に言葉は置き換えられても、リアルに「許し」は実現しないという、分かりやすい例。
あの世で手を取り合う物語を夢想するくらい、苦もないこと。
現実は、○か×、100か0かの世界。
お互いがお互いを、退転者と見る目は決まっている。決まってないというなら、「神理」を使って乗り越える様をどうぞ見せてください。

終末論 ( No.86 )
日時: 2005/03/21 19:14
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

レムルネでジュピターさんが書いてはった(↓)

「(地球の)シフトアップは今回の文明の最初から西暦2000年頃にしようというのが決まっていた。これは理解できるような気がします。修行場としての地球の寿命を考えると、もうそろそろそういう時期に来ているということなのです。…弱っている十次元地球神霊のお体のことを考えると、もう大清算はやむをえないでしょう。アトランティスの時のような地域的なものではなく、もう地球規模的に天変地異が起こるのはしょうがないかなと、納得できました。その前に天上界の意思を地上に伝えること。本来は天上界のエル・ランティから地上のエル・カンターレに太いパイプを通じてやる予定だった。これができなくなってしまったところで、第三の計画を立ち上げた。これをしないとまたゼロからのやり直しになってしまう。これはさせたくない。パイプが復旧したので開いているうちに地上に天上界の意思を伝える。これを天変地異で多くの人命が失われる前にやらないといけない。実際今までとは比較にならないくらいの人命が失われるようです。」

レムリアの核に「終末論」があるわけですが、ここの特徴は「回避不可」を脳天気に掲げているところかな。
神理を流布したところで、起きるものは起きることになってます。
まあ、「死んでも死なない」と考えているわけだから、何があってもいいんでしょうけどね。
一般的にいって、「終末論」を抱えた小集団はロクな結末を迎えないのが世の常なので、中の人、近くにいる人、用心に越したことはないとだけ言っておきます。

Re: 初代さんの部屋 ( No.87 )
日時: 2005/03/21 23:27
名前: ムー

>「魔」を「迷える救うべき相手」と綺麗に言葉は
 置き換えられても、リアルに「許し」は実現しな
 いという、分かりやすい例。

 私が強く指摘しているレムリアさんの大矛盾点。
「魔を説得する戦闘系」と言いながら、世話に
なった側近は「魔」と認定して切り捨てるだけで
話し合いすらする気もない。

 レムリアさんが矛盾した行動をしているからと
いって、それはレムリアさんという1小グループが
そうしているだけであって、それでもって「魔」と
「迷える者」が同じであるという事を一般的概念に
展開しようとするなら、それは屁理屈。

反論したければ ( No.88 )
日時: 2005/03/22 18:08
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

論理破綻のファンタジスタ、初代さん認定「無責任シンパ」一号・ムーさんへ

>レムリアさんが矛盾した行動をしているからといって、それはレムリアさんという1小グループがそうしているだけであって、それでもって「魔」と「迷える者」が同じであるという事を一般的概念に展開しようとするなら、それは屁理屈。

初代さんへの反論は一発で済む。
グループの主張から離脱し異議を申し立てる者を「魔」と考えることなく、「迷える者」として説得し導く行為を実践している宗教団体・精神世界のグループを具体的に挙げてくれさえすればいい。
机の上で構築した虚構の世界に在る夢の団体じゃダメやよ。

なんか、「これから出て来る。」とか、「そういう時代に入っていく。」とか、言いそうなんやけど…。

Re: 初代さんの部屋 ( No.89 )
日時: 2005/03/22 19:10
名前: ムー

一発で足りないです〜

 1行目に人を卑下するレッテルで人を威圧するっ
て、とても趣味悪いですね。ひょっとして権力の
ある「お上」の方ですか。他人を検証する時だけ
「おだやか波動」の初代さん。

 地獄に堕ちているものを「迷える者」と広い意味
で言ったんですけど。

 >グループの主張から離脱し異議を申し立てる者
を「魔」と考えることなく、「迷える者」として
説得し導く行為を実践している宗教団体。

 迷えるって道に迷うことでしょ。本来あるべき
生きる道から外れたって事。「離脱して意義を申
し立てた時とか」そんなせせこましい所に誘導
しないでね

「言葉の一般的定義にグループ・団体が存在する
必要がある」って誰が決めたの?「初代辞典」に
載っているんですか?

終末論の心理的構図 ( No.90 )
日時: 2005/03/22 18:46
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「フォトン・ベルト」については何度か斬っていますが、今回は別の視点で。

「ノストラダムス」の賞味期限が切れ、予言業界は「フォトン・ベルト」で飯を食っていくのが流行の予感プンプンの昨今です。
レムリア〜レムルネで使う「地球シフト・アップ」の言葉が「フォトン・ベルト」と結び付く可能性がある。いや、結び付くというよりは、「フォトン・ベルト」の知識が先にあって、既にレムリアの中に入り込んでいるという順序なのかもしれない。
この「終末論」のコワイところは、「シフト・アップ」に目がいきがちで前向きの印象を持つかもしれないが、ついていけなくて取り残される人々は浄化(滅びる)なわけやからね。
キリスト教ファンダメンタリストの「空中携挙(ラャプチャー)」が、構図としてはこれに似ているかも。「まもなくハルマゲドンが起きて世界は滅びる。その直前に、敬虔なクリスチャンだけは神によって空中に引き上げられ、破滅から救われて永遠の生命を得る。救われた人々は、地上で展開される凄惨な出来事を見下ろす。」←こんな感じ。
もし今後「フォトン・ベルト」に本格的に手を出すとしたなら、ヘール・ボップ彗星を携挙の兆と見たトンデモ天文セクト「ヘブンズ・ゲート」なんかも頭を過ぎるのよね。もちろん、レムリアの教義には集団自殺等の方向に流れる要素は「ない」んやけどね。
構図よ、心理的構図の話ね。心配性的視点で…。

引っ越し先を準備 ( No.91 )
日時: 2005/03/22 18:49
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

こちらの投稿が100件に達し、過去ログに移動しましたら、2つ目の部屋に引越しをと思います。

「初代さんの部屋(2)」http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=133

移動するまでは、こちら優先で使い切りたいと思いますので、ご協力をお願いします。

セキユカ、「第三の計画」を肯定する ( No.92 )
日時: 2005/03/23 05:15
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「現時点(2005年3月22日)での総括」を、佐々木さんが1次メンバーを代表してくださいました。

村山初期霊言・・・〜2003年4月4日(高橋信次・日蓮)・・・3人の巫女による結界あり
村山1次霊言・・・2次より以前
村山2次霊言・・・2004年10月16日(高橋信次)〜・・・不安定
村山3次霊言・・・2004年12月25日(モーゼ)〜・・・よくない

※後ろに行くほどダメだが、「100」か「0」では判別できない


一番のポイントは、初期村山霊言を否定するか否かでした。
「捨てない」ということなので、「第三の計画」を肯定し、かつ失敗という認識ですね。

茨の道へ ( No.93 )
日時: 2005/03/22 20:39
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>一番のポイントは、初期村山霊言を否定するか否かでした。
>「捨てない」ということなので、「第三の計画」を肯定し、かつ失敗という認識ですね。

レムリアは初期KKを肯定しました、よって初期KK霊言に関する疑問は、その継続性を主張されるレムリアに答えていただくべく問いかけをしてきました。

セキユカは初期村山霊言を肯定されるということなので、初期村山霊言及び初期KK霊言に関する疑問については、そちらでも存分に頭をひねっていただかなくてはならなくなりますので、継続してよろしくお願い致します。

「セルフ・パロディ」が加速する ( No.94 )
日時: 2005/03/23 19:26
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

以前にも書きましたが、話が「正さ」に関することなので、矛盾点はひとつでも十分なのですが…。

KK→レムリアの風→レムリア・ルネッサンス→セキユカ、後ろに行くほど初期設定を崩して続編の物語を作るものだから、当然よりイビツなものとなっていく。しかし、物語としての面白味が失われていくとも限らないので、ファンが一定数いることは理解できないわけではない。

とにかく一点、“リアル”だと発信しているわけだから、1次メンバーに関しては、ひたすら大真面目にやっていただきたい。“虚構”でも構わないなどとする無責任シンパの発する言葉など、何の足しにもならない。
あなたたちは「天変地異が来る」と主張しています。「絶対に失敗してはいけない最後の計画」の失敗を受けて、今後何を語っていくおつもりか…。引き続き「真正とする霊言の矛盾点」と併せて注目してまいります。


[補足]〜「天変地異」に関して〜

KKは、「基本的に回避した」という見解。以後、予言に悩まされることはなくなったが、会員数など会の実態と回避の因果関係に無理があると見られる。

レムリアの風〜レムルネは、「第三の計画」発動の関係で天変地異を抑えてもらっている状態とする。(※初期村山霊言は前世紀末の天変地異の予言を支持していたが、前世紀末後主張を変更する)現在、村山霊言収録が快調に進んでいて、「第三の計画」遂行中。

セキユカは、「第三の計画」頓挫(失敗)という立場。用意されていなかった「第四の計画」を打ち出すか?「第三の計画」があってこそ強引に抑えられていた天変地異は?「直ぐにも起きる」か「更に無理して抑えてもらう」か。

Re: 初代さんの部屋 ( No.95 )
日時: 2005/03/23 12:11
名前: ムー

 私の言っている意味が全く分かってないですね。
勝手に違う解釈をして、その解釈をを他人にまで
押しつけて人を誹謗中傷するのは理論派のする事
ですかね

 始めから疑ってかかっていて、ファンタジー感覚
で行けば、少なくとも騙される犠牲者は少なくなる
と言う意味です。私がK.Kに騙されなかったように。

 そして疑いきれなければ、信じれば良いと言う
ことです。「どちらでもいいわ」ということでは
ないですよ。ただし信じるためのハードルは初代
さんなみですよ。

 問題点を指摘するのは良いし、その中身の問題
ではありません。問題は高見から有神論者を見下
したような扱いで、尋問をしている事でしょう。
それでは、たとえ完璧な答えを持っていたとしても
答える必要はないと思われても仕方ないですし
それでは損でしょう。

 文字を追って人のあら探しをするのは簡単です。
たいした能力ではありません。少しは何かを生み
出す事に能力を使ったらどうですか。

Re: 初代さんの部屋 ( No.96 )
日時: 2005/03/23 13:18
名前: 観察者2

ムーさんなんでそんなにかばい立てするの?だってレムリアは間違ってるのは衆知でしょう?それを初代さんは指摘してるんだから何もなあなあに話を終わらせる必要はないですよ。何であなたがそんなことしてるかわかりませんねぇ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.97 )
日時: 2005/03/23 18:50
名前: 佐々木宏明

これは大事な問題なので、誰の肩を持つ訳で
ないけれど、私も一言。
結局、人間であれば誰でも間違うのです。
まして、我々凡夫が間違うのはもう仕方ないです。

でも、人生というのは等しく尊い修行をしているのです。
それは、全てが尊い経験値なのですね。
そういう意味で人類皆、兄弟なのですよ。

私は、自分の家内がもし狂ったとして捨てるでしょうか?
自分の子供が、罪を犯したからといって捨てるでしょうか?
自分の親が、おかしくなっとして捨てるでしょうか?
自分の親友が、変になったとして捨てるでしょうか?

今、レムリアは、今まで仲間で楽しくやっていたのに、
急におかしくなったのです。

だから、それを分析しています。
その為の情報も公開し、皆様から意見も頂いています。
そして、前進しようと頑張っています。

ただ、因幡の白ウサギに塩をすり込むような物言いは
応えるのです。それが「心情」です。

何の為に、神理を勉強しているのでしょうかねぇ。
高みに登って、得々と解釈や講釈ですか?

今の日本、頭は優秀な人間は増えました。
でも「心」を知ってる人間は減りました。

他人の悲しみ苦しみは他人だけのものですか?
同苦同悲を心に抱きながら、自分の心につくる
ユートピアを、少しでも、地上に広げようとする
努力が、問題解決の王道だと思うのですが。

我々の混迷から何を学び、
光を求めてどの方向に向かうのか。
その為には「心と心の対話ができる」環境を
ルールを、思いやりを、皆で造っていきましょう。


セキユカに厳しい理由 ( No.98 )
日時: 2005/03/23 19:17
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

後発、最小であろうセキユカに対し、何故厳しくあたるのかについて説明いたします。

KKは「宗教を超える」として始まり、確かに何がしか世間に対してもブームらしきものを感じさせた。
しかし、いつしか「宗教界ナンバーワン」と身をやつし、しかもそれは実態でもないというオチまでついている。
よって、「毒にも薬にも…」ということで、どうぞ一宗一派として好きにやっていけばいいと思う。

レムリア・ルネッサンス。
早くも窓を閉め切り、内向きに「世界」「宇宙」を語り合い、気持ちよくなり始める。
決して来ることがない、神理流布が成る日まで、天変地異を抑え続けていてもらうといい。

一方セキユカ。
最後の計画に乗った挙句、失敗。
にもかかわらず、終末論を切り離せない道を自ら選ぶ。
自らが選んだ道、当然の問いかけを一身で受け止めなければならないことを、嘆くことなかれ。

Re: 初代さんの部屋 ( No.99 )
日時: 2005/03/23 19:45
名前: 風野在群

おじゃまします。
セキユカとしては終末論なんか出していないはずですがね。

私、個人的にはそういうの嫌いなんです。
脅かしににか聞こえないし、恐怖心をあおってそれをエサに取り込もうとしているように見えます。

宗教的に言うのであれば、人間には永遠の生命があるのだから、もしかりにそのような天変地異がこようともおそれるな、とでも言えばいいと思います。

地球的規模の天変地異というのはこれまで地球が何度も何度も数え切れないくらいそうなってきたもので、それがなければこの日本列島も出来ていません。一つの星の活動ですから、ある程度の周期でいろいろなことが起こるのは仕方ないことです。

ですから天変地異が来るぞの連呼は、自ら質の悪さを露呈しているものと感じます。

地球温暖化は人間が荷担しているものですから、ますますの認識と社会的な啓蒙が必要だと思います。

文明社会と言えども人類にはまだまだ仮題があります。
二酸化炭素の削減、地震に強い街づくり・家造り、世界規模の津波警報システムなどきりがありません。

心の問題も永遠の仮題としてたくさんあります。

霊言を読みなさい ( No.100 )
日時: 2005/03/23 19:47
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

風野さんへ

>セキユカとしては終末論なんか出していないはずですがね。

2002年9月30日のイエス・キリストの霊言より

「この人類の、20世紀最後の時代に何が起きたのか、そしてこれから起こる天変地異のためにも、あなた方は、この資料を残さねばなりません。けっして天変地異が起きないのではないのです。これからなのです。けっしてノストラダムスはうそをついたわけではありません。今、神の手が振り下ろされるのを止められているだけなのです。計画変更のために、今一度、振り下ろされる手を止められているために、計画が延期されているだけなのです。」

これは、あなた方の分類でいう「村山初期霊言」の時期ですから。