初代さんの部屋(4) ( No.0 )
日時: 2005/04/09 14:49
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

精神世界の絶滅危惧種、レムリア見届け人・初代さんでございます。

次の部屋をお借りします。

「初代さんの部屋(3)」が過去ログに移動しましたら、こちらに引越しいたします。

引き続きまして、尋ねたいことを書き連ねてまいりますので、答えられるものには回答を、答えられないものについてはそのままスルーしておいてください。

「初代さんの部屋」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=85
「初代さんの部屋(2)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=133
「初代さんの部屋(3)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=143
「レムリアの風」論評シリーズ(最初期からのレムリア考察)
http://happiness.lib.net/db/series/patio1.cgi?mode=view&no=6
片山実験場BBS〔KK信者のネット活動を考える〕(レムリア追跡の枝あり)
http://otd5.jbbs.livedoor.jp/judgment/bbs_index#BBS-0
ヤフー「幸福の科学 会員と語るトピ」(分散してレムリア考察、[4338]以降「レムリア迷走の原点」シリーズあり)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=9acja1a4n2j3xa1a12q0wa4h8la4ka5ha5t&sid=1835217&mid=1&type=date&first=1

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.1 )
日時: 2005/04/10 12:09
名前: ロータス

初代さんや関谷氏、その他の方のコメントを拝見して得た結論は、彼らは真に理解していないということですね。
解っていたら分裂もないでしょう。これは結局悟りの次元の問題であることになりますね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.2 )
日時: 2005/04/10 12:38
名前: ファルコン

ロータス様
ではあなたの真の理解を書いて下さい。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.3 )
日時: 2005/04/10 17:35
名前: 佐々木宏明

初代さんへ

<初期村山霊言の影響力を如何に排除するかというような流れで話が進んでいたところ。今回の話は、より「レムリア・ルネッサンス」寄りということですか…。「セキユカ」「レムルネ」再合流で、本来の「レムリア」の線も捨てないということでしょうか。>

上記の文を読んで、初代さんとかみ合っていない点が分かりました。
私は、霊言というのは、どの霊言でも100%正しいのはない、というのが今のスタンスです。
高森は現証を得意としていたので、その辺よく語り合いましたが、口癖は「下でも『法』は語る」でした。
では、「下」が語った『法』は役に立たないのか?という問題です。
意見の分かれる所だと思いますが、その当時の我々の見解は「役に立つ」でした。
「学べるものは、下からでも学べる」というのが二人の意見でした。
今でも、私のスタンスです。
だから、私は、今までのどの資料も、書籍も捨てていません。
そういう意味で、何かを完全否定という事自体が私のスタンスでない、という意味で、「現村山霊言を否定する」という初代さんの発言に対して、正しくないと言ってるのです。

今は、霊言ブームです。
「神との対話」も霊言です。
では、「神」とタイトルを付けられた霊に対して、初代さんは、「神」かどうかの「検証」はしないのですか?
私が、初代さんに分かって欲しいと思うのは、検証は大事だとは思っていますが、それにとらわれると、「自分を見失いますよ」という事なのです。

「玉石混交」いや「糞味噌一緒」 ( No.4 )
日時: 2005/04/10 18:35
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんへ

>「下」が語った『法』は役に立たないのか?という問題です。意見の分かれる所だと思いますが、その当時の我々の見解は「役に立つ」でした。「学べるものは、下からでも学べる」というのが二人の意見でした。今でも、私のスタンスです。

「レムリアの風」において、「法の再編」というテーマがありましたよね。
「正しいもの、間違ったもの、歪んでしまったもの、それらを選り分けて、本来の正しい法を残す」というヤツですよ。
佐々木さん(と高森さん)の見解でいくと、このレムリアのテーマがそもそも成立しないことになるよ。
それでも、強固に『新・太陽の法』は×って言うじゃない?それは、答が分かっている(改訂されたことを知っている)からでしょ。

>「神との対話」も霊言です。では、「神」とタイトルを付けられた霊に対して、初代さんは、「神」かどうかの「検証」はしないのですか?

この「神」は「造物主」ということじゃないでしょ。
高次元の何かと語るってことなら、分類でいえばシルバー・バーチ型でいいんじゃない?だったら、好きにしゃべってればいいと思うよ。
村山霊言を問題にするのは、固有の故人の名称を名乗り、且つ特定の霊言(初期KK)との継続性を主張しているからです。

>私が、初代さんに分かって欲しいと思うのは、検証は大事だとは思っていますが、それにとらわれると、「自分を見失いますよ」という事なのです。

「何でも有り」の姿勢が、何かを見失わせるとは思わないのでしょうか…。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.5 )
日時: 2005/04/10 19:43
名前: 佐々木宏明

初代さんへ、
「学べるものは、下からでも学べる」という言葉に、すでに「下」という認識設定が入っています。
それと「法の編纂」とは意味合いが違います。

「神との対話」というタイトルなら、「好きにしゃべってればいいよ」というなら、これからの霊言は「神の霊言」というタイトルなら、何でもOKですか?
私が言いたいのは、タイトルが固有名詞であれ、「神」であれ、それの検証は難しいですよ、という事です。

「何でも有り」とは思っていません。
「自分を見失う」とは、初代さんは、検証に夢中で、当初我々がどういう感情を抱いたか分からないでしょう?という事です。
働きすぎの夫が、家族の「心情」が見えなくなるのと同じです。
そういう私も、初代さんの気持ちは見えていないでしょう。
ただ、「神理」を学ぶ者が、私を含めて世間から「ゴーマン」に見えたり、「人の心が分からない」と評価されるのが、それこそ、天使達が一番悲しい事なのでないですか?

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.6 )
日時: 2005/04/10 19:45
名前: ロータス

ファルコンさん。GLAにおける教えの次元が高ければ、分裂もないでしょう。自我の強い人たちが「我こそが本物である」と言い続けて来ているだけのように見えます。そして、霊言に頼っているだけですね。そんなものに頼るのは心が弱いからでしょう。
最後は錦の御旗で「高橋信次先生」と言う名前をだして、思考停止状態になる。
高橋信次先生が好きであったことは事実であるでしょう。それは別に問題では無いと考えます。
ただ、その師の名を使って、自分の正当性を主張するところに問題がありません?
先生の教えを実践して有用な人物になり、一般社会で通用する人物になれば、師の教えの正しさが初めて証明されることになると考えます。

よって、自助努力の精神に欠け、霊言信仰に走ることが信仰であるということは「人間」としての尊厳を見失っている状態ではないでしょうか?
そして、人間は神仏の子であるならば、自らの努力精進で、自分の人生を切り開いていけます。
神仏の子であるということを理解するか、否か。
これが悟りの第一段階でしょう。
有名な霊人の名前を連ねても、自分自身が素晴らしいということにはなりません。
むしろ、名前を出さないでも人々を説得出来れば、それで済むことです。
関谷さんにしても、KKを遥かに凌ぐ教えを御自身で説ければ、こんな問題にも巻き込まれることはないでしょう。
結果が、関谷さんの悟りの次元を表していますね。
簡単に言えば、「実力の問題」ということです。



Re: 初代さんの部屋(4) ( No.7 )
日時: 2005/04/10 20:18
名前: ヨウスケ

“自分の「感覚」が正しく、他人の「感覚」が間違
っているということを、如何に説明することが可能
だと考えますか?”

説明することは、十分可能ですが、それで納得する
かどうかは、十人十様で納得する人もいれば納得し
ない人もいるということです。十人中五人納得させ
れば上出来でしょう。

数学的真理と科学的真理と宗教的真理とは、証明の
方法が違ってきます。
 また、マイナスの概念が理解できない人に、マイ
ナスの計算を教えても理解は無理というものです。

 オレが理解できないから、オレが理解できるよう
に説明しろ、といっても無駄なことです。

 仏典の研究でも、大乗非仏説というものがありま
すが、大乗経典に流れている生命を把握した仏弟子
たちによって、仏教の生きた歴史が刻まれてきて、
今日にいたっております。


 キリスト教の贖罪説を論理的に証明しろと言われ
てもムリでしょう。それでもキリスト教二千年の歴
史は、キリスト教が人類の魂の進化に寄与したこと
を証明しております。

宗教的真理にはそういう面もあります。

「下」を認識できている? ( No.8 )
日時: 2005/04/10 20:28
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんへ

>「学べるものは、下からでも学べる」という言葉に、すでに「下」という認識設定が入っています。それと「法の編纂」とは意味合いが違います。

上と下を見分けられるということですか?
線引きの難しさの話を延々されていたと思いますが…。
初期KK版霊言と初期村山霊言を保証し、尚且つKK版霊言と村山霊言にキッチリ線引きが出来ると受け取りますよ。

>「神との対話」というタイトルなら、「好きにしゃべってればいいよ」というなら、これからの霊言は「神の霊言」というタイトルなら、何でもOKですか?

それなら、特に強い関心は無くなります。

>私が言いたいのは、タイトルが固有名詞であれ、「神」であれ、それの検証は難しいですよ、という事です。

固有名の方は、当然検証の俎上に載せられますよということです。

>「自分を見失う」とは、初代さんは、検証に夢中で、当初我々がどういう感情を抱いたか分からないでしょう?という事です。

すみませんが、あなた方の感情などに興味はありません。
あなた方が「レムリア」として発信された情報に反応しているだけです。

>「神理」を学ぶ者が、私を含めて世間から「ゴーマン」に見えたり、「人の心が分からない」と評価されるのが、それこそ、天使達が一番悲しい事なのでないですか?

なら、不得意科目をなくすべく、頭フル回転で尚一層精進されますようにと思います。

では、説明してあげてください ( No.9 )
日時: 2005/04/10 21:11
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

>>自分の「感覚」が正しく、他人の「感覚」が間違っているということを、如何に説明することが可能だと考えますか?

>説明することは、十分可能ですが、それで納得するかどうかは、十人十様で納得する人もいれば納得しない人もいるということです。十人中五人納得させれば上出来でしょう。

もし、あなたが「セキユカ」と同じく村山霊言が途中から替わっているという立場なら、「レムルネ」のメンバーが継続して村山霊言を揺るぎ無く信じている“感覚”が間違っていることを説明してあげてください。
もし、逆に村山さんが天上界と繋がり続けているという認識なら、「セキユカ」メンバーの“感覚”が間違っていることを説明してあげてください。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.10 )
日時: 2005/04/10 20:57
名前: ヨウスケ

「もし、あなたが「セキユカ」と同じく村山霊言が
途中から替わっているという立場なら、「レムル
ネ」のメンバーが継続して村山霊言を揺るぎ無く信
じている“感覚”を間違っていることを説明してあ
げてください。」

 わたしの立場は、セキユカとはちょっとちがいま
す。村山霊言には、霊媒の観念が随所に入り込んで
いる(可能性を否定できない)、というものです。


 私は、説明を求められればしますが、人それぞれ
個人の信条を尊重します。個人の良心の聖域に土足
で入るような失礼なことは、法を学ぶ者としてすべ
きではありません。

サテラさんへ ( No.11 )
日時: 2005/04/10 21:28
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

サテラさんが別スレで、こう書いてはった(↓)
「信次先生の教えを何色にも染めずに、後世に残し、真実の信仰に命を吹き込めたらと願っておりました。」

これを間違いなくやろうと考えたら、「生前の教え」限定でやるべきなんよ。
高弟や分派、嫁も娘も弟の解説さえも、排除するぐらいの潔癖感が必要じゃない?
当然、KKに降りた高橋信次にも、村山さんに降りた高橋信次にも、慎重の上にも慎重に接近しなくてはならないでしょ、それは。他の人にも高橋信次と名乗る霊は降りてるよ、たぶん何人も。

判んないなら、安易に手を出しちゃアカンよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.12 )
日時: 2005/04/10 21:34
名前: ムー

 私はORさんのエッチな信次先生を見て、
大噴火しましたよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.13 )
日時: 2005/04/10 21:45
名前: 佐々木宏明

初代さんへ

<すみませんが、あなた方の感情などに興味はありません。
あなた方が「レムリア」として発信された情報に反応しているだけです。>

上記の文章が今の初代さんの気持ちである事は分かります。
初代さんが、書籍感想文を投稿したいだけならば、それでも良い
でしょう。
ただ、それでは対話は出来ませんよ。
今、私は初代さんに「一つのチャンス」を与えています。
「ゴーマン」と取られるならそれも仕方ありませんが、
良い人間関係の上に、実りある対話は可能になるものです。
これが理解されないのであれば、扉は開かないでしょう。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.14 )
日時: 2005/04/10 22:37
名前: りら

初代さんの部屋(3)、No.46、関谷さんのコメントに脱力し、その後の佐々木さんの書き込みにも脱力しまくっていましたが、さらに今日関谷さんの日記を読んで、とどめが刺された感じです。

「レムルネのホムペは見ていないが、・・・」とありました。
関谷さんにとってはすでにレムリアは過去の体験となり、もはや興味も関心もないということなのでしょうか。

『私は「第三の計画」を最初から偽物とは断定しません。そして、まだ失敗したという結論には至ってはいないのです。』と、No.46で書いていられたゆえ、現レムリアの動向に人一倍関心をもって見守られているとばかり想像していたのですが、ヤキモキしていたのは外野だけだったようで・・。

この心理状態を「無執着」とみるか「無責任」とみるかは人それぞれでしょうが、宗教的理屈以前に、身近にいる年老いた方の思考状況とダブッてしまいました。
つまり、都合の悪いこと嫌なことはどんどん忘れるというか置き去りにして、頭の中はつねに「次、行ってみよぅ〜♪」となっているのです。
本人にしてみれば「明るく前向き、ポジティブ」状態なのでしょうが、その人が蒔いた種はそれなりに育ってまわりに色々な影響や、人によっては迷惑を与え続けている現実は厳然と存在しているわけです。

でも彼自身は、「俺はそんなことは知らん、おまえたちが好きにすればいいやん」と、能天気にとぼける始末。
あぁ、なんと素敵で愛されるべきキャラ・・でしょう。

とういうわけで、関谷さんの現状と佐々木さんの「感情論」先行のコメント(メンバーの皆さんの痛みは理解できますが)を鑑みて、その曖昧さに幻滅しているのが正直な感想です。

また、別スレにおいてミドルさんが「大昔から、神の名を語って登場するモノが居ることはご存知でしょう。あの大物ですよ。そしてその支配下の大幹部達、幹部達、修行の成果が出そうになると指導霊のふり、ものまねで揺さぶりを掛けます。・・」と書いていられますが、なるほどと思っているところです。


Re: 初代さんの部屋(4) ( No.15 )
日時: 2005/04/10 22:54
名前: りら

佐々木さんへ
>今、私は初代さんに「一つのチャンス」を与えています。「ゴーマン」と取られるならそれも仕方ありませんが、

「ゴーマン」と表現したのは、初代さんではなく私です。どうぞ誤解なきように。

ていうか、「一つのチャンスを与えています」って、佐々木さんは本当にお偉い方なんですね。菩薩様?梵天様?

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.16 )
日時: 2005/04/10 23:46
名前: 佐々木宏明

りらさん、こんばんは。
そういうリアクションは覚悟していて
なおかつ言っております。
私は、初代さんに一つの役目を感じるのです。
と言う事は、これは私の役目の一つと思っています。
嫌われようと誤解されようと、避けて通れない会話の
一つです。
これからどういう時代が来るのかは分かりません。
多様で多種であるなら、自分の個性が尊重されるように
他人の個性も尊重されねばなりません。
では、自由と自由がぶつかった時のルールは
どのように決めていけば良いのでしょうか?
多数決ではないですね。
人と人が理解し合う為の道のりは長いと思います。
今、ローカルな宗教や思想や哲学を超えて、
ようやくグローバルなレベルで、しかも宇宙的にも
語られる土壌が出来てきました。
であるならば、余計に、
知性、理性、感性、本能、悟性のどのレベルでも
高度な要求水準があると思います。
私も未熟な人間ですが、だからこそ、
綺麗ごとを言うより、魂の邂逅を求めて
いつもより辛口になっています。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.17 )
日時: 2005/04/11 00:29
名前: ムー

 関谷さんや佐々木さんは、曲がってしまった
第3計画について、事細かに説明責任は果たされた
と思います。これ以上、何が必要でしょうか。

 初代さんの目的は、正しい教えを探し当てようと
言う訳じゃなくて、100%興味本位のパパラッチ
か、有神論の破壊ですから、それに徹底的に付き
合う義理は、まったくありませんよ。

 関谷さんがレムリア初期霊言が本物と思いつつも
それは単なる文字ですし、それに執着することなく
次は神理の実践に行こうで良いと思いますよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.18 )
日時: 2005/04/11 06:52
名前: MK

以前にも書きましたが、自分で「初代さんの部屋」などとタイトルする人の人格を疑います。「検証だ、検証だ」という内容にはもう飽き飽きしているので「初代関係」は全て抹消して貰いたいです。こんなのは見たくも無い。私達は「知識的な争い」には全く興味がなく、ここでなら「人格的な学びを共有できそう」なのでよく開いて見ているのですが、初代さんに無関係な私達でさえ気分が悪くなるばかりで、とても共感などできません。そういう人のほうが圧倒的に多いと思っています。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.19 )
日時: 2005/04/11 09:33
名前: サテラ

初代さん、おはようございます。

No11にあります、潔癖感が必要とのことですが、個人的には信次先生の教えを学んだ人からも学びたいと考えております。
学びを共有し、理解を深めることがまた自分に新たな視点を生み出し、教えが共有の財産にもなり得るとも思っております。

判んないなら、安易に手を出しちゃアカンよ>
ご忠告、ありがとうございます。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.20 )
日時: 2005/04/11 13:51
名前: 佐々木宏明

MKさん、こんにちは。
お気持ちは分かります。でも、
これは大事なことだと思うのです。
初代さんに書き込み停止処分をして
他のサイトか自分のサイトで検証しなさい、
と言うのもあるでしょう。
でもそうしたら、初代さんは、そこでも
同じ事をやります。
と言う事は、初代さんに言ってあげるのは、
今しかないのです。
我々は今、社会のルールを学んでいると思います。
宗教的魂は、過去世でも孤独に、「神理の検証だ」「悟りだ」と
やってきたので、「常識」に疎いのです。しかし、
反面教師であると共に、やはり我々は皆、魂の兄弟です。
救うとか、救われるとかのレベルでなく、
今言うべき事を今言うしかありません。
初代さんは、口では穏やか波動と言っていますが、文章を読むと
穏やかでないモノが「ねちっこい」状態で現れています。
こういう方を野放しにしておくと、「風が吹いて桶屋が儲ける」でないけど、
誰かがまた迷惑するでしょう。
だとしたら、それは社会の責任です。
社会とは、一人一人です。
ただ、私も今まで整理がつかず、お相手できませんでしたので、
これからは佐々木が初代さんと対話していきます。
霊言検証の部屋も含めて、今、その時期だと思っていますので。

みなさんへ ( No.21 )
日時: 2005/04/11 20:43
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

サラサラサラ〜、穏やか波動出しまくり男・初代さんでございます

りらさんへ

「レムルネのHPを見ていない」という関谷さんの言葉を受けての、りらさんの「脱力」と「関谷さん観」に共感します。というか、それが普通の感想でなくて、他に何があるんでしょうね。


ムーさんへ

>関谷さんや佐々木さんは、曲がってしまった第3計画について、事細かに説明責任は果たされたと思います。これ以上、何が必要でしょうか。

セキユカが「第三の計画」の路線に乗って行くおつもりかどうかかな。

>初代さんの目的は、正しい教えを探し当てようと言う訳じゃなくて、100%興味本位のパパラッチか、有神論の破壊ですから、それに徹底的に付き合う義理は、まったくありませんよ。

「間違い」を消去するという方法論もひとつ許されるなら、「正しい教えを探し当てよう」としてるともいえる。
書くの何度目やろう…、「有神論の破壊」なんて目的はないよ。
「義理」を人質にとるような問いかけ方はしておりませんので、あしからず。

>関谷さんがレムリア初期霊言が本物と思いつつもそれは単なる文字ですし、それに執着することなく次は神理の実践に行こうで良いと思いますよ。

前半、お得意の「ファンタジー論」でしょうか。
それから、「神理の実践」とやらを邪魔するつもりは全然ありませんので、それはそれで為されて、こちらの掲示板の「初代さんの部屋」以外のスレで、どんどん報告されればいいんじゃないでしょうか。


MKさんへ

>「検証だ、検証だ」という内容にはもう飽き飽きしているので「初代関係」は全て抹消して貰いたいです。

前回も答えましたが、セキユカがそう判断されれば、そうなるでしょう。

>こんなのは見たくも無い。私達は「知識的な争い」には全く興味がなく、ここでなら「人格的な学びを共有できそう」なのでよく開いて見ているのですが、初代さんに無関係な私達でさえ気分が悪くなるばかりで、とても共感などできません。そういう人のほうが圧倒的に多いと思っています。

「初代さんの部屋」をクリックなされなければ、内容を見ずに済みますので、その様に対処してください。
また、クリックされれば「参照」が加算され、書き込めば「スレッドがトップへソート」されてしまいますので、気をつけてください。
このスレ以外を「人格的な学びを共有する場」で満たしていってくださればと思います。
追加ですが、基本的によっぽどのことがない限り私は他のスレに書き込みませんので、その点ご安心をと思います。


サテラさんへ

>個人的には信次先生の教えを学んだ人からも学びたいと考えております。

そうやね、これはひとつ間接的にありかな。
問題は「霊」として「高橋信次」が語ったモノを、どう扱うかやね。
「インチキ」「偽物」を如何に見分けて、取り込まないようにするか。

「100冊出版」は何処へ ( No.22 )
日時: 2005/04/12 18:03
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

4月10日のレムリア・ダイアリーで「GO GO」さんが書いてはった(↓)

「今もこのように数多くの霊言が収録されております。しかし、それが書籍となって皆様の手許に届く迄には、時間が掛かってしまいますので、この度小冊子の販売をすることに決定いたしました。最新の幕末の霊言も含めて、次々と発表していきたいと思います。詳細は近日報告したいと思います。御期待下さい。」

ストック分については、どうするつもりなんでしょうね。
「時間」の問題なんかではなくて、出版してくれる「出版社」を見つけられないんじゃないかなと思う。
自前で希望者にこぢんまり販売していくというのは、出版の流通に乗せる当初の路線や、無償でのネット公開というスタイルより、後退していく印象です。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.23 )
日時: 2005/04/11 21:43
名前: あにえす

>ストック分については、どうするつもりなんでしょうね。

「一次メンバー」が関わってたものに関しては「無かったこと」になるような気がする(笑)。
その一次メンバーにしてからが、それ以前のレムリアの歴史のことは触れないでしょ?
「済んだことはいいから、次、行ってみよぅ」と。
何だか、某教団が方針転換した時にそれまでの霊言を封印及び、改竄したことを思い出します。歴史は繰り返す。
では、これからの展開も予想できるような...まじめさんが書いてましたね。

なぜ真剣に言葉を追わないのでしょうね ( No.24 )
日時: 2005/04/12 04:55
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

>「一次メンバー」が関わってたものに関しては「無かったこと」になるような気がする(笑)。

村山霊言が一貫しているという理屈からいったら、それも大切な霊言なんやけどね。
でも、なんとなく無かったことというか、最新収録霊言優先でいきそうな気がしますよね。

>その一次メンバーにしてからが、それ以前のレムリアの歴史のことは触れないでしょ?「済んだことはいいから、次、行ってみよぅ」と。何だか、某教団が方針転換した時にそれまでの霊言を封印及び、改竄したことを思い出します。歴史は繰り返す。

これが「傾向性」ってヤツでしょうか…。「宗教」のなのか、「KK系」のというべきか…。
自分が知る以前の発言も含めて、継続している「言葉」に真剣に向き合わないのがその特徴でしょうか。

「天上界の声」に思う ( No.25 )
日時: 2005/04/14 05:59
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ミカエルの霊言(2004年12月11日)より

「…この計画がもし頓挫する、失敗するようなことがありましたら、この地球規模的な意味での大悲劇的な結果が起きるということ。…それであるならば人類の運命を、地球人類の運命を担っているのはあなた方であると、思うくらいの気持ちがあったならば、そのような隙ある発言はできないし、もっともっと我々の必死さというものが理解していただけるのではないかと思うのです。…わたくしミカエルから見ると、あなた方はまだまだ甘い。甘いし、我々が護っているということもときどき忘れている。…この計画がもし今回、魔によって引き倒されることが、挫折させられるようなことがあるのだとしたならば、もうこのあと取り返しがつかない結果があるのだということ。…」

表題にあるように「悲壮感漂う」言葉ですね。
「第三の計画」が「最後の…」と位置付けられていることからいけば、このような「悲壮感」が出て来る方が自然な流れといえる。
セキユカ離脱直前のレムルネにして、この悲壮感であった。(その後、セキユカ離脱は特に影響なしとしていますが…)
一方、セキユカが「第三の計画」物語に乗るとして、村山さんが堕ちたとするなら、それは完全に計画の「頓挫」ですので、これ以上の悲壮感が漂っていなければウソでしょう。


エル・カンターレの霊言(2004年12月18日)より

「…本来であるならば、九次元が管理するべき法灯を、この類い稀なる資質を与えられしこのチャンスに、例外ではございますが、わたくしの穴埋めとして、今これから、九次元の法を、ここに、これよりレムリアに、降ろさせていただくということ。そのことをわたくしは、今日、宣言しに参りました。…宇宙界の者は、宇宙の法というものを、皆さま方がお考えのように、降ろすことができるのです。しかし、そのようなものではなく、まず、わたくしが、エル・カンターレとして降ろすべきであったという宇宙の法という部分を、まず、わたくしが保管し、わたくしがあの使命の中で降ろすべきであったものを先に降ろさせていただき、その上で、ほかの九次元指導霊からの宇宙の法の部分を出していただけばよいのかと思うのです。」

『宇宙の法』を出すそうです。
内容はもちろん、発行形態、発行部数にも注目しております。


モーゼの霊言(2005年2月2日)より

「…あなた方がこれから積極的に、我々の言葉をこのように収録し、第二冊目、第三冊目の霊言集を出そうというふうな前向きな気持ちでいてくれることを、わたしは大変心より喜び、感謝しています。…」

ここに来て小冊子に後退したわけですが、さて第二集の出版は成るのだろうか…。


マホメットの霊言(2005年2月16日)

ヤフーのエタノールさんと同じ感想。
日本語のまま放置ってのはどうでしょう。やっぱり、イスラム教圏言語の翻訳バージョンを発信しないようでは本気感が伝わってこないのよね。

タイムリーに返答が… ( No.26 )
日時: 2005/04/14 18:49
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

念が届いたようで、アマーリエ(村山)さんの報告がダイアリーありました(↓)

「今レムリアのメンバーは大忙しのてんてこまいです。会議で、小冊子とCDを作り、タイムリーに霊言を国内外にお届け出来るよう、ネット販売を企画いたしました。以前から構想はあったのですが、マホメット様が涙ながらに語られたイスラム圏へのメッセージ、アラーとしてのエル・ランティ様、ゾロアスター様を、まず、英訳にしなさいとのご指導の元、ソフィアさんが霊言の英訳という難しい物に取り組んで頂いています。今までの霊言はジュピターさんがコード付きで初期のものから、誤字脱字聞き違いを音源のあるものから、整理して頂いています。…資金を貯めて、いつかは本として出版したいです。それまでは、心をこめて手作りです。…今までの古い物からと、最新の維新物とで順番にご用意致しますので、よろしくお願いいたします。」

まず、小冊子とCDのネット販売で行き、将来的に出版を夢見ているそうです。
翻訳に関しては、まずは英訳からで、マホメットやアラー(エル・ランティ)辺りからということですね。
それと、古い霊言に関しても出すようです。

注目していきましょう。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.27 )
日時: 2005/04/14 19:29
名前: あにえす

情報ありがとうございます。
最初からそうすればよかったのかもしれないですね。
佐々木さんや大西さんに経済的負担をかけることなく。
ネットで人気が出れば出版しようという話が向こうからやってきたかもしれない。
まぁ、これからは静観していきたいと思います。
ただし、もう陰口叩いたり、りんごを燃やしたり、というのはない方向で(笑)。

どちらにしても、それはなかったでしょう ( No.28 )
日時: 2005/04/15 06:30
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

>最初からそうすればよかったのかもしれないですね。佐々木さんや大西さんに経済的負担をかけることなく。ネットで人気が出れば出版しようという話が向こうからやってきたかもしれない。

「出版ありき」というのは高級霊の思し召しだったわけなので、最初からのその線はなかったでしょう。
それと「大黒天」という言葉とその存在についても、KK以来、重宝される考え方として継承されていますよね。援助する側もされる側も、わりとすんなり納得な関係だったのではないでしょうか。

何度か言及しておりますが、第二集の「出版」がそうとうキツイのだろうと思う。
自然なというか、順調な流れでいけば、「たま出版」から第二集が企画されるわけです。
いろんな理由が推測されますが、まず何よりも一番に第一集の実売がイマイチだったこと、現実には分裂についてもマイナスには作用してもプラスの要素には成り得ないでしょう。

あと今後の予測ですが、「ネットで人気が出て…」ということは、まず起こり得ないだろうと思います。
自分の予測が当たるのか外れるのか、追って行きます。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.29 )
日時: 2005/04/15 07:21
名前: いのころぐさ

〜社会正義の人、社会良識派の人〜、初代さんへ

いつぞやは、私信メールへのご返事、恐縮でした。
さて、いのころぐさ、ついに里帰りしてしまいました。

「精神世界」のHPをあちこちとまわっていたんですが、それぞれ共通するところも多いが、違いを無視できない点があることに違和感を抱いているこの頃です。(一番、いいなぁ、というところは見つけましたが。)

さて、あにえすさんの
>ネットで人気が出て… というのは、あくまで >最初から〜 という前提ですので、「今後」の観測でないことは、お分かりいただけますでしょうか?

出版事情に関して、専門家ではありませんが、いわゆる一般書店では「委託販売制度」というもので、出版社は相当の“リスク”を背負って書店へ流通させています。しばらくしても、売れそうにないからといっても、「宗教書」関連であるために書店も当分はおいてくれるでしょうが、いずれは…。たま出版にはその間、お金にはならないし、すでに返品された分もあるかも。「関谷さん」(それも、他の方の紹介との事)だから、出版したのに…と、たま出版は”怒り心頭”ではないでしょうか?

まとまった書籍を出版することがあっても、それは「自費出版」しか道は残されていないでしょう。

専門家より ( No.30 )
日時: 2005/04/15 21:45
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「出版業界」と「宗教・精神世界業界」の専門家・初代さんでございます

いのころぐささんへ

>いつぞやは、私信メールへのご返事、恐縮でした。

いえいえ、いつぞやはありがとうございました。憶えておりますよ。
毎日の予想を裏切る応援メールの数に埋もれそうになりながらも、丁寧な返信を欠かさない初代さんです。

>…一般書店では「委託販売制度」というもので、出版社は相当の“リスク”を背負って書店へ流通させています。しばらくしても、売れそうにないからといっても、「宗教書」関連であるために書店も当分はおいてくれるでしょうが、いずれは…。たま出版にはその間、お金にはならないし、すでに返品された分もあるかも。「関谷さん」(それも、他の方の紹介との事)だから、出版したのに…と、たま出版は”怒り心頭”ではないでしょうか?

おっしゃるように、書店に書籍を流通させるということは、一部の「買切(=返品不可)」を除いてほとんどが「返品可」になります。たま出版の出版物も「返品可」の商品です。
モノが飛ぶように売れる時代ではなくなりましたので、出版社としてもリスクを最小限にするために同系統の出版物のデータから売れ部数をしっかり予測した上で、且つ初版の刷部数を絞って出版は計画されていることでしょう。むしろポイントは、「二刷」以降のタイミングとその部数にあるわけです。
あと、書店の棚分類からいえば、「宗教」と「精神世界」は隣り合ってはいても、捉え方にはずいぶん距離があるものです。それと、一口に精神世界とはいっても「たま出版」の位置付けとなると、トンデモ系の印象は拭えないでしょうしね。まあ、返品に回される待ち時間は、ジャンルに限らず短くなってきているでしょう。
最後に、この『28時間の奇蹟』という書籍の作りですが、「普遍性」より「情報」というような構成で、時間の経過に比例して鮮度が落ちる感が否めないシロモノですので、初回配本である程度売れないと辛い商品であるといえるでしょう。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.31 )
日時: 2005/04/15 19:45
名前: あにえす

さて、G・カミンズ著、浅野和三郎訳「永遠の大道」(19世紀西洋
スピリチュアリズム系)から引用します。

>...念の為断っておくが、地上の人間が確証を求むることは合法的である。これが為に他界の居住者の感情を害ねたり、苦悩を増させたりするようなことはない。

何だか、初代さんやりらさんの後押しをしてるようですが(笑)、実際、それがものの道理だと思うのですね。
おかしいと思うところを確認する、それで納得できたら本物だと信ずるに足る、と。
疑問に思うところを聞いたら「神を試してはならない」と逆切れされたら何も聞けなくなるし、自分の心に蓋をすることになる。これは盲信、狂信のはじまり。
そもそも、逆切れする神様ってありえないべ?

よって、GLAの人がKK団の自称「高橋信次」霊に質問するのは当然。
GLAの流れを汲む人がレムリアの自称「高橋信次」霊に質問するのも当然。
KK団やレムリアに出てくる自称「高橋信次」霊がいずれも同じ態度を取るとしたら、ミドルさんの言うように別人によるなりすましという説が信憑性を帯びてくるし、同一人物ないしはグループの犯行とも思えてくる。
内村鑑三霊にしろ、モーゼ霊にしろ、間違ったら、これこれこういう次第で間違えました、って言えばいいじゃないかと。

レムリアの霊人は佐々木さんや関谷さんを片っ端から非難して切りまくるけれど、切られた人を納得させることができないのだとしたら、それは対機説法が出来ない、ということにもなります。神様のくせに(笑)。
自分ができないのに、下々の人間にしろ、というのはおかしいかな〜?

不合格 ( No.32 )
日時: 2005/04/15 20:05
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんのエエ話も受けて…。

>当然、KKに降りた高橋信次にも、村山さんに降りた高橋信次にも、慎重の上にも慎重に接近しなくてはならないでしょ、それは。他の人にも高橋信次と名乗る霊は降りてるよ、たぶん何人も。判んないなら、安易に手を出しちゃアカンよ。

高橋信次の霊言(2004年8月20日)より
「…地上の者たちの考え方にすり込んで来て、そして神であるかのごとく霊言を送り、われわれの言葉を、名を語り、私たちのこの言葉に混ぜて、いろいろなところで、天照大神が出た、ああまた、あそこで高橋信次、私なんか、あっちこっち出ていますよねえ、驚いちゃうんですよね、僕は。…でもね、本流はここですよ、いいですか。…他に霊言をとっている者たちを見てごらんなさい。自らにこそ神は降りたるのだと自惚れて、そこで大いなる霊言だと称しながら、地下の者たちの言葉を伝えて、手先になっている者たちが多いのです。でも我々はそれを放っておきます。なぜ放っておくかわかるかい。そこを見分けられないとしたら、君たちは(地上人生での)卒業試験を合格しないということなんだよ。…数々の巷にある諸霊言集を見てね、そしてレムリアの霊言を見て、僕たちの波動がわかるようであるならば、それはあなた方、合格だったよと。…」

レムリア版高橋信次が、こんなこと(↑)言ってはった。
これ読んでたら、というか佐々木さんは直に聴いてはったわけやから、彼の「不合格」だけは確定でしょ。
佐々木さん、まず一言目、あっさり「分からない。」とおっしゃる。二言目が「下からも学べばいい。」とくる。
まず、分からなければダメでしょ。挙句「下から学びを」と言っちゃアカンやろ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.33 )
日時: 2005/04/15 21:29
名前: りら

横レス、失礼します。

いのころぐささん、お帰りなさい。(嬉)
いのころぐささんが別トピで紹介してくださった精神世界のHP(星野宏洋さん等)は、私も「お気に入り」のひとつです。
でも私はもう、どこかの集団や思想に浸かるつもりはないです。「内なる神」とのつながりを深めるために、色々なフィールドから参考になることやインスピを受けるための材料を学べたらと思っています。最終的には、自分自身の魂の責任だと受け止めています。

初代さんとメールを交わしたそうですね。
実は私も、はるか昔・・・といっても数年前ですが、あるHPを通じて一度だけ初代さんとメールしたことがあります。(今回はまだメールしていません)
でもそのとき、私は別HNでしたし、幸福の○○(今後、kkと表記します)をやめて間もない頃だったので、初代さんの意図をただちに理解受容することはできませんでした。
今にして思えば、拠って立つところ〜「座標軸」がまったく違っていたので、思考そのものがかみ合わない状態だったのでしょう。
ですから今、佐々木さんをはじめセキユカメンバー(&シンパ)の皆さんが、初代さんの指摘・疑問提示に違和感を覚えられるのもわかるような気がします。

でもやはり、何度も言いますが、初代さんの視点及び指摘・疑問は至極まっとうだと思います。
出版事情に関しても、いのころぐささんや初代さんと同じことを想像していました。
関谷さんがいたからこそ、「たま出版」から出版できたことは確かでしょうし、大変失礼かもしれませんが、たとえば佐々木さんとか石丸さんとか村山さんとかの名前で出版の運びになっていたとしても、ほとんど「立ち読み」程度で終わっていたと思われます。(あ、柳に下にナントカかな・・、もう霊言おなかイッパイ・・で終わり)
そして、リアルでの元kk友人から連絡がくることも、することもなかったでしょう。


説明を求めておきます ( No.34 )
日時: 2005/04/16 07:56
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

>私は、説明を求められればしますが…

説明を求められればしていただけるとのこと。

「自分の「感覚」が正しく、他人の「感覚」が間違っているということを、如何に説明することが可能だと考えますか?」との私の質問に対し、「説明することは、十分可能です…」との前振りもあります。

>わたしの立場は、セキユカとはちょっとちがいます。村山霊言には、霊媒の観念が随所に入り込んでいる(可能性を否定できない)、というものです。

ヨウスケさんは以前「レムリアの信頼基盤」と題して、一番目に「アマーリエさんの「ゼウス・高橋信次・日蓮」の霊言に信憑性が感じられる。」と書いておられました。
これは、「名乗った名前通りの霊人」が降りている、即ち「霊言の真正」を認める立場ということでしょう。

そこでまず、「信憑性」が感じられ“尚且つ”「霊媒の観念が入り込んで“いる”」状態、もしくは「信憑性」が感じられ“たが”「霊媒の観念が入り込んで“いった”」ことの何れかについて説明していただきたい。

また、霊は霊媒の感覚器官を必要とせずしてこの世を認識するのだろうと思いますが、霊は発言に関してのみ霊媒の影響を受けるとするなら、その場或は次回以降の霊言においてその点に訂正を入れようとしないのは何故だとお考えでしょうか?

次に、セキユカが真正と認めている初期村山霊言と現在の村山霊言の違いについて。
ヨウスケさんがセキユカと同じく、「初期」と「現在」に違いを感じるなら、己の感覚が正しくレムルネ・メンバーの感覚が間違っていることを説明してください。
ヨウスケさんがレムルネと同じく、「初期」から「現在」に至るまで違いを感じないとするなら、己の感覚が正しくセキユカ・メンバーの感覚が間違っていることを説明してください。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.35 )
日時: 2005/04/16 15:54
名前: ヨウスケ

初代さんに言っておきますが、私のいう正しさとい
うのは、確率論的な正しさということです。

 一次メンバーは、AMさんの人格・性格など、個人
情報について、私よりもはるかに多くの判断材料を
持っているという面があります。半面、AMさんとの
利害関係も強く持っているという面もあるでしょ
う。

 霊媒の観念が入っているという場合でも、霊媒の
観念(思想・信条・好悪・その時の気分)につい
て、詳しい情報をもっていればかなり違った判断が
出て来るでしょう。

 基本的には、“霊媒自身の立場を守る”という方
向で、観念が入り込む可能性が大きいということに
なると思います。

 覚醒状態の霊媒には、受信した内容を通訳するし
ないの自由があるようですし、受信しても公表する
しないの自由があります。

 ですから、訂正があったかどうかなど、公表され
なければ分からないということになります。
 ですから、現地点で得られる情報に基づいての判
断ですから、確率的・可能性ということになるので
す。

 したがって、現時点での限られた自分の情報に基
づいた見解があるからといって、それと矛盾する見
解は“間違っている”とは断定できないのです。矛
盾する見解を持っている方が、決定的情報を持って
いるかも知れないからです。
 
 この種の問題は、5年、10年経過をよく見なくては
分からない面もあり、現時点で私の言える点は、以
上です。

 初代さんも、結論ばかり急がずに暖かい目で、永
い目で見守ってやろうという“武士の情け(惻隠の
情・心の余裕)”というのも必要と思いますよ。

 論理的整合性ばかりで、他人の責任追及ばかりし
ていると、心がギスギス・キリキリしてくるだけで
あまり生産的ではないですね。

何処に、そして何を生み出すつもり? ( No.36 )
日時: 2005/04/16 20:05
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

>「アマーリエさんの「ゼウス・高橋信次・日蓮」の霊言に信憑性が感じられる。」

まず初めに、あなたが何故このように感じたのかについて説明をしていただけますでしょうか?
で、現時点でも変わらずそう感じ続けているのかについてもお願いします。

>私のいう正しさというのは、確率論的な正しさということです。…ですから、現地点で得られる情報に基づいての判断ですから、確率的・可能性ということになるのです。したがって、現時点での限られた自分の情報に基づいた見解があるからといって、それと矛盾する見解は“間違っている”とは断定できないのです。矛盾する見解を持っている方が、決定的情報を持っているかも知れないからです。

なら、そもそも「自分の「感覚」が正しく、他人の「感覚」が間違っているということを、如何に説明することが可能だと考えますか?」という私の質問に対し、「説明することは、十分可能です…」との答えにはならないでしょう。
あなたは「近くにいて客観情報を多く持っている程、「正しい」判断が出来る確率が高くなる。ただし近過ぎることで、霊媒自身や信奉者の主観が「誤り」を生むマイナス面もある。」とだけ言っているわけでしょ。

>…訂正があったかどうかなど、公表されなければ分からないということになります。

この「訂正」の件ですが、霊人が語りたい内容を霊媒の観念に影響を受けて正確に伝えられない場合、その時点か次回収録時に訂正を入れるか、それでもダメなら霊言自体を一旦止めはしないのでしょうか?ということです。
引き続いて同一霊人の霊言が公表され続けている状況は、その霊人が公表霊言内容に納得していると考えるのが筋でしょう。

>この種の問題は、5年、10年経過をよく見なくては分からない面もあり、現時点で私の言える点は、以上です。

ヨウスケさんの現時点までの親レムリア発言の数々がありますが、よく分からないまま、それでも「親」の判断だけはとりあえず出されているということですね。

>初代さんも、結論ばかり急がずに暖かい目で、永い目で見守ってやろうという“武士の情け(惻隠の情・心の余裕)”というのも必要と思いますよ。

確かな「結論」につなげるべく、“辛抱強く”疑問・質問を書き連ねております。

>論理的整合性ばかりで、他人の責任追及ばかりしていると、心がギスギス・キリキリしてくるだけであまり生産的ではないですね。

ヨウスケさんご自身は数々の投稿でもって、砂の上ではないところに何かプラスのモノでも生み出していっているおつもりなんでしょうか…。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.37 )
日時: 2005/04/16 23:32
名前: ヨウスケ

初代さん、霊界通信のメカニズムについて勉強不足です。

 アガシャ教会のリチャード・ゼナー師の通信記録の検討をおすすめします。
 
 また、信次先生は、霊道を開いたとき、九次元のワンツースリー(モーゼ)の指導を受けていますが、『人間釈迦』では、人類の発祥は、二億年前となっており、その後、エルランテイ意識が出た段階で3億6500万年と訂正されています。ただ、モーセは
九次元霊として知らなかったはずはありません。

釈迦の生命体として(天台・不空・伝教など)をあ
げておりますが、伝教と不空は同時代の人物です
が、訂正の指示はありませんでした。

 神智学系統の年代認定もずいぶん違っております
が、それをもって神智学は全部おかしいとは言えな
いでしょう。神智学もまた人類の貴重な精神的財産
です。

 わたしが残念に思うのは、信次先生の言う疑問追
求の姿勢とは、初代さんのように、アラ探しのうま
い猜疑心のかたまりのような人間となれということ
ではないということです。

質問に対する返答がないわけですが… ( No.38 )
日時: 2005/04/17 05:05
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

尋ねている件に対する返答がないことが一点。

それと、「インチキ」(そもそも「霊」など降りていないのに、それを霊媒が詐称する場合)、「偽物」(「霊」は降りてはいるが、真実を語っていない(又は語れていない)か、故意にウソを語っている場合(いわゆる「悪霊」))を見分ける術については、どう考えていますか?
いわゆる「セキュリティ」の問題についてですね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.39 )
日時: 2005/04/17 07:11
名前: ヨウスケ

何を質問するのも自由ですが、何に返答するかも自
由ですよ。そういう互いの自由性を尊重した上での
議論じゃないんですか。

 霊界通信のメカニズムについて、十分勉強してい
ればわかることです。勉強していれば、あえて質問
する必要はなくなります。

 自分の勉強不足を棚にあげ、オレにわかるように
説明しろ、というのは間違いです。

尋ねているのは ( No.40 )
日時: 2005/04/17 07:48
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

>霊界通信のメカニズムについて、十分勉強していればわかることです。勉強していれば、あえて質問する必要はなくなります。自分の勉強不足を棚にあげ、オレにわかるように説明しろ、というのは間違いです。

「霊界通信のメカニズム」に関する質問ではありませんが…。

>>「アマーリエさんの「ゼウス・高橋信次・日蓮」の霊言に信憑性が感じられる。」

>まず初めに、あなたが何故このように感じたのかについて説明をしていただけますでしょうか?
>で、現時点でも変わらずそう感じ続けているのかについてもお願いします。

>セキユカが真正と認めている初期村山霊言と現在の村山霊言の違いについて。
>ヨウスケさんがセキユカと同じく、「初期」と「現在」に違いを感じるなら、己の感覚が正しくレムルネ・メンバーの感覚が間違っていることを説明してください。
>ヨウスケさんがレムルネと同じく、「初期」から「現在」に至るまで違いを感じないとするなら、己の感覚が正しくセキユカ・メンバーの感覚が間違っていることを説明してください。

コレ(↑)ですよ。

あなたは、「関谷・アマーリエ体制は車の両輪」(2月16日)と題して、「(関谷さんと村山さんの)コンビは、今後のレムリアにとっても決して崩してはいけない体制ということができるのではないか。」と結んでおられましたよね。
「和解と許しのプロセスへ」で、「「正邪」の判断も、変化するもの」とアッサリおっしゃるあなたなので、悪びれる様子もなく変わってるかもしれないので、2ヶ月後の見解を確認させていただきます。

それと、コレ(↓)です。

>「インチキ」(そもそも「霊」など降りていないのに、それを霊媒が詐称する場合)、「偽物」(「霊」は降りてはいるが、真実を語っていない(又は語れていない)か、故意にウソを語っている場合(いわゆる「悪霊」))を見分ける術については、どう考えていますか?

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.41 )
日時: 2005/04/17 08:06
名前: ヨウスケ

(1)>「インチキ」(そもそも「霊」など降りて
いないのに、それを霊媒が詐称する場合)、「偽
物」(「霊」は降りてはいるが、真実を語っていな
い(又は語れていない)か、故意にウソを語ってい
る場合(いわゆる「悪霊」))を見分ける術について
は、どう考えていますか。

(答え)霊界通信のメカニズムについて勉強すれば
わかります。

(2)あなたは、「関谷・アマーリエ体制は車の両
輪」(2月16日)と題して、「(関谷さんと村山
さんの)コンビは、今後のレムリアにとっても決し
て崩してはいけない体制ということができるのでは
ないか。」と結んでおられましたよね。

「和解と許しのプロセスへ」で、「「正邪」の判断
も、変化するもの」とアッサリおっしゃるあなたな
ので、悪びれる様子もなく変わってるかもしれない
ので、2ヶ月後の見解を確認させていただきます。


(答え)これも、勉強不足。4月8日の関谷日記を読
めばわかること。

(3)>>「アマーリエさんの「ゼウス・高橋信
次・日蓮」の霊言に信憑性が感じられる。」

(答え)これは、愚かな質問。病的な偏執性を感じ
ます。一般常識があれば、素直に読めばわかること。説明の必要なし。

 オレがわかるように説明しろ、という初代さんの
ヒマつぶしのお相手はもうウンザリです。

説明可能とおっしゃるもので ( No.42 )
日時: 2005/04/17 08:38
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

>>「インチキ」(そもそも「霊」など降りていないのに、それを霊媒が詐称する場合)、「偽物」(「霊」は降りてはいるが、真実を語っていない(又は語れていない)か、故意にウソを語っている場合(いわゆる「悪霊」))を見分ける術については、どう考えていますか。

>(答え)霊界通信のメカニズムについて勉強すればわかります。

…で学んだ術によっても、村山霊言は「真正」だと判断されたということですね。

>>あなたは、「関谷・アマーリエ体制は車の両輪」(2月16日)と題して、「(関谷さんと村山さんの)コンビは、今後のレムリアにとっても決して崩してはいけない体制ということができるのではないか。」と結んでおられましたよね。「和解と許しのプロセスへ」で、「「正邪」の判断も、変化するもの」とアッサリおっしゃるあなたなので、悪びれる様子もなく変わってるかもしれないので、2ヶ月後の見解を確認させていただきます。

>(答え)これも、勉強不足。4月8日の関谷日記を読めばわかること。

コレ(↓)ですね。
「…レムルネのホムペは見ていないが、あの時次々と協力者を独断で、しかもメールだけで切り捨てる問題が起きたときに、「良く話し合ってからに」と言ったが、当人が話し合いを避けてしまうので打開できなかった。私はその点のみ憂いたのだ。私自身、代表としてのプライドなど当然論外であり無頓着。被害者だったなどとは微塵も思ってもいない。だから一切恨みも妬みも無い。そんな事より、ただ信次先生と天上界が、我々にやって欲しいと期待されている大きな仕事が、資金と霊言と独裁がセットというこの体制では、出来っこ無いと残念に思っただけである。」

ヨウスケさんの見解は、この関谷さんの見解と同じなわけですね。
村山霊言発信の「第三の計画」を認め、セキユカが一旦引いた判断を支持し、どちらかというとレムルネ側の反省の必要性と、その後の再合流を夢見る…と。

>>「アマーリエさんの「ゼウス・高橋信次・日蓮」の霊言に信憑性が感じられる。」

>(答え)これは、愚かな質問。病的な偏執性を感じます。一般常識があれば、素直に読めばわかること。説明の必要なし。

まず「一般常識」ですか。あと、「素直さ」も必要なようですね。で、「説明」は不可ですか…。

>オレがわかるように説明しろ、という初代さんのヒマつぶしのお相手はもうウンザリです。

「オレが…」じゃなくて、「みんなに…」なんですけどね。
「説明することは、十分可能です…」なんて言いはったものですから…。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.43 )
日時: 2005/04/17 08:44
名前: ヨウスケ

(答え)これも、勉強不足。4月8日の関谷日記を読
めばわかること。

 これはちょっと説明不足でした。関谷日記のヨウ
スケのコメントのことです。

 初代=みんな、の根拠を説明してください。


こっちですね ( No.44 )
日時: 2005/04/17 09:04
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ヨウスケさんへ

>…4月8日の関谷日記を読めばわかること。これはちょっと説明不足でした。関谷日記のヨウスケのコメントのことです。

「私は、まだレムリア、セキユカの合流、大同団結の夢を捨ててはいません。現状では99%ムリのようにも思えますが、残りの1%の可能性にかけてみたいと思っております。なぜなら、両者の中に“光”を見るからです。復縁の条件は、両者が今回の事件を通して、魂が学びのプロセスに入り、成長を遂げ、“和解と許し”のプロセスに入ることです。優れた資質を持った方が集まって立ち上げたのですから、不可能ではないはずです。第二の条件は、大きな事件が起きてレムリアの真の使命が自覚された時です。レムリアだ、セキユカだなどと言っては入られない状況が出て来る可能性が大きいと思います。そのとき“恩讐を越えて”大同団結の道が開かれると思います。第三の計画の持ち時間は、約20年と思われますが、まだ持ち時間はあります。今しばらくは、別居状態を続け、お互いを客観的にみると同時に自らを客観的にみる時間が必要です。お互いの中に“光”を見出すまで、しばらくは苦しい時間が必要と思います。」

コレ(↑)ですか。
で、セキユカ離脱に関しては、レムルネ側(村山さんとスタッフ)の「礼儀」「理性的判断」「社会的判断」という点で非があったという意見ですね。

>初代=みんな、の根拠を説明してください。

そうですね、私が解らないので、みんなも解らないんとちゃうかなぁと思いまして。

「憑依の仕組み」読みましたよ ( No.45 )
日時: 2005/04/18 07:02
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

交霊界の分類、「1.善霊の憑る交霊会」「2.悪霊の憑る交霊会」「3.詐術」については、コレ(↓)と同じですね。

>「インチキ」(そもそも「霊」など降りていないのに、それを霊媒が詐称する場合)、「偽物」(「霊」は降りてはいるが、真実を語っていない(又は語れていない)か、故意にウソを語っている場合(いわゆる「悪霊」))を見分ける術については、どう考えていますか?いわゆる「セキュリティ」の問題についてですね。

ヨウスケさんは、「アマーリエさんの「ゼウス・高橋信次・日蓮」の霊言に信憑性が感じられる。」ことを問うこと自体が愚かな質問であるとおっしゃる。で、一般常識があり、素直に読めばわかり、その説明の必要はなしなんだそうです。
以前、村山霊言の線引きを話題にしましたが、一次メンバーについては大雑把にいって初期から最新に向かって×傾向が増すという見解なんでしょう。ヨウスケさんのそれは、4月8日時点で「両者の中に“光”を見る」と書いておられることから、もっとレムルネ寄りだといえる。

そうそう、最後の「悪霊に取りての大禁物は純潔で且つ真面目な霊媒と心霊研究とである。」ってのは、いい言葉やね。

セキユカの行く先 ( No.46 )
日時: 2005/04/18 07:41
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

関谷さんの日記(4月17日)より

「昨日と今日で志を同じくする一泊二日の集会が終わった。始めはお互いの意見にアンバランスなところがあってでシックリこなかったが、最後にはとても調和されて全員気分良く散会となった。目指す方向性が明確に理解し合えたのだ。前宣伝などする気が無いので先送りとなるが、追い追い社会に少しでもお役に立ちたいという気持が一致して、とても有意義な集会となった。一同がお帰りになった日曜日の宵、心も落ち着き充実している。」

何でもいいが、『28時間の奇蹟』の巻末から誘導される「セキユカ」トップ・ページが今日現在の「セキユカ」理念と理解される。
相変わらずののんびりムードは、現「セキユカ」理念からは乖離しているわけですが、かといって村山霊言発の「第三の計画」物語に未練があるといったところでしょうか。
まあ、アンバランスも解消され良くなった気分とやらが、その場限りのことでないことを願うばかりです。
「明確」なのに「前宣伝なしの先送り」という言葉も毎度毎度のこと、呑んであげましょう。
気長に待ちますよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.47 )
日時: 2005/04/18 20:03
名前: あにえす

初代さんへ

セキユカの人は「アマーリエさんは悪口ばかり言う」と証言されます。
アマーリエさんは「セキユカの人達は嘘ばかり言う」と言います。
もし、どちらの言うことも真実だとしたら、整合性のとれる可能性のある見解がひとつあります。
☆アマーリエさんが他の存在に意識を丸ごと支配される場合。
これだと、自分が悪口を言ったとしても身に覚えがないわけです。
アマーリエさんは「魔に強い」という触れ込みです。
でも、「強い」というのは無敵ではない、ということです。
朝青龍が栃東に苦戦するように。その栃東が白鵬に苦戦するように。
ウルトラマンがゼットンに敗れたように。そのゼットンが地球警備隊のちゃちなレーザーガンに敗れたように。
「自分だけは大丈夫」と思うその心に付け入る隙があると思う。力業で勝てなかったら、とっくりを使うでしょうね、やっぱり。
一年三千。
普通の人が普通に暮らしていても、悪口を言えばその瞬間に悪霊が寄ってきて、優しい気持ちになればその瞬間に離れるでしょう。
普通のおばさんなら井戸端会議で人の悪口言っても、そんなこともあるよね、人間だから言いたくなる時はあるよね、で済みます。
でも、「神の使徒」となれば、「ま」の不倶戴天の敵なわけですから、四六時中、隙はないかと付け狙われる。「あの人、気に食わないな」とかちらとでも思ったら危ない。「ワインは身体にいい」とか言ってほろ酔い気分になるのも危なっかしいと思いますねぇ。
KT女史は若さゆえの気負いが裏目に出ました。
RO氏は彼自身の満たされなかった欲望が好餌となったのでしょう。
ならば、アマーリエさんが大丈夫という保証がどこにあるでしょうか。
「神の使徒」として、まじめに霊言を降ろしているという心構えがあったとしても。

...これは一つの可能性として推測したもので、それが真実と断言はいたしません。
ただ、そういうこともあるなら、まだ修正は効く、やり直せる見込みがある、というのがヨウスケさんの見解なんじゃないかなぁ。
セキユカはセキユカでいろいろあるのでしょうが、コンセンサスもないので今は質問に答えようがない、というところじゃないかな。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.48 )
日時: 2005/04/18 23:04
名前: ヨウスケ

初代さんは、OR霊言もクロといっているわけです
ね。そういう人に対して納得のいく説明は不可能だ
ということです。

説明というのも相手がいるわけで、その人が常識が
通じる人か、どこまで前提を共有しているかで、説
明の内容も変わってきます。

そもそも自分が同意できないので、質問するわけで
すから、なぜ同意できないかその理由を先に説明を
するべきです。

また説明した内容も、常識のある方なら、8割方理
解できればそれでよしということになるのですが、
初代さんは、残りの2割の部分を重箱の隅をつつくよ
うにしつこく質問してきます。どうでもよいことま
で、アラ探し、アゲ足とりをしてきます。

そうなると、真意を理解してもらうのはこの人には
ムリだなということになります。
意見は違っても、互いの立場・人格を尊重しながら
誠意をもって対話できる相手かどうかだんだんわか
ってきます。

いままで、ムーさん、アニエスさん、一読者さんな
ど、意見・立場は違っても誠意のある対話ができま
した。しかし、率直なところ初代さんとは中々それ
ができないのです。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.49 )
日時: 2005/04/19 00:11
名前: ムー

 初代さんの目的は、真理を探すための検証では
なく、否定を目的にした検証でしょう。

 私は検証は必要であるという考えです。信次
先生が出てきたら、身内にしか知り得ない事を
答える義務があると思います。しかしそれは
正しいものを探し、そしてそうである事を期待
してのものです。

 初代さんの場合は、追いつめ、答えられない事を
持って世間に間違いであることを知らしめる手法。
真実の捜索ではなく破壊。だから見ていても気持ち
よくないんですよ。

残念ながら ( No.50 )
日時: 2005/04/19 07:16
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

>セキユカの人は「アマーリエさんは悪口ばかり言う」と証言されます。アマーリエさんは「セキユカの人達は嘘ばかり言う」と言います。もし、どちらの言うことも真実だとしたら、整合性のとれる可能性のある見解がひとつあります。アマーリエさんが他の存在に意識を丸ごと支配される場合。これだと、自分が悪口を言ったとしても身に覚えがないわけです。

う〜ん、辛い…。
別の件(霊人の言いたいことが霊媒を通じて表現できなかった時、その霊人でない霊が名を騙って霊言を収録させた後の処理について、次回の正しい霊言収録時に訂正が入れられる道理)で指摘していますが、仮にその時「下」に持っていかれていたとしても、その後「上」と通じた時に注意されないわけがないよ。
霊媒が「あの時はゴメン。」と言わない限りは、ずっと持っていかれたっきりということやからね。まあ、そんな霊媒にはお目にかかったことはありませんけどね。


ヨウスケさんへ

>初代さんは、OR霊言もクロといっているわけですね。そういう人に対して納得のいく説明は不可能だということです。

それがクロだという理由は、たとえばノストラダムスの霊言が五島勉の創作話を前提にしているからです。
それと、初めから初期KKを肯定する人にのみ説明可能なのがレムリアということになると、広まらない運動だということになりますよ。レムリアが肯定する初期KKの疑問にも代わりに答えていってこそのプラスアルファなんですが…。

>説明というのも相手がいるわけで、その人が常識が通じる人か、どこまで前提を共有しているかで、説明の内容も変わってきます。

ヨウスケさんの言う「常識」は、「一般常識」なのか「ある特定の狭い霊的世界観」なのか、どちらなのかということですよ。

>そもそも自分が同意できないので、質問するわけですから、なぜ同意できないかその理由を先に説明をするべきです。

「たとえばノストラダムスの霊言が五島勉の創作話を前提にしているからです。」←コレです。

>また説明した内容も、常識のある方なら、8割方理解できればそれでよしということになるのですが、初代さんは、残りの2割の部分を重箱の隅をつつくようにしつこく質問してきます。どうでもよいことまで、アラ探し、アゲ足とりをしてきます。

その「常識」とやらは、どちら(「一般常識」なのか「ある特定の狭い霊的世界観」なのか)ですか?ということです。
「正しさ」を追うのに8割(実際は8割もなかろうと思いますが…)でOK、「どうでもよいこと」、と考えているのは誰ですか?


ムーさんへ

>初代さんの目的は、真理を探すための検証ではなく、否定を目的にした検証でしょう。

検証をクリアしさえすれば「真理」なわけ。

>私は検証は必要であるという考えです。信次先生が出てきたら、身内にしか知り得ない事を答える義務があると思います。しかしそれは正しいものを探し、そしてそうである事を期待してのものです。

「正しさを期待」しようが「偽物を疑おうが」、尋ねるべきとことは「同じ」やってこと。

>初代さんの場合は、追いつめ、答えられない事を持って世間に間違いであることを知らしめる手法。真実の捜索ではなく破壊。だから見ていても気持ちよくないんですよ。

「真実の捜索ではなく破壊」というのが、「真実の捜索ではなく「真実の」破壊」というなら、初めからレムリア=真実という価値観が入っていることになる。
「真実の捜索ではなく「偽物の」破壊」なら、ひとつの「偽物」の排除により、真実の捜索が一歩進んだことになる。

…ていうか、あなた大川霊言も村山霊言も×なんでしょうから、スッ込んでたらいいのに…。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.51 )
日時: 2005/04/19 07:24
名前: ヨウスケ

“意見は違っても、互いの立場・人格を尊重しなが
ら誠意をもって対話できる相手かどうかだんだんわ
かってきます。

いままで、ムーさん、アニエスさん、一読者さんな
ど、意見・立場は違っても誠意のある対話ができま
した。しかし、率直なところ初代さんとは中々それ
ができないのです。”

ここが一番大切なところだったんです。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.52 )
日時: 2005/04/19 10:19
名前: ムー

>「真実の捜索ではなく「偽物の」破壊」なら、
  ひとつの「偽物」の排除により、真実の捜索が
  一歩進んだことになる。

  能率が悪いことをしてますね。真実の可能性が
  極めて少ないものの重箱をつついて、さらに
  可能性を小さくする事に時間を費やしていらっ
  しゃる。かけた努力の割に成果がない。

  時間をかけるなら、もっと正しい可能性がある
  ものを検証すればいいのに。一般社会での仕事
  の仕方で言えば、非情に要領の悪い社員です。
  課長から、灰皿が飛んできますよ。

 「多くの質問に答えない、逃げる」で答えは
  出てるでしょう。それを追いつめるのは
  単なるイジメ以外のなにものでもないです。

  外から見ていると、浦島太郎に出てくる亀を
  いじめている子供を見ているかんじです。


セキユカの行く先(2) ( No.53 )
日時: 2005/04/19 18:58
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>『28時間の奇蹟』の巻末から誘導される「セキユカ」トップ・ページが今日現在の「セキユカ」理念と理解される。

今日ですかね、トップ・ページ(HP)バッサリいっちゃいましたか?
「説明なし」は、ないですよね?

更新を待ちます ( No.54 )
日時: 2005/04/20 06:01
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>『28時間の奇蹟』の巻末から誘導される「セキユカ」トップ・ページが今日現在の「セキユカ」理念と理解される。

>今日ですかね、トップ・ページ(HP)バッサリいっちゃいましたか?
>「説明なし」は、ないですよね?

風野さんが書いてはった(↓)
「本日、セキユカHPの更新ミスをしてしまい、一時的にトップページが見られません。私、風野は大阪に21日まで出張中で、誠に申し訳ございませんが、それまで直すことができないことをお詫び申し上げます。」

とりあえず、今までのトップ・ページは復旧してますね。
更新を待ちます。

違和感の素 ( No.55 )
日時: 2005/04/20 18:44
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

無責任シンパ一号へ

読後、なーんか違和感が抜けないんよね。
ほぼ毎度のことながら…。

>外から見ていると、浦島太郎に出てくる亀をいじめている子供を見ているかんじです。

その亀はありもしない竜宮城を吹聴したためにいじめられていたわけじゃなくて、謂われなくいじめられてたって話やったでしょ。
この話は、発信されたことに対するレスポンスなんで、いじめじゃないからね。
マジメな話、「譬え」は便利やけど正確さを欠くから安易に使わない方がいいよ。

>能率が悪いことをしてますね。真実の可能性が極めて少ないものの重箱をつついて、さらに可能性を小さくする事に時間を費やしていらっしゃる。かけた努力の割に成果がない。

真実の可能性が極めて少ないものを、あの手この手で擁護するよりはましかと…。

>一般社会での仕事の仕方で言えば、非情に要領の悪い社員です。課長から、灰皿が飛んできますよ。

マンガでしか見たことないシーンですね。(ナハハ)

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.56 )
日時: 2005/04/20 19:52
名前: ムー

パパラッチさんへ。

 イジメって、いじめている本人がいじめている
感覚がないことが多いんですよね。

 浦島太郎のたとえを出したのは、言われ云々より
見ている側の不快感が同等だと言うことです。

世間にあるイジメって、いじめられている方にも
問題があることが多い。外に対して間違いを強く
主張しているけど、プライドだけは高い事が多い。
だからっていじめることが良いという訳じゃない。

>真実の可能性が極めて少ないものを、あの手
 この手で擁護するよりはましかと…。

 擁護なんてしとらんよ。いや、無条件の擁護と
言うよりも、支持はしてないと言うことだね。
初代さんの突っ込みを読むまでもなく、レムリア
さんは明らかに間違いを犯している。

 でもプライドだけはあるから、どんなに矛盾点を
ついても認めない。「神を試す者」という便利な
文字で逃げる。結局は、BBSの閉鎖という形で
逃げたけどね。

 ただ、いくら間違いを犯しているからといって、
弱い者を突っ込んで矛盾点のあら探しして、世間に
公開処刑して、笑いものにするのは、私の趣味に
合わないんですわ。

 K.Kみたいな大物で、間違っているけど影響力が
大きければ、いくら検証爆撃しても気にはならない
けどね。

 正直、今のレムリアさんは、一次メンバーの
暴露によって、半死半生でしょう。

まあ、新「セキユカ」理念を持ちましょうよ ( No.57 )
日時: 2005/04/21 07:06
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

無責任シンパへ

>浦島太郎のたとえを出したのは、言われ云々より見ている側の不快感が同等だと言うことです。

感情にまかせた「譬え」ですか…一般的にいって誤解の元なので、今後注意した方がいいでしょう。

>擁護なんてしとらんよ。いや、無条件の擁護と言うよりも、支持はしてないと言うことだね。初代さんの突っ込みを読むまでもなく、レムリアさんは明らかに間違いを犯している。

その「レムリアさん」ですが、「レムリアの風〜レムルネ」を指しておっしゃってるのだろうと思いますが、こちらは「レムリアの風〜セキユカ」も指しておりますのでね。
あなたは初期村山霊言を捨てるセキユカを望んで、先行してそちらを支持する姿勢を見せておられますが、今日現在まだ成っておりませんので、その点お忘れなくです。

>正直、今のレムリアさんは、一次メンバーの暴露によって、半死半生でしょう。

初期村山霊言を肯定すれば、セキユカも自爆。
今までかかって初期村山霊言を漸く否定すれば、その見る目のなさと、判断力の鈍さが後を引くこと必至。
肯定か否定かをぼかせば、無責任シンパを残して新たな賛同者を得ることは出来ないでしょう。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.58 )
日時: 2005/04/21 07:47
名前: 外野スタンド

初代さんへ

あなたを一言で表現すると「ネガティブ」です。おもしろい生き方ですね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.59 )
日時: 2005/04/21 08:17
名前: 外野席

________________________________ この投稿↑は

外野席では在りませんので、ひとこと。
批判的なことを述べるときに、紛らわしい名前を付けるのは
よくないです。そのような人物にまねられるのも好きではないです。
 外野席なる人物は、この場にいるものに皮肉を言うことはないです。せっかく書いたので、
         --- 初代さんへ ----
一言。
 >初期村山霊言を肯定すれば、セキユカも自爆
の意味は?
 1。初代さん自身が村山霊言を偽物と認定している
 2.せきゆかの人たちが自家撞着に陥る。それで自滅。
のどちらか、はっきりさせてください。
 

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.60 )
日時: 2005/04/21 09:12
名前: ムー

 霊言は、内容に巫女さんの意志がいくらかでも
入ってしまうとのこと。いわゆる混ざると言う事。

「佐々木さんの100%完全な霊言はない」という
のが返事でしょう。

 弱い者イジメのサディストパパラッチの言う
「0か100か」ということを前提にした議論は
誤りであること。

 そして何度も繰り返されている、預言の検証と
いう非科学的な検証を執拗に行う思考回路から、
もう相手にする必要はないと思います。

 もう、検証のお部屋を用意してあげる必要も
ないと思うようになりました。

何度も“ゴミ”存在に手を貸して… ( No.61 )
日時: 2005/04/21 13:09
名前: いのころぐさ

…「関谷さん」。

「馬鹿は死ななきゃ直らない」ですか。書籍「レムリアの風」はともかく、同「28時間の奇蹟」は“ゴミ本”に終わってしまったのですよね?

私のように、「もっと調べたい」と思って買った者は「関心を持つ」ということが、そもそも→?な人間だったわけで…。ということですよね?

関谷さんばかりを責めるわけではありません。私たちは、「高橋信次の霊言」「天上界の真相」と並べられただけでグイッと引っ張られる輩でしたから。

ですが、関谷さんはカルマといおうか、なんといおうか…
>「虚業教団」(第3章)「『ワンマン社長』としての大川隆法の力量」 (過去の某掲示板にあった全文?転載より)

>私も、大きな顔で批判する立場ではない。私の退会時にいた100人ほどの本部 職員はほとんど私が直接面接し、採用を決めた人たちだったのだから。会を退めたことも、こんな文章を書くことも、彼らへの裏切りになるとは重々承知している。
その罪も自覚している。だが真実を書かずに済ますほうが、さらに大きな裏切りで はないか・・・。 (以上、ここまで)

・・・これほど、社会的(集団・組織的)に人集めの使命?を与えられた方が、「事業」、「KK会」、「レムリア」いずれにおいても引き込んだものたちを“捨てていく宿命”に終わっている。

それでも、自身は「天然」のごとく、「さぁ〜、次いってみようー!」とばかり、“自己回復”を試み、「次の旗振りこそ間違わないぞ」と発信を続けていらっしゃる。(「内省」の開示が前面であることは察しますが)

以上、いのころぐさの心情・見解ですが「初代さん」の検証に納得がいき、関谷さんを始めとする(少なくとも、「代表」であられたので…)一次メンバーと我々のような者の「愚かしさ」をはっきりさせたいと痛切に感じているのは「私」だけでしょうか?

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.62 )
日時: 2005/04/21 15:57
名前: 佐々木宏明

いのころぐささん、こんにちは。
その見解の中には、私の認識とは少しズレがあります。

我々は、K会で散々懲りていたので、けっして盲信や狂信する事なく
AMさんの人間性とも合わせ見て「レムリアの風」が出版されるまで
霊言内容を検討してきたのです。

AMさんは、当初は謙虚で、飾る事無く、自由で闊達な方でした。
もちろん欠点の無い方ではありませんが。
スタートしてから、サテラが霊道を開き、高森が死に、様々な霊的混乱に見舞われ
この霊言が世に出る事を妨害されているのではないかと考えざるを
得ない程の体験がありました。

しかし、関谷さんはすぐ「本」の執筆にかかったわけでありません。
最初は、数ヶ月、検証していたのです。
「霊言」の信憑性とは何か?で数ヶ月悩んだのです。
いきなり、「AMさんに9次元10人が降りている」と言って
誰が信じれるでしょうか。もちろん私も疑問でした。
でも、なぜ一主婦であったサテラがいきなり霊道をひらいて
日本武尊やその他の霊言など降ろせるのでしょうか?
この「固有名詞」の追求検証には「膨大な時間」と「サニワ能力」が必要であり
しかも、それに捕らわれると「呪縛のループ」にはまる事が分かったのです。

「霊言」の要旨は
1、天上界は、まだ諦めていない。
2、第3の計画を降ろした。
という2点です。
このうち、1は充分合意できます。
問題は2です。

ところが第2集の発行にあたって意見の食い違いが表面化したとたん、
収拾困難な状態になってしまったのです。
AMさんから見れば我々は「マ」という事であるし
我々から見ればAMさんの「暴走」です。

これは、G会やK会の「混乱」に相当します。
この時期に徒に「検証」として「整備」するには
まだ時間が必要でないですか?と言ってるのです。
大まかな「総括」は既に述べました。
私の発言の趣旨、理解頂けるでしょうか。



こちらの意味で ( No.63 )
日時: 2005/04/21 18:16
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

外野席さんへ

>初期村山霊言を肯定すれば、セキユカも自爆の意味は?
>1。初代さん自身が村山霊言を偽物と認定している
>2.せきゆかの人たちが自家撞着に陥る。それで自滅。
>のどちらか、はっきりさせてください。

まず、私の見込みでいけば村山霊言は×です。
しかし、それを一旦横に置いておいたとしても、(2)も別に成立するでしょうという意見です。
(1)(2)共に当てはまるのですが、対話の中では(2)の意味合いで使っていると理解してください。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.64 )
日時: 2005/04/21 19:01
名前: いのころぐさ

>佐々木さん、ありがとうございました。

もう、“レムリア”のことは塩漬けいうよりも、この際いっそ「きれいさっぱり忘れてしまう」しかない、ということになりますか。

そうなると、私の「馬鹿さ加減」とも対峙しなくても済みますよね。

できたら、今の「レム・ルネ」をコンクリート詰めじゃなくて塩漬けにして…、いや、ほっといても「干物」ぐらいにはなるでしょうか?

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.65 )
日時: 2005/04/21 21:02
名前: 佐々木宏明

いや、いのころぐささん、私はそこを恐れているのです。

高森は亡くなる直前までレムリアの事を心配していました。
そして亡くなって3ヶ月後に霊言を降ろしました。
内容は、
「特別に許可されて、これからは天上界から
レムリアの援護をおこなう」というものでした。
私の友達でも、それほどの熱意があります。なら、
高級諸霊の熱意は、並々ならぬものがあると思います。
それを今、全部なかった事にして、あるいはあれはウソだった
事にして封印していいものか考えるのです。
そうすると私の感性は、最初は煌めきがあったと訴えています。
今は封印しても、その事実は曲げられないと思うのです。
 
それは「太陽の法」や「潮文社・霊言シリーズ」でもそうです。
今は、「新・太陽の法」ですが、いつか封印された「太陽の法」や
「潮文社・霊言シリーズ」の開封を夢見て、行動してきました。

G会は、現在、佳子先生が活躍されています。
K会は、「新・太陽の法」を教科書として活動しています。
レムリアは、レムルネとして再スタートしました。
天上界から見ていて、高級諸霊は今、何を思っているのかは
分かりません。
ただ、目的が調和なら、手段も調和を選びたいのではないかと
考えます。

セキユカは、何の求心力もないので、近々、小さな同好会グループ
として再結成する予定です。
まあ、天上界の高森は、我々の事も見ていてくれてると
信じています。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.66 )
日時: 2005/04/21 22:10
名前: いのころぐさ

思いがけず、佐々木さんから全力投球の新たなご回答を頂き、重ね重ね恐縮に存じます。

たしかに、私には「28時間の奇蹟」の“価値”はわかりませんでしたが、「レムリアの風」に対しては神霊界の動きとか熱情など、伝わってきて「集まられたメンバーの方々」に対する畏敬さえ感じたものです。

現在、精神世界においても「龍神パワー」など、日本神界の動きが最高度に活発になっているとの事のようで、宇宙神霊や同胞たちの“支援”とあわせて大きな変革の時期を迎えているそうですので、「何か」は関係しているのでしょう。

しかし、考えたところで何も得られはしないでしょうから、「取捨選択」にあまり迷わないようにしっかりと“自分”の舵取りをおこなっていくだけですね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.67 )
日時: 2005/04/21 22:34
名前: あにえす

佐々木さんへ
>ただ、目的が調和なら、手段も調和を選びたいのではないかと
考えます。

それ。そのところで私は引っかかるのです。
佐々木さんを悪者にして、自分たちは何も悪いことは言ったりしたりしてないような顔をして平然としていられるところがどうしても。
佐々木さんが真実を言っても、佐々木さんが嘘を言ったことにして。
そのことに関して霊人が何一つ、注意しないところに。
嘘も方便というのは、あくまで人を救うための方便であって、
組織を守るために誰かを悪者にするのはおかしいと思う。
誰かを悪者にしないと保てない調和って何?
それじゃKKの繰り返しだし。
そのことを考えると今は距離を取った方がいいと私は思っています。

それとレムリアに関わる人達はけして上でも下でもない対等な人間同士です。
長所も欠点もある同じ人間。
どこぞに「様」をつける御仁もいらっしゃるようですが、これなどもKKの癖が抜けないんでしょうね。
初期レムリアでのお互いに「さん」づけするのがフレンドリーで好きでした。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.68 )
日時: 2005/04/22 00:23
名前: 佐々木宏明

いのころぐささん、あにえすさん、
私は、このような対話自体に「意義」を感じるものです。

当初、レムリア運動は、普通の人間がやっていたので、
やり方も目的も「普通」を目指していたから、肩の凝らない
「対話」が可能であったと思います。
ただ、風呂敷を広げる途中で、掲示板を神殿だとか、
戦闘系を集めたとか、やはり途中で微妙に変質した事を感じます。
そして、どこか「普通でない」人間が、「普通でない」目的の為に
「普通でない」やり方を選択せざるを得ない状態に追い込んでいったと
思います。

それは、メンバー、ギャラリー、両方に責任があります。
こういう事を言うと、またブーイングが出ると思いますが、
人類は、過去、何回も、同胞をつぶしているのです。
成長を見守れないのです。
過去、救世主でも殺しています。

今後、孔子と言われる方が立たれるのかどうかは分かりません。
ただ、人類の光であっても、
1、煽て過ぎれば、増長し、
2、揶揄過ぎれば、曲がります。
今後も「光の天使」と言われる方が現れるかも知れません。
ただ教育の力、環境の力、社会の力は無視出来ないものがあります。
体験して来た事を意見交換することによって、実りある環境の背景に
なれればと思い、今後も対話していきたいと思います。

霊が自己紹介を誤ることはあり得るのか ( No.69 )
日時: 2005/04/22 17:53
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>霊言は、内容に巫女さんの意志がいくらかでも入ってしまうとのこと。いわゆる混ざると言う事。
>「佐々木さんの100%完全な霊言はない」というのが返事でしょう。

一例としてノストラダムスを挙げております。
簡単におさらいすると、史実ではない五島勉の創作話を霊媒(大川さん)を通して本人と称する霊がなぞったという話。
その後、別の霊媒(村山さん)を通して降りてきた本人と称する霊は、以前の霊言に訂正を入れることなくその継続性だけは訴える。

霊の「自己紹介」に霊媒の「意志」は影響するだろうか?
この場合、大川さんが五島勉の著作を読んでいたことによって、その後収録することになる霊言に誤りが混ざり込んだと考えるわけなのでしょうね。
霊の「自己紹介」に対して霊媒の「意志」などは関わりを持たないだろうから、この場合「意志」というよりは正誤を問わず霊媒の知り得ていた事前「情報」が…ということになりましょうか。
本人が本人の名の下に語る自己紹介に、霊媒の誤情報が混ざる…それはマズイとこだと本人は霊媒に訴えないのだろうか…、また霊媒が代わるのをいいキッカケとして誤りを訂正しておこうとはしないのだろうか?

「思想(神理)の流布」と「霊的世界の証明」を同時に進めていける千載一遇のチャンスが、史実を追える人物の霊言というスタイルではなかろうかと思う。しかし、残念なことに「証明」が合格点に届くことはなく、そのことによって「流布」もままならない。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.70 )
日時: 2005/04/22 19:24
名前: ムー

 単なる意志じゃないですね。意識の方が正しい
ですね。霊と巫女の意識のまぜこぜ。

 霊言に巫女の勉強した知識、こうあって欲しい
思いなどが加わり、つじつまが合うように語る。
しかし所詮は生きた人間のつじつま合わせ。強力な
検証にあえばもろくも崩れ去る。

 だから正しい部分と誤りの部分が混ざり合ったら
どのように評価するか。

 1%でも間違ったら、混ざりがあったら間違いと
判断するのも間違いじゃない。しかしそれでは真実
の部分も切り捨ててしまう事にもなる。

 だから正しい部分だけを抽出して評価しようと
する佐々木さんのアプローチも決して無意味では
ない。

 結局、霊言の評価方法の違う両者が真贋を語り
合っても、いつまでもかみ合わないだろうね。

 今の宗教界には、詐欺目的で100%霊媒師の
意識だけというものや、高級霊と言いながら、実は
低級霊というものもあるでしょうね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.71 )
日時: 2005/04/22 20:16
名前: サテラ

霊言の検証部屋を作ってもいいという考えでしたが、初代さんのNo.63を拝見しまして、それであれば、必要はないと感じました。

全ての事柄に可能性が秘められていると思っております。

結論がありきの検証は、その結論へ誘導しようという意思が働き、互いが理解を深め合い、成長する為の対話は成立せず、心を求める人の姿から遠ざかるものであると考えます。

偏らない価値観を生み出す検証であれば、実りもありますが、全否定であれば、私たちには用事はないと思います。
神理は、無神論と仰る初代さんの言葉の中にもあるものと思っておりましたが、残念ながら対話をする掲示板の自滅を願いながらでは、実りもないことでしょう。

風野さんも仰っておりましたが、一度お会いしてお話をした方が、より良く私たちの今回の出来事やスタンスがご理解頂けるとも考えております。
関谷さんはいつでもお会いすると仰っております。
私たちは逃げも隠れも致しません。
初代さんが、私たちのことを見極めたいのであれば、私たちはいつでもお会いして、お話をしたいと思っております。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.72 )
日時: 2005/04/22 20:58
名前: ムー

No.60の「0か100か」ということを前提
にした議論は誤りであること。 の訂正。
    ↓
誤りであること → 本質ではなく、実りがない。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.73 )
日時: 2005/04/22 21:19
名前: あにえす

ムーさんへ
右下の鍵をクリックしてパスワードを入れると書き込みの訂正ができますよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.74 )
日時: 2005/04/22 22:09
名前: サテラ

0、100前提理論は、結論が出ているという事だと理解しております。

たとえ1%でも何かの可能性を秘めているものであるのなら、全否定は容易にはできるものではありません。

人に心がある証明は1%の確率に絶望と希望の両極の思いを感じ取る事が出来る生き物だからです。

ロボットのように、計算で動く生き物なら、1%は切り捨てることが出来るでしょう。しかし、心ある人間なら、その残された僅かな可能性に希望という思いを託すことも出来るのです。

私も基本的にはムーさんの書き込みにもありましたように、真実のものであるならば、検証には耐えうるものであると思っております。

ですので、生半可な気持ちでの精神世界や信仰は、肉体や精神のバランスを崩しますし、興味本位レベルでの検証部屋は用意するべきではないと思っております。

「訴え」に対するレスです ( No.75 )
日時: 2005/04/23 07:35
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

サテラさんへ

>霊言の検証部屋を作ってもいいという考えでしたが、初代さんのNo.63を拝見しまして、それであれば、必要はないと感じました。

私の見解は最初から一貫して変わっていないことがひとつ。
それと、「霊言の検証部屋」という話は、こちらから提案したものではありませんから。

>結論がありきの検証は、その結論へ誘導しようという意思が働き、互いが理解を深め合い、成長する為の対話は成立せず、心を求める人の姿から遠ざかるものであると考えます。

完全にニュートラルな立場というのは、むしろ珍しいのではないかと思いますよ。個々人それぞれに自分なりの「結論」なり「見込み」なり「依って立つところ」を持って対話に臨み、それらの問答を通して浮かび上がってくるものがあるからこその「対話」、それ以前の「問い掛け」と考えています。

>偏らない価値観を生み出す検証であれば、実りもありますが、全否定であれば、私たちには用事はないと思います。

初期村山霊言に大いに疑問ありという立場の私からの、初期村山霊言を是とするセキユカに対する問い掛けです。

>神理は、無神論と仰る初代さんの言葉の中にもあるものと思っておりましたが、残念ながら対話をする掲示板の自滅を願いながらでは、実りもないことでしょう。

「対話をする掲示板の自滅」など願っておりませんが…。

>風野さんも仰っておりましたが、一度お会いしてお話をした方が、より良く私たちの今回の出来事やスタンスがご理解頂けるとも考えております。

その風野さんへの返答は、させていただいてます。

>関谷さんはいつでもお会いすると仰っております。私たちは逃げも隠れも致しません。初代さんが、私たちのことを見極めたいのであれば、私たちはいつでもお会いして、お話をしたいと思っております。

関谷さんもそう、皆様一次メンバーへの問い掛けは、掲示板上に連ねてあります。もちろん、見極めるために続けております。「逃げも隠れもしない」ということなので、どうぞ公開の掲示板上でと思います。

>私も基本的にはムーさんの書き込みにもありましたように、真実のものであるならば、検証には耐えうるものであると思っております。

誰が考えてもそうでしょう。

>ですので、生半可な気持ちでの精神世界や信仰は、肉体や精神のバランスを崩しますし、興味本位レベルでの検証部屋は用意するべきではないと思っております。

結論部分、よく解りません。
「興味本位レベル」との表現ですが、これは出版物に対する当然のレスポンスだと発信者側は受け止めるところから出発していただきたいと思います。
いいですか、生半可な霊界情報を発信したわけじゃないでしょ?そこには、先に「信仰」も伴うであろう強烈な訴えをしておいて、こちらの当然の問い掛けは「生半可」で「興味本位」だから止めておけ…でしょうか?

強烈な訴え二つ ( No.76 )
日時: 2005/04/23 10:09
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>強烈な訴え

『28時間の奇蹟』で関谷さんは「…まさに世も末の時代といって間違いない。ぎりぎりのこの今、地上人類を、愛の目覚めによって立ち直らせる事ができなければ、イエスの預言された「世の終わりの時」は必ず来るであろう。」と書いておられます。

今がギリギリの時という話は、この業界、枚挙に暇がないフレーズなのだが、1999年が特別の年ではなくなった今、この手の導入は自重されがちかと思いきや…ですね。
これが書籍でなされた一つ目の強烈な訴え。

そこには村山霊言発信の「第三の計画」が人類を救う最後のチャンスだと書いてある。

いいですか、セキユカが初期村山霊言を肯定し現村山霊言を否定するなら、最後のチャンスを逸したと言っていることになる。
これがネットでなされた二つ目の強烈な訴え。

これを受けて、問わずにおれようか。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.77 )
日時: 2005/04/23 13:04
名前: ファルコン

第3の計画が成就しなければ人類には破滅の運命が・・・と煽っておきながら、途中で分裂。では、その予言を否定するかと思えばそうではない。

ということは我々の生命は「第3の計画」の今後にかかっている、ということになります。地球の悲惨な運命とは、下衆な言い方をすれば「このままではあんたら死ぬよ」と言われた、ということです。大半の人類にとってはそういうことになるはずです。

「このままでは死ぬよ」と宣告された人間が質問、検証をすれば 興味本位はやめろ、と。人の生命に関する発信をしておきながら、何様のつもりでしょうか。
本来ならば全人類から質問と検証が殺到してしかるべき問題でしょうが。

何を考えているのでしょうか。自分や家族の生命が脅かされている、と煽られて質問しないわけないでしょうが。人類の滅亡が迫っているのに、「あんまり質問、検証はするな、まだその時期じゃない、精神によくない」などと語っている人々の姿を見ると、「ああ、やはり村山霊言なるものは全て嘘だったんだな。」という結論に達します。

あなた達は人類滅亡の予言を世に問いました。私のレベルに落せば、「あなたの子供達もさっさと死ぬよ」と言われた、ということになります。

それでいて質問、検証はやめろ、ですか。実に無責任な方々ですね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.78 )
日時: 2005/04/23 13:26
名前: 外野スタンド

へー、あんなこと真に受けていたんだ!?
初代さんもファルコンさんもおもしろい。
スポニチかオカルト本だと解釈していればいいのに。そのたぐいの本は世界中にいっぱいあるよ。
何を真剣に長文書いているのやら。いつ見ても滑稽だよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.79 )
日時: 2005/04/23 15:00
名前: ファルコン

>外野スタンド氏
あなたのスタンスで正解だと思いますよ。村山霊言だの、第3の計画などはスポニチどころか東スポのレベルの話でしょうな。発信していた人間達がそもそも信じていないという点で同じですね。

信じていたら人類滅亡の瀬戸際に「生半可な気持ちでの精神世界や信仰は、肉体や精神のバランスを崩します」などと呑気なことを書かないでしょう。

むしろ、人類滅亡の話に関して熱心に質問、検証をしているのが初代さんくらいしかいない、という事に危機感を抱かなければならないはずですが、それも無いですからね。

「スタッフとして側にいて収録、検証していた」と称する人々がこの程度の緊張感しか持っていないのですから、村山霊言のコアたる「第3の計画、だめなら人類破滅」の話など、東スポレベルの話だったんでしょうね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.80 )
日時: 2005/04/23 15:57
名前: 観客

村山霊言が、本物としての話だけど、あのグループはCDとか
小冊子とか売るんでしょ?
 それ買う人100人いるかな?私はいまは買いたいとは思わな
い、少なくとも。
 そうすると、いったい、天上界の意志って何なのか、この
せきゆかの人に説明してほしいっす。たとえセキユカのひとが
やっていたって、同じだと思うし。
 そんなメジャーでないことして、世を救うとかなんとか以前の話
の用に思えるのだが、何かどんでん返しでもあるのでしょうか?
 いまのレムリアの趣旨は、当初と少し趣が違うでしょ?
いしんのししだか何だか知らないが、そのような人たちに
霊言を読ませるのが目的で、ここの人たちなどは相手にして
いないみたいなこと言っていたよね?

それから、初代さんへ
>いいですか、セキユカが初期村山霊言を肯定し現村山霊言を否定するなら、最後のチャンスを逸したと言っていることになる。
これがネットでなされた二つ目の強烈な訴え。

これは、違う。「最後のチャンスを逸して」はいないと思うよ。
だって、レムリアルネッサンスの人たちがまだいるのでしょう?
彼らがどんでん返しをする可能性だって在ると思うし。だから
セキユカの人たちにきいているんよ。本だしたんだから説明責任
あるとおもうよ。

外野スタンド氏の暗示するように、メンバーも霊言の予言
信じてないのじゃ、人様をバカにしてない?
どこをしんじてどこを軽く読むとか、方便だとか、メンバーには
説明する責任在り。それができなきゃ、半人前っす。もともとやんなきゃよかったんだよ。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.81 )
日時: 2005/04/23 16:14
名前: ムー

 確かに「世界を救世する」という意気込みの
割には「ギャフン」という結果になったね。
「お騒がせしました」というのは間違いないね。

 ただ、あったことはすべて話したし、説明責任は
果たしたと思うよ。これ以上の説明責任は霊言の
発症元である「レムリアさん」でしょう。



Re: 初代さんの部屋(4) ( No.82 )
日時: 2005/04/23 17:21
名前: BlackTourmaline_of_K

あ〜読んでてなんだか

ええじゃないか ええじゃないか♪

おどりませう!

セキユカを論じる ( No.83 )
日時: 2005/04/23 17:40
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

観客さんへ

>>いいですか、セキユカが初期村山霊言を肯定し現村山霊言を否定するなら、最後のチャンスを逸したと言っていることになる。これがネットでなされた二つ目の強烈な訴え。

>これは、違う。「最後のチャンスを逸して」はいないと思うよ。だって、レムリアルネッサンスの人たちがまだいるのでしょう?彼らがどんでん返しをする可能性だって在ると思うし。

厳密にいきますよ。
セキユカとレムルネの立場は全然違う。

レムルネの立場はシンプル。
レムルネにとってセキユカの離脱は、「第三の計画」遂行上なんらキズにはなっていないと主張している。
村山さんと天上界のパイプは詰まることなく現在に至り、彼女らは計画通り世界を救い中なわけです。

ここではセキユカを論じているわけですが、こちらは複雑な立場となる。
「第三の計画」を肯定し、且つ現村山霊言を否定する。これは、レムルネの否定なので、彼らは最後であるところの「第三の計画」の頓挫と言わなければならない。
レムルネの改心(回心)を願ってのアプローチというシナリオも一つ考えられますが、少なくとも大慌てでなければ理屈に合わないでしょう。


無責任シンパへ

>あったことはすべて話したし、説明責任は果たしたと思うよ。これ以上の説明責任は霊言の発症元である「レムリアさん」でしょう。

相変わらずやね。
佐々木さん自身が時期的に話せないこともあるとおっしゃっているように、あったことについても決して話し切ったとはいえないでしょ。
もうひとつ「説明責任」というのは、セキユカの依って立つところであった初期村山霊言に今後も依って行くのかどうかという新「セキユカ」理念(…というものがあればですが…)が未だ明らかにされていませんので。
あなた個人の無責任っぷりについては既に定着しておりますが、セキユカまで無責任体質に汚染されませんよう、口を慎まれるがよろしい。あなたの合いの手って無意味極まりないのよね、ほんと。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.84 )
日時: 2005/04/23 21:11
名前: ムー

 レムリアの霊言の普及が新セキユカの理念で
なければ責任はない。まだ決定していない。責任が
ないという意味で無責任でO.K.

 しかし無責任というのは、責任があるにも関わ
らず、その責任を果たさないこと。したがって
責任のない私に無責任というのは的はずれであるし
それを許可も受けずに、そう言う蔑視したあだ名を
つけるのは、失礼千万。

 価値のないことにいつまでも執着する弱い物
イジメのサディストと命名したいが、同じ穴の
むじなになるので、今回限りにします。

>口を慎まれるがよろしい
 相手の嫌がることはその相手の庭先に入って
 無神経に行うが、自分に都合の悪いものは
 自分のHPではなく、寄生した庭先であるにも
 関わらず出て行けと排斥する。実に傲慢。

 預言を検証するという非科学性、混ざり物の
預言を0か100の判定を迫る狭量さにはもう
うんざり。


今度こそ黙ってくれそう ( No.85 )
日時: 2005/04/23 21:50
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

無責任シンパへ

>レムリアの霊言の普及が新セキユカの理念でなければ責任はない。

いえいえ、初期村山霊言を肯定すれば、それに関することについては尋ねさせていただきます。

>まだ決定していない。

だから、前から「待ちましょうよ。」と言ってますやん。

>無責任というのは、責任があるにも関わらず、その責任を果たさないこと。したがって責任のない私に無責任というのは的はずれである…

責任が無いから「無責任」ってことでええやん。

>価値のないことにいつまでも執着する弱い物イジメのサディストと命名したいが、同じ穴のむじなになるので、今回限りにします。

そうして下さい。

>相手の嫌がることはその相手の庭先に入って無神経に行うが、自分に都合の悪いものは自分のHPではなく、寄生した庭先であるにも関わらず出て行けと排斥する。実に傲慢。

「部屋をお借りします。」と言って借りております。
「出て行け。」ではなくて、「無意味な合いの手は必要ありませんよ。」ということ。
それと、スレッドが残り99もありますので、何でしたっけ「神理実践の提案・報告」でも「理想の献立」でも、活発になされていればいいでしょ。

>預言を検証するという非科学性、混ざり物の預言を0か100の判定を迫る狭量さにはもううんざり。

相変わらず、前半は間違い。
後半は、その言葉を信じるなら、ようやく口を慎んでくれそうですね。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.86 )
日時: 2005/04/24 00:29
名前: ムー

>責任が無いから「無責任」ってことでええやん。
 知らん人間が見たら大半が悪いようにとらえる
 「無責任」という言葉を、私に使って良いって
 言ったか。 

>相変わらず、前半は間違い。
 ホント、分からない人ですね。

 必ず当たるという預言自体が非科学。100%
誤りであると確定している事を検証する行為が
科学的ではないということ。それは無意味じゃ
ないのか。

>無意味極まりないのよね。
 預言の検証というのを無意味というんだよ。

初代さんには、K.K〜レムリアなるものに対して
批判を繰り返すことによって、己の存在価値を
他に広く知らしめたい、有神論を否定し、無神論の
グループ、K.Kに騙された人達から高く評価され
たいという思いが強いんでしょう。口では否定する
だろうけどね。

 残念ながら、レムリアにはその窓口が閉ざされた
ため、その可能性の窓口になり得る「セキユカ」を
何とか、事実上、レムリアの宣伝HPに仕立てあげ
ようと、これまであの手この手の罠をかけてきま
した。

しかし私が言う「セキユカ」が参加者を主体にした
議論の場になってしまっては、己の野望を達成する
ことができないため、それを無意味、無責任という
言葉でかたづけて、どうにかして排斥しようとして
きました。

 無意味というのは、初代さんが検証できなくなる
という意味では、無意味かもしれない。私に言わ
せれば、何ら生み出すことのない、破壊を目的に
した議論ほど無意味なものはない。

 いろんな人が、自分のカラーで新しい議論や
アイデアが生まれることが、何で無意味なんだ。


また来た… ( No.87 )
日時: 2005/04/24 09:30
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

無ぅーさんへ

>知らん人間が見たら大半が悪いようにとらえる「無責任」という言葉を、私に使って良いって言ったか。

あなた、「レムリアとケシ粒の関係もない私になんの責任があるの? アホらし。」って自分で言ってたやん。忘れた?
それからね、過去ログ追えるわけなので、「知らん人間が見たら…」って心配についてはしなくても大丈夫。あなたが如何に「無責任」という言葉で表現するに値するかが、誰にでも理解できるようになってる。それが掲示板のいいところ。

>必ず当たるという預言自体が非科学。100%誤りであると確定している事を検証する行為が科学的ではないということ。それは無意味じゃないのか。

いやいや、ちょっとトンデモ系から離れて、別ジャンルの本でも読んで視野広げてごらんよ。
『予言がはずれるとき−この世の破滅を予知した現代のある集団を解明する−』(勁草書房)、『予言の心理学−世紀末を科学する−』(KKベストセラーズ)辺りから入ったらどうかな。それが科学であり、とても意味のあることやって分かるから。
それ読み終わったら、コレ(↓)参考に読み進んだらいいよ。
http://happiness.lib.net/db/series/patio1.cgi?mode=view&no=2

>預言の検証というのを無意味というんだよ。

まあ、読んでからでも、その言葉が吐けるかどうかやから…。

>初代さんには、K.K〜レムリアなるものに対して批判を繰り返すことによって、己の存在価値を他に広く知らしめたい、有神論を否定し、無神論のグループ、K.Kに騙された人達から高く評価されたいという思いが強いんでしょう。口では否定するだろうけどね。

毎度のこと、的を大きく外しておりますので、その都度否定しておきます。

>残念ながら、レムリアにはその窓口が閉ざされたため、その可能性の窓口になり得る「セキユカ」を何とか、事実上、レムリアの宣伝HPに仕立てあげようと、これまであの手この手の罠をかけてきました。しかし私が言う「セキユカ」が参加者を主体にした議論の場になってしまっては、己の野望を達成することができないため、それを無意味、無責任という言葉でかたづけて、どうにかして排斥しようとしてきました。

またか…、セキユカの初期村山霊言に対する評価の問題でしょ。

>私に言わせれば、何ら生み出すことのない、破壊を目的にした議論ほど無意味なものはない。

あなたが言うから間違うわけ。
「矛盾」の指摘、「誤り」の除去に意味ないわけないやん。

>いろんな人が、自分のカラーで新しい議論やアイデアが生まれることが、何で無意味なんだ。

別スレで率先してどんどんやればいいって言ってんでしょうが。
そうしないと、無責任シンパ二号が一章止まりの論文を乱発しているだけの、「神理の実践・検討」とやらからもほど遠い掲示板になってしまいますから…。
私は私の部屋で、この掲示板のレベルを引き上げておきますので。(ナハハ)

まだみたい ( No.88 )
日時: 2005/04/24 09:33
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

関谷さんの日記によると、「関谷さんのパソコンが、今、故障中で、また、明日から出張しますので暫く日記は、お休みさせてもらいます、との事です。」だそうです。

風野さんの「本日(19日)、セキユカHPの更新ミスをしてしまい、一時的にトップページが見られません。私、風野は大阪に21日まで出張中で、誠に申し訳ございませんが、それまで直すことができないことをお詫び申し上げます。」という言葉、セキユカの新理念を載せた更新の準備自体は整っていて単純に作業待ちなんだと思っていましたが…。
今日現在(24日)HP(トップ・ページ)に変化がないところを見ると、そういう意味ではなかったのかな。

地球が一刻を争う事態だというのに…全くもう…。
仕方がないので、こちらも正業をこなしながら待ちます。

比較してください ( No.89 )
日時: 2005/04/24 09:35
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>なぜ一主婦であったサテラがいきなり霊道をひらいて日本武尊やその他の霊言など降ろせるのでしょうか?

レムルネによると24日の霊言収録は、その「日本武尊」だったそうです。
ちょうどいい機会やん、「天上界の声」へのアップか小冊子の発刊を待って、サテラさんが「内容」なり「波動」なりを比べたらええねん。
検証〜報告、お願いしておきます。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.90 )
日時: 2005/04/24 14:44
名前: ◆JBL

「レムリアの風」の救世運動は、残念ながら中途で挫折したということを、認めざるを得ない事態となりました。
「高橋信次・○川○法に続く、天上界第3の計画」に期待しておられた皆様には、深くお詫びしたいと思います。

しかし、挫折したとはいえ我々は、一定の役割を果たせたものと自負しております。

高橋信次は、「早めに世を去って、あとは天上界から霊言で地上界を指導する」という天上界の計画に沿って早逝しました。
予定通り、○川○法が後を継いで、「高橋信次の霊言」を地上に降ろしはじめましたが、彼は残念ながら、地上の物欲に溺れて堕落。
ここで天上界の計画に狂いが生じたため、「レムリアの風」が急遽、○川に代わって計画を引き継ぐこととなりました。

しかし、レムリア霊言者は本来の分を超えた過大な使命をなりゆきで担わされたため、すぐに増長慢に陥り、早くも堕落してしまいました。
いくら「堕落した」といっても、本来の○川○法は地球最高霊で、もともとモノが違うので何年かは持ちましたが、レムリア霊言者はあまりにも器が小さかったので、ある意味では仕方がなかったと言えます。
それでも、一時的なツナギ役として、ひととおりの霊言を世に下ろす巫女としての役割は果たせたのではないですか。

(続く)

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.91 )
日時: 2005/04/24 14:44
名前: ◆JBL

(続き)

これから、「孔子様の生まれ変わり」が世に出てこられます。
彼は、我々が出版した2冊の霊言本を読んで、急速に自らの使命を悟るでしょう。
それまでの辛抱なのです。
我々は、そのためにやってきたのです。

我々は、「地球人類を破滅の瀬戸際で救う、天上界最後の切り札」がこのような事態に陥ったことを、深く懸念し、憂慮しています。
地球人類のことが、心配でたまりません。本当は、いても立ってもいられないのです。
でも、今しばらく待ちましょう。
「孔子様の生まれ変わり」が世に出られる、そのときが来るまで・・・。

(完)

〜〜〜「回答不能なことに対して、いつまでも質問を続けている」と言われているようだが、上記のような回答が十分に成立すると思うんだけど、ダメなんですかね。

「レムリアは、絶対に分裂してはならない。分裂すれば、地球人類は滅亡する」という話だったのに、現実として、レムリアは分裂した。
「レムリアが分裂した今、どうやって地球人類の滅亡を回避するのですか?」と、霊言本の読者から質問が来るのは当然です。
そういう質問がいっさい来ないとすれば、レムリア霊言の読者は、「霊言」を誰も本気にしていなかったということになる。

質問には答えないで、質問するという行為や、質問者の人格・意図ばかりを非難するのは、KK信者にもありがちな、カルト信者の通弊です。

もっとも、漏れ自身は上記のように受け取っていますので、質問は控えさせていただきます・・・(以下略)

引越し先を準備 ( No.92 )
日時: 2005/04/24 16:33
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

こちらの投稿が100件に達し、過去ログに移動しましたら、5つ目の部屋に引越しをと思います。

「初代さんの部屋(5)」http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=167

移動するまでは、こちら優先で使い切りたいと思いますので、ご協力をお願いします。

模範解答 ( No.93 )
日時: 2005/04/24 16:47
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

◆JBLさんへ

セキユカに代わっての模範解答、ありがとうございます。
初期村山霊言肯定し、且つレムルネを否定すれば、大筋そういう見解になりますね。

孔子の取り合い ( No.94 )
日時: 2005/04/24 17:32
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>これから、「孔子様の生まれ変わり」が世に出てこられます。

当初の計画は、1994年4月の「方便の時代は終わった」でKKを断念、ミカエルが降りて行って天変地異に備えるというものでした。ミカエルが最速で生まれたと考えると、まあ、10歳前というところ。
前世紀末に予定変更があって、孔子が降りて行くことになり、神理の流布がある程度成るまで天変地異が先延ばしにされたという。孔子が最速で生まれたと考えると、まあ5歳ぐらいでしょうか。
ミカエルも孔子も「男子」ということでいいかと思います。

佐々木さんによると(↓)
「アマーリエさんが、初めて霊界通信を受けられたのは約10年前です。この後、アマーリエさんは、5番目のお子さまを授かり子育てのため、休会。この間、大西事務長の奥様が、霊言を降ろし続けていました。今から4年程前、アマーリエさんの子育ても一段落し…」
(↑)ということなので、ミカエルに関しては村山さん5番目以前の実子と主張する可能性もあるが、孔子に関しては、実子ではないということです。

「(2005年)三月は卒業式のシーズン。我が家も二人の子供達が無事卒業。受験も無事合格。四月から大学生の跡取り息子とピンクのランドセルの嬉しい末っ子が入学式を待っています。」(村山さん)
(↑)ということで、末っ子さんは女の子のようなので、ミカエルを4番目以前の実子と主張する可能性だけが残っていますが、たぶん、そういう路線ではないだろうと思います。

血縁関係以外で「探す」、探すというか「特定」をしていないわけがないと思いますが、ポイントはそれを既に内部で「口にしている」かどうかですね。

>彼は、我々が出版した2冊の霊言本を読んで、急速に自らの使命を悟るでしょう。

この者に幼少時代からアプローチするのか、それとも自然に悟り世に立つのを待つのか…。
ポイントとなる言葉がありまして、それは「エッセネ派」。
2004年8月20日のミカエルの霊言には(↓)
「…エッセネ派の方々の愛と、信仰深いその環境の中で、彼は、インマヌエルは育ち、そして悟りを開き、全人類を救済するためにご自分の法というものを確立され、その三年間の使命を終えられていかれたのでございます。だから、どうか、あなた方はある意味で、エッセネ派の者たちのように・・・・・。今は孔子という方は幼く。まだその母も恐れていて、これがどのようになるやらわかりません。しかし、彼をあなた方に託したいのです。彼を無事に育て、このように物質偏重の中で、信仰心という基盤すら育たないようなことではなく、どうか彼を無事に育て、そして彼本来の悟りを開いていけるように、どうかあなた方にお力添えをお願いしたく。…」
(↑)とありますように、前者(幼少時代からアプローチ)となり、レムルネとセキユカは孔子を取り合うことになる。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.95 )
日時: 2005/04/24 17:37
名前: 観客

私はJBLさんとは少し違ってこのような可能性もあるとおもいます。JBLさんの文章が上手なので、少し変更してみました。

「レムリアの風」の救世運動は、残念ながら中途で方針変更したということを、認めざるを得ない事態となりました。
「高橋信次・_川_法に続く、天上界第3の計画」に期待しておられた皆様には、深くお詫びしたいと思います。

しかし、方針変更したとはいえ我々は、まだ夢は捨てていません。

高橋信次は、「早めに世を去って、あとは天上界から霊言で地上界を指導する」という天上界の計画に沿って早逝しました。
予定通り、_川_法が後を継いで、「高橋信次の霊言」を地上に降ろしはじめましたが、彼は残念ながら、地上の物欲名誉欲に溺れて堕落。
旧約の時代から連綿と予言されていたこととはいえ、天上界の計画に狂いが生じたため、「レムリアの風」が、_川に代わって計画を引き継ぐという、最後の神一厘の計画が実行にうつされました。

しかし、レムリア霊言者は本来の分を超えた過大な使命を担わされたため、清濁併せのむまでの指導力は持てず、霊言を阻止する勢力から守るため、危機を察すれば直ちにこれを切るという方策で臨まざるを得ませんでした。
いくら「堕落した」といっても、本来の_川_法は地球最高霊の一人で、もともとモノが違うので何年かは持ちましたが、レムリア霊言者は部を超えた使命を遂行するため、ある意味ではこうするよりほか仕方がなかったと言えます。
それでも、一時的なツナギ役として、ひととおりの霊言を世に下ろす巫女としての役割を見事はたしていくと思います。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.96 )
日時: 2005/04/24 17:37
名前: 観客


(続き)

これから、「孔子様の生まれ変わり」が世に出てこられます。
彼は、我々が出版した2冊の霊言本と小冊子の資料を読んで、急速に自らの使命を悟るでしょう。
それまでの辛抱なのです。
我々は、そのためにやってきたのです。

我々は、「地球人類を破滅の瀬戸際で救うための、天上界最後の切り札としてこの使命を全うしたいと思います」がこのような事態に陥ったことを、深く懸念し、憂慮していますが、仲間の屍を乗り越えてでも使命を果たさなくてはなりません。それが、生まれる前からの約束だからです。
我々は地球人類のことを、心配するような器ではありません。本当は、逃げ出したいくらいなのです。でも未来に夢をもって進みましょう。
世界は必ず動いてゆくことでしょう。
「孔子様の生まれ変わり」が世に出られる、そのときが来るまで・・・。

(完)



Re: 初代さんの部屋(4) ( No.97 )
日時: 2005/04/24 18:16
名前: ◆JBL

>(↑)とありますように、前者(幼少時代からアプローチ)となり、レムルネとセキユカは孔子を取り合うことになる。

佐々木氏は
>今後、孔子と言われる方が立たれるのかどうかは分かりません。
と述べておられます。

この「立たれるのかどうかは分かりません」というのは、
「レムリア霊言では孔子様が生まれ変わったと言ってるが、その真偽は分からない」とも、
「生まれ変わった孔子様が、旗揚げするとは限らない」という意味にも取れます。
彼は初期レムリア霊言を「今でも信じている」ということなので、後者と取るべきでしょう。

>今は孔子という方は幼く。まだその母も恐れていて

「母が恐れている」ということは、「アナタのお子さんは『孔子様の生まれ変わり』ですよ」と既に言われているのだろうから、
レムリア関係者の中に「母」がいて、それは霊言者以外の人物ということでしょう。
ということは、「レムリアの風」から分派した佐々木氏達にとって、現時点で最も重要なテーマははっきりしている。

「孔子様の生まれ変わり」を教育することではないか?

今のところ、やるべきことは他に見当たらない気がするのだが・・・。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.98 )
日時: 2005/04/24 18:30
名前: ◆JBL

>>観客さん

>それでも、一時的なツナギ役として、ひととおりの霊言を世に下ろす巫女としての役割を見事はたしていくと思います。

こうなると、現在および将来のレムリア霊言者を高く評価し、今後とも期待していくことになり、「セキユカ」の基本方針が大きく変わってきます。

「霊言者に清濁併せ呑む器量がなかったため、我々は切られてしまった。
でも、我々は今でも霊言者を信じている。今後とも、巫女としての務めを立派に果たされていくであろう。
我々は、それをカゲながら応援していく」
というのが、セキユカのスタンスということになります。

>仲間の屍を乗り越えてでも使命を果たさなくてはなりません

レムリアから「切られた」のはセキユカグループなわけですから、「乗り越えられる仲間の屍」とはセキユカであり、
屍となったセキユカを乗り越えて「使命を果たしていく」のはレムルネグループということになります。

もし、「仲間の屍を乗り越えて使命を果たしていく」のがセキユカであるとするならば、「屍となった仲間」とはレムルネである、ということになるでしょう。
そうすると、今後ともレムルネに期待している、という方針と矛盾するのではないですか。

Re: 初代さんの部屋(4) ( No.99 )
日時: 2005/04/24 18:45
名前: 観客

JBLさん

なるほど

次の部屋へ ( No.100 )
日時: 2005/04/29 07:35
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「孔子の取り合い」(94)は、「初代さんの部屋(5)」の「本人と末っ子について」(32)にもつながります。