初代さんの部屋(9) ( No.0 )
日時: 2005/06/11 00:14
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

精神世界の絶滅危惧種、レムリア見届け人・初代さんでございます。

次の部屋をお借りします。

「初代さんの部屋(8)」が過去ログに移動しましたら、こちらに引越しいたします。

引き続きまして、尋ねたいことを書き連ねてまいりますので、答えられるものには回答を、答えられないものについてはそのままスルーしておいてください。

「初代さんの部屋」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=85
「初代さんの部屋(2)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=133
「初代さんの部屋(3)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=143
「初代さんの部屋(4)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=158
「初代さんの部屋(5)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=167
「初代さんの部屋(6)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=175
「初代さんの部屋(7)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=183
「初代さんの部屋(8)」
http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=187
「レムリアの風」論評シリーズ(最初期からのレムリア考察)
http://happiness.lib.net/db/series/patio1.cgi?mode=view&no=6
片山実験場BBS〔KK信者のネット活動を考える〕(レムリア追跡の枝あり)
http://otd5.jbbs.livedoor.jp/judgment/bbs_index#BBS-0
ヤフー「幸福の科学 会員と語るトピ」(分散してレムリア考察、[4338]以降「レムリア迷走の原点」シリーズあり)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=9acja1a4n2j3xa1a12q0wa4h8la4ka5ha5t&sid=1835217&mid=1&type=date&first=1

霊は霊声者に物申せるか? ( No.1 )
日時: 2005/06/12 04:48
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「霊言は霊媒の意識に多大な影響を受けストレートに思いを伝えられない」「霊言は真正だが事実誤認がある」という「セキユカ理論」が前面に押し出されてきています。
それを考える上で、興味深い場面がひとつありますので見ていただきたい。

「レムリアで自己実現はやめなさい」(2004年10月16日の高橋信次の霊言)より

これを言い渡すの(※佐々木さんに対して「今は退きなさい」と言う事)はね、わたし(※高橋信次)しかいないんじゃあないかと思って、僕は今日出て来たんだ。これをね、このアマーリエさん言われたくなくてね、ずっと霊言とるのをね、嫌がって拒否してたんだよ。答えわかるからね。こういう時にどうするか、戦闘系の人間ならね。だけど言ってほしくなかった。
「言ってほしくなかった。言ってほしくなかった」ごめん私(アマーリエ)の言葉です。
でもね、アマーリエさんだめだよ。ちゃんと通訳しなさい。通訳しなさい。(やや間があり)しょうがない、わたしです。高橋信次の言葉として言いなさい。いいですか、ちゃんと言いなさい。あなたが心乱しちゃいけない。ちゃんと通訳しなさい。我々はね、どの人もかわいいんだ…

途中、霊声者・村山さんの言葉が挟まれ、同じ口を通して、それに対して高橋信次霊が物申す場面です。
ひとつ、村山さんの言葉が挟まれて直ぐ、高橋信次霊は自身の意見を述べている。
ふたつ、前提として村山さんが望んでいない霊言収録という設定であった。
みっつ、霊声者が心乱した状況の後も、高橋信次霊の意見が述べられていく。

KKワールドでは、霊声者は霊格と現心境を持って霊と同通し、そこで語られる意見・見解については互いに独立している。ただし、霊声者の知り得ない語彙については制限を受けることはあるでしょう。また、「霊言」よりも一歩引いた「霊指導」という状況下では、霊声者と霊の意見・見解が交じり合って表現されることも否定出来ない。

以前にも書きましたが、霊は霊媒の感覚器官(目や耳)を通して、この世を認識しているわけではありません。

「霊は霊声者に物申すことは出来る」←コレは言っていいんじゃないの。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.2 )
日時: 2005/06/12 06:23
名前: あにえす

この「霊言」は初代さん的には「一人芝居」ってことでしょうかね?

○か×、高橋信次か悪霊か ( No.3 )
日時: 2005/06/12 09:02
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

>この「霊言」は初代さん的には「一人芝居」ってことでしょうかね?

私は霊的世界の存在を信じていません、というか疑っています。
しかし、もし存在するのだとしても、特に困るわけではありません。生き方(様)が現在と大きく変わるわけでもないからです。
「霊的世界観」「霊界理論」についてイカニモなシロモノについては躊躇なく斬りますが、いわゆる「白いカラス」を示して頂けるのなら、有り難く向かい合いたいと何時でも思っています。
説明は何度もさせて頂いているのですが、霊なきことを証明し、それを他者に訴える目的で発言しているわけではありません。

以上、毎度のクドイ前置きです。(ナハハ)

セキユカさんの立場で論じたいところでありますので、私の見解は引っ込めておきます。

2004年10月16日の村山版高橋霊言は、レムルネとセキユカを分ける線上にあります。
レムルネの見解は特に解説の必要はなく、霊言内容そのまま。佐々木さんが悪霊に翻弄されただけのことですね。
セキユカのこの霊言に対する評価が問題になってくる。それこそ「波動」でも何でも結構だが、コレを「悪霊の成り済まし」としてしまわなくてはならないでしょう。
敏感なサテラさん、石丸さん(2005年1月に切られるまで在籍は続けることになるが…)なんかは×判定ですね。
(ヨウスケさんの援護も受けて)佐々木さん、風野さんの言葉は多少濁るところがある。霊言は「不安定」(真正は真正?)だが(※霊媒に)「事実誤認」がある…なんてね。
「不思議なことですが、その天上界の霊人は霊言者を通してしか、この地上を認識できないような気がします。石丸氏も同じような推理です。ですから霊言者の認識力がとても重要で、ここが思い込みなど、何かの影響でずれてしまうと、間違った勘違い霊言となってしまうのです。」(風野さん)←コレが問題発言でして、広くスピリチュアル・ルール、狭くはKKワールドにおいても、「霊は霊媒の感覚器官(目や耳)を通してこの世を認識しているわけではない」「霊は霊声者に物申すことは出来る」でしょう。
関谷さんに至っては一旦あちら側に乗ってしまうという失態の後、自分もバッサリいかれてしまいます。

まあ、セキユカ的にはコレ以降オール「悪霊」で統一しておかないとダメでしょう。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.4 )
日時: 2005/06/12 13:43
名前: 一読者

>私は霊的世界の存在を信じていません、というか疑っています。

という初代さんの言葉は本当かなあ。

ヨウスケさんが最近引用している「シルバーバーチの霊訓」シリーズなどを読んでも、疑いが晴れないのか、まだ読んでいないのか、どっちなのだろう。

たとえ話で言うと、「名物に旨い物なし」と言う人が、実は有名なだけの安物ばかりを食べてそう言っているとしたら、どうだろうか。初代さんが、そんな状態でなければいいが。

「名物に旨い物なし」というのは確かにそういう面があるけれど、時にはというか、よく探せば、「旨い物」も確かにあって、考え方が変わると思う。

安物の名物はサッサとパスして、本物に触れることを勧めたい。本物を食べれば、安物に手を出すことが少なくなるんじゃないかなあ。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.5 )
日時: 2005/06/12 23:44
名前: 一読者

あれれ!?
僕がふたり?そんな、ばかな?
(まるで、雨後の竹の子のようだな、笑)
 ま、いいか、もう一読者は廃名。以降の投稿は
する場合は外野席


言葉〜事実誤認の件〜 ( No.6 )
日時: 2005/06/12 21:22
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「「セキユカ」への要望」で読者より佐々木さんへ質問がありました。

「去年の10月の高橋信次の霊言が偽者と判断された事実誤認とは何なのか、一度も語られておりません。プライバシーもおありになると思いますので、どう間違っているのかは言わなくてもいいと思いますが、どの部分が間違っているとされるのかだけは教えて頂きたいです。その一つの質問だけは答える義務があるのではないでしょうか。」

「事実」に関する誤認ということですので、佐々木さんが言った「言葉」なり、とった「行動」について村山さんが誤って認識しているという指摘なんでしょう。佐々木さんの「過去世話」や「思い」について云々しているわけではなかろうと思われます。
もちろん返答はあるのだろうと思いますが、それら(↓)の「言葉」について言ったか言わなかったのかも併せて答えて頂けると有り難い。

「アマーリエさん焦ってる、関谷さん焦ってる、金儲けに走ってる」
「またアマーリエさんに魔が憑いた」「霊言とれなくなった」
「ひじょうにむごく、愛も慈悲もない」「アマーリエさんの言う言葉に愛も慈悲もない」

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.7 )
日時: 2005/06/12 23:59
名前: ぱいん

初代さん、どうもこんにちは。
こちらへの参加は無理なのですが、初代さんの部屋は見ています。
挨拶くらいはしておかなければいけないと思い、一言だけの投稿です。

それでは頑張ってください。

ps:いつかはキッチリとお話しが出来る日が来ると良いですね。

金持ち喧嘩せず ( No.8 )
日時: 2005/06/13 06:40
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ぱいんさんへ

>初代さん、どうもこんにちは。

いらっしゃい、こんにちは。

>こちらへの参加は無理なのですが、初代さんの部屋は見ています。

たまに他所でゼロっちが褒めてくれるくらいで、あまりの反響の少なさに萎えてしまいそうな毎日でした。(アハハ)

>挨拶くらいはしておかなければいけないと思い、一言だけの投稿です。

幸福の科学の信者さんの投稿は、最初期にそのゼロさんがされたぐらいかなぁと思います。
「堕ちた」扱いをされているわけなので、そっちの意見も聞きたいところなのですが、「金持ち喧嘩せず」的な余裕なのかもしれませんね。
時間が許しましたなら、本流から見た分派・再分派に対する見解なとサラリと書いて頂ければと思います。

「霊言」に関するレムルネ理論 ( No.9 )
日時: 2005/06/13 07:27
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>KKワールドでは、霊声者は霊格と現心境を持って霊と同通し、そこで語られる意見・見解については互いに独立している。ただし、霊声者の知り得ない語彙については制限を受けることはあるでしょう。また、「霊言」よりも一歩引いた「霊指導」という状況下では、霊声者と霊の意見・見解が交じり合って表現されることも否定出来ない。以前にも書きましたが、霊は霊媒の感覚器官(目や耳)を通して、この世を認識しているわけではありません。「霊は霊声者に物申すことは出来る」←コレは言っていいんじゃないの。

GO GOさんが書いてはりました。

>霊言CDは、これまでのスピリチュアリズム、あるいはそれ以前からの人類の信仰活動において非常に新しい、今迄にないレムリアの特徴ではないかと思います。これまで、天上界からの啓示、あるいは教えというものを、人々が教典として編纂し、世に残す、現代でも、霊言を書籍にする、講演テープ、ビデオ等はありましたが、テープ等は、たいていが、講演などを収録したものでありましょう。そこに指導霊が間接的に入って語るという事はありましたが、なまの霊言そのものを、ミカエル様ならばミカエル様の言葉であると明言した上で発表するという事は、今迄にないレムリアの特徴でありましょう。これこそがレムリアなのです。そして、CDによって今だかつてなく天上界の波動をストレートに感じる事ができるようになりました。これは画期的なものではないかと思います。

「霊指導」ではなく、固有名を明言した「霊言」であること。

>それによって、各霊人の個性を感じとり、その文章にできない抑揚、ニュアンス、雰囲気というものまで、正確に受け取る事ができる訳です。もちろん、同じアマーリエさんという人を通しての中継ですので、その言語中枢を使ったものであるという前提はありますが、それを踏まえても、十分に分かるくらいの個性のきらめきです。そして、霊言が創作ではなく、真実の霊言現象が存在しての、この内容であるという事、また、その中には、言語中枢を霊が掌握するまでに、外国の霊や古代の霊で通信に不馴れな場合において、苦労し、次第に言葉がスムーズになっていく様子がライブ感覚で分かります。

霊媒の「言語」に影響を受けたりはするが…。

>しかも、それを文章にして積み重ねていった時に、霊言者本人でさえ自覚しなかった一貫しているテーマ性、主張、それがある事が分かります。そして、パズルのピースが埋まるように、天上界の計画という広大無辺なビジョンの、全貌が次第に分かって来るという人知を超えた霊言のシナリオが理解できるのであります。霊言者御本人は、意識が翻訳に夢中であり、その内容もきっちりと覚えている訳ではありません。

霊媒の「思考」に影響を受けるわけではない。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.10 )
日時: 2005/06/13 15:46
名前: ◆JBL

>「不思議なことですが、その天上界の霊人は霊言者を通してしか、この地上を認識できないような気がします。石丸氏も同じような推理です。
>ですから霊言者の認識力がとても重要で、ここが思い込みなど、何かの影響でずれてしまうと、間違った勘違い霊言となってしまうのです。」(風野さん)


セキユカ理論は、ますますエスカレートしてきてますな。

霊言者が勘違いして「〇〇はケシカラン」と怒り出せば、高級霊も釣られて「〇〇よ、反省せよ」と怒る。
もはや、高級霊は、霊言者に振り回される尻尾のような存在になってます。

最後は
「霊言が、霊言であるかどうかは、誤差の範囲である」
という究極の結論にたどり着くしかなさそうですな。

「事実」とは? ( No.11 )
日時: 2005/06/13 21:31
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんの「経過報告」より
「霊言がどこからおかしくなってきたかでは、石丸さんサテラからは8月のアモール様はあやしいとの指摘がありましたが、はっきり分かったのは10/16の信次霊言という事で一致です。石丸さんも分かっていたそうです。あの霊言は内容は良いのです。ただ事実が間違っているのです。それと大事な事なのですが、霊言の中に、聞いた者を「取り込もう」という「念」が入っているという事です。100%の霊言というのは、本来ないのですね。何%かは本人の意識が必ず入ります。」

「事実」が間違っているということですね。
「内容は良い」という意味が全く解りませんけど…。
ここでセキユカ理論、「霊媒の意識の影響」登場です。

佐々木さんの「全てを明らかに、光明へ願い」より
「10/16に、信次霊言が降ろされ「佐々木、身を退きなさい」と言われたわけです。サテラはテープを聞くなり、「これは信次先生でない」と言いましたが、霊能のない私は、5回位聞きました。何回聞いても、事実が間違っています。しかし、この霊言を聞いた他の1次2次メンバー共、アマーリエさんの「とりこ」になってしまいました。(石丸さんは、おかしい事に気が付いていたそうですが。)」

霊能を持つサテラさんと石丸さんについては、10月16日の霊言は「高橋信次ではない」という判定ですね。
霊能を持たざる佐々木さんについては、ただただ「事実」が間違っている…と。

「一般論の霊言の真偽の判定は難しいものです。ただ、10/16の信次霊言のように個人のものは検証できるでしょう。本人が「それは事実が違う」と言えるからです。私が心を痛めたのは、信次先生という偉大な聖霊を穢した「罪」です。それと危惧されるのは、アマーリエさんの今後の霊言の信憑性が崩れる事でした。案の定、その後の霊言は「〜という事」「〜なの」という普段のアマーリエさんの会話口調が随所に見られます。」

「霊言の真偽判定は難しい」という前置きがあり、しかし、個人的に知る「事実」と違う場合については、そのことをもって検証可能だとおっしゃる。
「事実」は、「波動」たら「磁場」たら…そんな主観に惑わされるものやないんやから誰にでも受け入れられる。
スッキリ言えばいいやん。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.12 )
日時: 2005/06/13 22:01
名前: 風野

初代さんのおっしゃるように、新ホームページにうつる前にはっきりしたほうがいいと思います。
関谷さんにしても、気持ちは全部わかるのですが、掲示板ではすこしあいまいに見えてしまうのも、わたしも少し感じます。

私と石丸氏の見解は、「あれは全部なんちゃって」でしたということです。すべて実在した偉人とはなんの関係もないと思います。
私が以前書いた「トリック1,2」も少しご参照ください。

見破れなかった時期がありました。(大反省)


りょーかーい ( No.13 )
日時: 2005/06/13 22:50
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

風野さんへ

>初代さんのおっしゃるように、新ホームページにうつる前にはっきりしたほうがいいと思います。

でしょ。

>関谷さんにしても、気持ちは全部わかるのですが、掲示板ではすこしあいまいに見えてしまうのも、わたしも少し感じます。

「少し」どころじゃありませんよ。

>私と石丸氏の見解は、「あれは全部なんちゃって」でしたということです。すべて実在した偉人とはなんの関係もないと思います。…見破れなかった時期がありました。(大反省)

ハイ、お二人さんにつきましては、初期から×で了解いたしました。
あと、関谷さん、佐々木さん、サテラさん、高森さんですね。

「波動」ですよ〜 ( No.14 )
日時: 2005/06/13 23:51
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

デルさんの報告です。
「既に皆様の御手元には日蓮聖人、信次先生、ミカエル様の霊言CDが届けられていることと存じますが、30年前の信次先生御在世当時の現象を御存知の方々によりその波動、言霊は全く同じものという感想が寄せられてきています。」

みなさんの大好きな「波動」ですよー。
はい、案の定「寄せられてきました」ね。
風野さんのように「同じ波動を感じた」ことを反省される方もいれば、今から突入していく方もいる…ホント、不便なり「波動」…。

なんだかスゴイこと言い出してるよ×2 ( No.15 )
日時: 2005/06/14 07:34
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>あと、関谷さん、佐々木さん、サテラさん、高森さんですね。

「パンを盗んだ少年をかばってあげるのも神理です。ただその少年が、だからその後も悪党なのか、でもその事で、偉人になっていくのか」by佐々木さん。

「パンを盗んだ少年=村山さん」ですね。
「その事」とは「かばってあげた事」。で、可能性として「偉人になっていく」こともあるっての?
オイオイ、マジで頭大丈夫?×2です。

「私は、レム風を立ち上げる当初から間違っていたとは思ってはおりません。天上界の意を受け、間違うのは人の方だと思っております。ですから、どちらとか、誰が正しいとも言ってはおりません。」byサテラさん。

初期村山霊言肯定ですね。
で、レムルネとセキユカのどちらが正しいのか言わない(言えない)っての?
なんじゃそれ…。


見解の表明、残りは関谷さん、高森さんです。

無責任シンパの言葉 ( No.16 )
日時: 2005/06/14 07:29
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

無責任シンパ一号へ

>検証受けないと言っていた時点で、もうパーペキアウトじゃん(笑)。

笑いごっちゃないよ、2004年5月20日の霊言がそれですやん。
そんで、その霊言は「天上界の声」コーナーで早くから公開されてたはず。
あなた、それ読んだの何時ですか?


無責任シンパ二号へ

>3年・5年後のレムルネ、3年・5年後のセキユカ、真実ならざるものは、時の試練に耐えることができず、淘汰されていくでしょう。KK教団で学んだことは、そのことであったのだと思います。真実なるものは、多くを語らずとも、人々の支持を獲得していくものです。

「世間に判断して貰いましょう」ってこと?しかも、3年も5年もかけて…。
全く何を学んどんねんって感じ…。
自分で判断せーよ。

>今は建設的な方向で、より多くの人々の心の糧となるものを創造していくべきです。それだけが、真実を証しするものとなるのだと思います。

あのね、長々と村山霊言が「心の糧」の元となるに値するかどうかを話してる。
理屈が逆立ちしてるってことよ。教訓(反面教師は含まない)があることだけでもって真実の証明になんかなるわけないやん。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.17 )
日時: 2005/06/14 09:47
名前: ムー

>あなた、それ読んだの何時ですか?

 他の霊はともかく、生前の信次先生が検証を
受けない事はありえない事なので、信次先生が
井村さんの検証を拒否した対話式霊言のこと。

 それを私が確認したのは、去年の11月か
12月だと思うよ。

関谷さんの見解 ( No.18 )
日時: 2005/06/15 06:02
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>見解の表明、残りは関谷さん、高森さんです。

トップページの文言(→「レムリア・ルネッサンスについて」)そのままで、とりあえず賛同者の名前を削除されましたね。
その文言を関谷さんの継続している見解と受け取ります。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.19 )
日時: 2005/06/14 20:30
名前: ゐのころぐさ

フォントサイズが・・・
ちんこくてカワユイ…と思うのは私だけ? >レムリアルネッサンス について

お初です ( No.20 )
日時: 2005/06/15 02:24
名前:

ども、はじめましてwと申します。
最近幸福の科学を知ったのですが、幸福の科学は
エロスで人間を誑かすこともするのでしょうか?
どうも(入団している)元先輩がそれっぽいことをしているみたいなのですが……(その先輩とは今は絶縁中ですが)

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.21 )
日時: 2005/06/15 23:31
名前: アキ

初めまして wさん。
私も元会員でしたが、私の場合ほとんど会合には出席していませんでしたが、在籍している時はそのようなことは感じませんでしたね。もし、そのようなことがあればもっと早く退会が出来たと思います。
 ご自分でそのように思われる部分があるのでしたら近寄らないほうがいいのではないでしょうか?

久しぶりのオススメ本 ( No.22 )
日時: 2005/06/16 07:23
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

『自閉症裁判−レッサーパンダ帽男の「罪と罰」−』(洋泉社)です。

「レッサーパンダ帽」と聞いて4年前の事件を思い出せる人がどれだけいるでしょう。
浅草で女子大生が異様な出で立ちの男に通り魔的に殺された事件です。

かく言う私も、当時軽く印象に残ったくらいで、その後を追う程の関心は持たず今日に至っておりました。
現在、私も福祉分野で給料を頂く身。自身のメインテーマが「自閉症」であるにも関わらず、こんな書籍があることを紹介してもらうまで、この事件を起こしてしまった男を巡って「自閉症」に関する議論が法廷であったこと、事件をきっかけにしてこの男の妹さんに対して「支援・介護」が開始されたことを知らなかった。

著者が福祉サイドの人間であること、取材も真摯であり、何よりも難解なテーマを文章の読み易さで支えている良書です。

「責任能力なし」を訴えるようなレベルの話ではありません。
一番に理不尽に命を奪われた本人や遺族側に思いを致し、それでも男の持つ「障害特性」に焦点を当ててくれたこと、男の妹の短く壮絶で切ない物語に触れられたことに感謝…言葉が適切でないかもしれませんが…感謝です。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.23 )
日時: 2005/06/16 12:12
名前: ゐのころぐさ

(在住)図書館の資料検索をかけてみたら「予約8件」でした。
おそらく少し前、何らかの記事が新聞に出ていたように記憶していますのでその関係でしょうか。

それはさておき、先日の報道発表で国民全体の5%が「何らかの障害」を持っている、というのがありました。
つまり、“身体障害”“知的障害”“精神障害”です。それが、20人に一人ということですね。
例によって役所が把握していない分もあるはずで、7〜8%は確実に存在しますね。

特に、「精神障害」が厄介です。
届けようにも“本人”は自覚していない、“家族”は世間体が気になる、“周囲”は無関心(特に一人暮らしの対象者なら)などの条件がそろえば、かなりの数が埋もれているはずです。

ここらで、「競争社会」に歯止めをかけ、「循環社会」へと転換することが“必然の”方向性なのです。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.24 )
日時: 2005/06/16 13:00
名前: アキ

初代さん こんにちは。
>『自閉症裁判−レッサーパンダ帽男の「罪と罰」−』(洋泉社)です。
レッサーパンダ帽男_正直思い出すまで少々時間がかかりました。
何かとてつもない社会問題を含んだ内容に思える書籍ですね。
一読の価値が充分にあると思いました。ご紹介いただき感謝です。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.25 )
日時: 2005/06/16 15:57
名前: 佐々木宏明

初代さんから、良いテーマを頂いたと思います。
ゐのころぐささんの言われる『「競争社会」に歯止めをかけ、
「循環社会」へと転換することが“必然の”方向性なのです。』
と言われるのは、まさにその通りだと思います。

現代は「使い捨て」の時代であり、老人、子供、能力の無い者は、
評価されていません。
目先のみの利潤追求が「思いやり」や「ボランティア精神」の欠如に
つながり、不健康な社会を構成し、様々な「精神障害」の土壌になっています。

それへの「特効薬」として出現した「新宗教」も、この病因には勝てない
様相です。
皆で、根本的に、この疾患に取り組むしかありません。
それこそ今、われわれが体験して得られた智恵が結集されるべきでは
ないでしょうか。

ところで、6/25は、高橋信次先生のご命日であり、この日に新しいHPを
立ち上げようと思っています。
今度は、旧レムリアタイプのBBS掲示板を準備しました。
そこで投稿された内容で、有意義と思われるものを
スレッド式掲示板に立ち上げて頂く、という方式を採用します。
ただ、ヨウスケさんの論文やムーさんとアキさんの健康談義のように
このまま続けて頂きたいスレッドに関しては、こちらからお願いします。

というわけで、初代さんのレムリア検証スレッドは、このセキユカ終了をもって
一度、閉鎖させて頂きます。
しかし、今まで初代さんの果たしてきた役割は、大きなものがあったと思います。
それゆえ、検証スレッドの再開も、時期がきたらお願いすると思います。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.26 )
日時: 2005/06/16 16:54
名前: 風野

佐々木さんへ

この掲示板はこのままここに置いておくことになります。
書き込み不可にするモードもないので、書き込みたい方には自由解放という形になるでしょうか?
みなさんのご意見も伺ったほうがいいと思います。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.27 )
日時: 2005/06/16 17:18
名前: 佐々木宏明

あっそうでしたか
過去ログにしまって、リンクで引き出すと思っていました。
早とちりでした

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.28 )
日時: 2005/06/16 19:12
名前: 風野
参照: http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896918983/qid=1118916732/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-3858367-3297101

初代さんへ

本をご紹介いただきありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896918983/249-3858367-3297101#product-details
最近、レッサーパンダが人気ですが、私はテレビなどでレッサーパンダがでるとあの事件を思い出します。
書店で探して読んでみたいと思います。

皆様へ ( No.29 )
日時: 2005/06/16 19:41
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ゐのころぐささんへ

>(在住)図書館の資料検索をかけてみたら「予約8件」でした。おそらく少し前、何らかの記事が新聞に出ていたように記憶していますのでその関係でしょうか。

新聞の切り抜きが手元にありまして、見てみますと、5月8日に朝日新聞で取り上げられていました。

>それはさておき、先日の報道発表で国民全体の5%が「何らかの障害」を持っている、というのがありました。つまり、“身体障害”“知的障害”“精神障害”です。それが、20人に一人ということですね。例によって役所が把握していない分もあるはずで、7〜8%は確実に存在しますね。

そうなんですよ、誰の近くにも一定割合で存在するはずなんですよ。
私、個人的には知的障害の分野に興味があり、中でも何かといえば「自閉症」になりますね。職場は授産施設、いわゆる作業所で、身体と知的の両方です。精神については、近所の施設長と知り合いになるキッカケがあり、利用者さんとも何度か接したことがあります。

>ここらで、「競争社会」に歯止めをかけ、「循環社会」へと転換することが“必然の”方向性なのです。

財政難で支援費が削られる方向など制度面での不備は多々ありますが、現在に至るまでの「社会福祉」の考え方の成熟過程については大筋良いものを感じています。悲しいかなこういう問題、世間一般への浸透が遅れがちなのはそうなんですけどね…。


アキさんへ

>何かとてつもない社会問題を含んだ内容に思える書籍ですね。一読の価値が充分にあると思いました。ご紹介いただき感謝です。

一見難しそうで近寄り難い書籍なのですが、著者の力量か、読み易さを保証いたしますので、是非手にとってみてください。


佐々木さんへ

>目先のみの利潤追求が「思いやり」や「ボランティア精神」の欠如につながり、不健康な社会を構成し、様々な「精神障害」の土壌になっています。

前半と後半、安易に繋げて表現するのはどうかなと思います。

>それへの「特効薬」として出現した「新宗教」も、この病因には勝てない様相です。皆で、根本的に、この疾患に取り組むしかありません。

既成宗教が福祉を支えてきた歴史には学ぶべきところがたくさんあります。
「因を除く」という考え方ではなくて、「支える」ということです。
リハビリテーションという側面はもちろんありますが、「障害」を治すべき「病」と同じように捉えるのには頷けません。

>それこそ今、われわれが体験して得られた智恵が結集されるべきではないでしょうか。

専門知識ということなら、そうですね。


風野さんへ

>最近、レッサーパンダが人気ですが、私はテレビなどでレッサーパンダがでるとあの事件を思い出します。書店で探して読んでみたいと思います。

旬なそちらではなく、こちらを思い出されるとのこと、なら尚のことオススメです。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.30 )
日時: 2005/06/16 20:01
名前: アキ

余計なことと思いますが、初代さんってとても優し
い方だったんですね。なんか安心しちゃいました。




Re: 初代さんの部屋(9) ( No.31 )
日時: 2005/06/16 21:11
名前: ゐのころぐさ

あの事件は、殺人を犯してしまった者がたまたま「自閉症」だった、ということで、決して自閉症者が殺人などの犯罪を犯しやすいということではない。〜

検索をかけてみた中で、上記のような一文に出会いました。誤解しやすいところなので、私も心したいと思います。
(「自閉症」が“精神障害”だとさえ、思っていました)

さて、私は就職活動になんら役に立たない、ということで「身障者手帳」を返納した中高年者で、健全な社会生活(特に、経済的)が送れないため、自己と社会環境の「病理の循環」という懸念から、個人の努力だけでなく「社会の押し上げ」を期待する“へたれ”であります。

私の「循環社会」とは、社会的健全性という観点からの<“人と人との関わりあい”=“縁”の連鎖>、つまり「“良い縁の循環”に転換する」という必要性をかねがね抱いていたからに他なりません。

当然、経済的観点からの“人的資源の循環”がなされないと、前には進まないでしょうが。

<環境文明21>会報『会報と文明』
http://www.neting.or.jp/eco/kanbun/kaze/kaze.html
というHPの2002年4月号「本当の豊かさが得られる循環社会に」が私の代弁をしてくださっていました。(読みにくいですが、私も再考させていただこうと思います)

「ミドルさんの指導霊について」より ( No.32 )
日時: 2005/06/17 07:03
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

◆JBLさんへ

>当方の基本スタンスを強いて言えば、「アンチKK」です…レムリアについては、「初期KK霊言はホンモノであり、我々が続篇を出す」と主張し、退会者を集めて分派を作ったことが気になっているのです。それが、レムリアに対して批判的な、ほとんど唯一の理由です。

私も同じくです。

>KK霊言やレムリア霊言について語っているのに対して、「アナタは霊を否定するのか」というような反問をするのは、話のスリ替えのように感じられます。…根っからの純粋なスピリチュアリストと思われる風野氏や石丸氏、ムー氏たちもレムリア霊言に×印をつけておられるわけですから、基本スタンスはこの際、関係ないのではないかと思えます。

そのように説明を繰り返しております。


ムーさんへ

>レムリア批判を引きずりながら心機一転のスタートをすることは、絶対にできないということも確かです。

こちら「セキユカ」で「レムリア批判」があるのは、こちらが「レムリア」を引きずっているからです。
佐々木さん、サテラさん、関谷さんの最新の見解は読まれたでしょ?
6月25日が新HPの立ち上げだそうで、もちろんそちらを待ちますが、初期村山霊言を評価し「第三の計画」を云々するような文言が続くようであれば、当然レムリア検証は継続されます。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.33 )
日時: 2005/06/17 09:59
名前: アクア

今日は、初代さん
しばらくネットから離れていたら、こんなにお部屋がたくさんできて、いつのまにか豪邸になっていてびっくり。

今少しずつ読んでいます。消化できたらまたおじゃまするかもしれません。

宗教を論じながら、実は人間の本性にせまる、裏返せば、人間の本質を探ろうと思えば宗教に至らざるを得ない(この宗教とは特定の団体とかではなく宗教的な心理状態という意味です)と感じました。

初代さんの推薦図書「阪神大震災と宗教」を読みましたが、やはり同じように思いました。

しかし、仕事をして、この部屋のケアーをして、なおかつ活字からの情報にも気を配る。

時間の使い方がお上手なんですね。


Re: 初代さんの部屋(9) ( No.34 )
日時: 2005/06/17 14:34
名前: サテラ

こちら「セキユカ」で「レムリア批判」があるのは、こちらが「レムリア」を引きずっているからです。
佐々木さん、サテラさん、関谷さんの最新の見解は読まれたでしょ?
6月25日が新HPの立ち上げだそうで、もちろんそちらを待ちますが、初期村山霊言を評価し「第三の計画」を云々するような文言が続くようであれば、当然レムリア検証は継続されます>

そうですね、当初は引きずっていましたが、今は整理もつきましたので、レムの正当性云々の文章が新しい所で続く事は無いでしょう。
ただ、体験してきたことは事実ですので、それは学びとして個人的に生かしていけたらと思っておりました。



お二人さんへ(まとめて、すみません) ( No.35 )
日時: 2005/06/17 20:09
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

アクアさんへ

>しばらくネットから離れていたら、こんなにお部屋がたくさんできて、いつのまにか豪邸になっていてびっくり。

お久しぶりです、いらっさいませです。
豪邸じゃないよ、転々と部屋を引っ越して繋いでいるだけですから。

>今少しずつ読んでいます。消化できたらまたおじゃまするかもしれません。

読んでくれて、ありがとう。
ぱいんさんもそう、アクアさんも本家の信者さんとして、私の考察に、またレムリア(レムルネとセキユカ)について意見を伺えれば有り難いので、時間が許せばお願いしますね。

>宗教を論じながら、実は人間の本性にせまる、裏返せば、人間の本質を探ろうと思えば宗教に至らざるを得ない(この宗教とは特定の団体とかではなく宗教的な心理状態という意味です)と感じました。

フムフム…。

>初代さんの推薦図書「阪神大震災と宗教」を読みましたが、やはり同じように思いました。

読んでくれたんや…良かったでしょ。

>しかし、仕事をして、この部屋のケアーをして、なおかつ活字からの情報にも気を配る。時間の使い方がお上手なんですね。

その日一日を燃え尽きるような気持ちで…気持ちでですよ…働き、すると息抜きも必要になってきますから、好きな本を読み、ネットでサラサラと考えを述べているだけですよ。


サテラさんへ

>当初は(レムリアを)引きずっていましたが、今は整理もつきましたので、レムの正当性云々の文章が新しい所で続く事は無いでしょう。

現在、名前は関谷さんだけになりましたが、「レムリア・ルネッサンスについて」という文言が残っていますよね。
新HP立ち上げの際、初期村山霊言をどう総括するのか、見せて頂きますのでね。

孔子の転生 ( No.36 )
日時: 2005/06/17 23:33
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「「セキユカ」への要望」より

>>石丸さんへ質問です。石丸さんの現在のレムリアへの見解は「なんちゃって」だそうですが、ではお伺いいたします。去年の座談会で某夫妻のところへ孔子が転生(受肉)してくる時に中国風の風采であらかじめ現れた、というようなことを仰られてましたよね?あの話も今となっては「なんちゃって」と思ってらっしゃいますか?(あにえすさん)

>石丸さんが出られないので、石丸さんから聞いた話です。そもそも孔子の話はAMさんから出た話ではなく、石丸さんの守護霊を通してわかったことで、それも霊視したのは霊視に優れた別の巫女さんらしいです。AMさんは孔子家とも2回大きないざこざがあり、疎遠らしいです。また、そうは言え、本当に孔子かどうかはわかりませんから、その孔子家はそっとしてあげたほうがいいでしょう。本当であっても孔子への道なんていうのは実現しないでしょう。今のレムリアメンバーは知らない、しーくれっとででぃーぷなお話です。勝手に孔子で人集めはよくないでしょう。本当かどうかわからない本人たちもこんな話に(本やその他の媒体)なっているなんて、知ったら大変なことになるらしいです。いずれ石丸さんから話があるかもしれません。(風野さん)

ジプシーハートさん、「レムリアの活動は、20年ぐらいと聞いたことがあります。アンカーにバトンタッチするまでの中継ぎとはいえ、長丁場であります。決してあせってはならないと思います。「急がば回れ」、「ゆっくり急げ」であります。自己確立をおろそかにして、他人を救うことばかりに目が行ってしまうと、必ず落とし穴に落ちてしまいます。まず自己確立が大切だといって、いつまでたっても自己確立だけの人も大変な誤りを犯しています。自己確立と愛行の両輪で、じっくり進んでいくことだと思うのです。勢いだけで、20年間のマラソンを完走することはできません。バトンタッチのその時まで走り続けていくためには、あせりは禁物なのです。」←こんなこと書いてはるのに…。

やっぱ孔子の転生は特定されてたんですね、村山さん発信でもなくプラス「イザコザ〜疎遠」というオチまで…。
エッセネ派が教育なんかでけへん環境やん。
無茶苦茶やな、ホンマ…。

石丸さん本人が語ってください ( No.37 )
日時: 2005/06/18 07:18
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>石丸さんから聞いた話です。そもそも孔子の話はAMさんから出た話ではなく、石丸さんの守護霊を通してわかったことで、それも霊視したのは霊視に優れた別の巫女さんらしいです。

そもそも村山霊言は、「前世紀末の天変地異」と「天変地異後の立て直しの役割を担ってミカエルが転生したこと」を伝えていました。そのことは、1998年代の村山霊言を読めば誰にでも分かります。レムルネは霊言の改竄をしない方針ですから。
その後、村山さんの出産〜子育ての間を繋いでいたといわれるのが大西霊言で、その内容は表に出て来ていません。しかし同じ系譜の主張なので、1999年代に切羽詰って「天変地異」を訴え続けていたことが想像されます。以前そのことを石丸さんに問い掛けましたが、未だに返答はありません。
「孔子話」が石丸さん発信であったということ、「霊視に優れた別の巫女さん」という方は大西さんとはまた別人かとは思いますが、それでもレムリア(この名称がどの時点からあったのかは分かりませんが)グループ内での主張であったことなら、石丸さんに詳しく説明して頂きたいと思います。

>AMさんは孔子家とも2回大きないざこざがあり、疎遠らしいです。また、そうは言え、本当に孔子かどうかはわかりませんから、その孔子家はそっとしてあげたほうがいいでしょう。本当であっても孔子への道なんていうのは実現しないでしょう。今のレムリアメンバーは知らない、しーくれっとででぃーぷなお話です。勝手に孔子で人集めはよくないでしょう。本当かどうかわからない本人たちもこんな話に(本やその他の媒体)なっているなんて、知ったら大変なことになるらしいです。

そもそもの発信は誰であれ、現在の村山霊言は「孔子へのバトンタッチ」「孔子へのバトンタッチ後の天変地異」を主張しています。それが、現レムルネの根幹です。
レムルネの行く末は、セキユカとは別に見届けましょう。

>いずれ石丸さんから話があるかもしれません。

自分の話がレムルネ教義の元になり、しかし現在レムリアを否定するに至ったというのなら、キッチリ説明をお願いしたい。

レムリア・ルネッサンスの今日 ( No.38 )
日時: 2005/06/18 22:29
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

村山さんの日記です。

>坂本竜馬様、勝海舟様のテープ起こしが、やっと上がってきて、その心意気の凄さに新ためて感動しながら、読んでおりました。霊言取っている時は、翻訳するのに必死で余り内容を掴んでいないのです。

霊声者の感覚が語られています。
私の霊言に対して持っていた勝手なイメージというのは、単に口を貸すというもので、「必死な翻訳」と真逆のものでした。他人が自分の口を通して語るだけで、それを自分も第三者としてリラックスして聴いているような…。

>ただ、思った事は、幕末の志士達が命がけで努力していただけたおかげで、今日の日本があり、言論の自由、法治国家と言う現代の日本が出来上がったのだと。今は竜馬様の時代とは違い、不当な言論弾圧を受けたり、刺客が襲って来る事もなく、もし、その様な時は、法治国家として、警察が、我々国民の人権を守る為に働いてくれると言う、有り難い時代です。

何のことかと思いきや…。

>さて、昨日、レムリアのスタッフに郵便局だか税務署を騙り、事務所の場所や私の名前や居場所を知ろうと、悪質な電話があったようです。おかしいと思ったスタッフは、とっさに自分の借りている居住用の部屋の場所と、レムリアの会計担当のメンバーの名前とファックスナンバーを教えたそうです。かけてきた方の携帯電話の番号があるので、すぐ赤坂警察に被害届けと捜査をお願いいたしました。後、昨夜会計担当スタッフの近所を携帯電話で話しながら探しまわる若い男性が目撃されており、こちらも警察に届けました。大体見当はついているのですが、後は警察にお任せしようと思います。警察は以前の事もあるので、現行犯逮捕にもっていきたいそうです。

こういう話に繋がっていました。

>今日はとどこおりなく、新しい方々との再会を楽しみに集会を持ちたいと思います。今日集まられるメンバーの中に、元愛知県警のベテランの方が来られるので、心強いです。

心酔してくれれば心強い味方になってくれることでしょう。
集会の報告が楽しみです。


「レムリア・ルネッサンスと共に」より

>第三の計画を引き継ぐ次の世代を担う人たちは、命がけで出て来ていると言う。本来ならば、今の世代が命を賭けなければならなかったはずであった。邪魔立てする者がいるからこそ立ち上がったのが、第三の計画である。覚悟を決めた光の戦士を集めての第三の計画である。覚悟の無い者はすでに、多くが寝返っているという事実がある。もはや、単なる中傷に心を揺るがす様な者は、支援者の中にも居ない。「正しき者は強くあれ」と言うことを宗としている。

勇ましいことです。
「光の戦士」「覚悟のない者の寝返り」「中傷に揺るがない」「正しき者は強くあれ」…この先、益々トンガって行きそうですね。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.39 )
日時: 2005/06/18 22:41
名前: たか

「中傷に揺るがない」のであれば、
一方通行ではなく、ちゃんと掲示板を立てればいいですよね。

云ってる事とやってる事が全く違う・・

この矛盾はどうしてくれるのですか 午前様並びに支援者様達

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.40 )
日時: 2005/06/18 22:55
名前: あにえす

>「レムリア・ルネッサンスと共に」より
>第三の計画を引き継ぐ次の世代を担う人たちは、命がけで出て来ていると言う。本来ならば、今の世代が命を賭けなければならなかったはずであった。邪魔立てする者がいるからこそ立ち上がったのが、第三の計画である。覚悟を決めた光の戦士を集めての第三の計画である。覚悟の無い者はすでに、多くが寝返っているという事実がある。もはや、単なる中傷に心を揺るがす様な者は、支援者の中にも居ない。「正しき者は強くあれ」と言うことを宗としている。

KK信者そのものですね。
呆れて見限って辞めていった人達のことを「彼等は会の進化についてこれずに退転したのだ」と独り合点して得々としていた会員達を思い出します。
信仰の対象が変わっただけで、自分は何一つ変わっちゃいないさ...。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.41 )
日時: 2005/06/18 23:02
名前: 元poli

>すぐ赤坂警察に被害届けと捜査をお願いいたしました

元愛知県警までいてあほかいな。
そんなことで被害にもならんし、当然被害届けも受理されんよ。
捜査なんかするはずもない。
きっといよいよkkか公安が動き出したんやろな。
元愛知県警っていうのを出すこと自体、そういう用心棒がいるっていうことを世間にアピールしたかったんやろな。
愚かじゃ!神理なんて語らんでほしい。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.42 )
日時: 2005/06/18 23:34
名前: ◆JBL

>そもそも孔子の話はAMさんから出た話ではなく、石丸さんの守護霊を通してわかったことで、それも霊視したのは霊視に優れた別の巫女さんらしいです。
>AMさんは孔子家とも2回大きないざこざがあり、疎遠らしいです。

石丸氏にも見切りをつけられ、孔子家とも、2回イザコザがあって疎遠ですか。
「天上界・第三の計画」というのに、主要登場キャラはすでにみんな消えてる(プッ)

ますます、苦しい展開ですな。
これに対する、外野席氏の正当化理論を予想してみよう

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.43 )
日時: 2005/06/18 23:44
名前: ◆JBL

>覚悟の無い者はすでに、多くが寝返っているという事実がある。

他スレだが

>沈黙を破ってより抜粋
>2月11日(金)にデルフィナス氏とウッチェロ氏2名が関谷氏宅に、関谷氏に対しレムリアから貸し出されていたり、貰っていたものすべてを取りに来たそうだ。
>少し前から話しには聞いていたが、まさか本当にそうするとは思っていなかった。
>冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、テレビ、電話、書棚、ヤカン、鍋、食器など、一時的に生活に困るものばかり。

「デルフィナス」氏は血も涙もないですな。
宗教関連よりも、債権回収業に向いている。
いや、いまどき、あまりに強引な回収は法に抵触する恐れが・・・

これは「寝返った者」への懲罰なのでしょうか・・・??

波動論者とKK信者へ ( No.44 )
日時: 2005/06/19 06:08
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>集会の報告が楽しみです。

GO GOさんから報告ありました。

>(高橋信次さんが)「この波動でわたしと分かったからこそ、あなたは真のわたしの弟子なんだよ」と仰っておられました。本当の弟子なら分かるはずなんだ、という事です。

旬の話題「波動」です。
「分かるものは分かる」なんですと…波動論者の皆さん感じてくださいよ。

>数多くの光の天使たちが、地球の最終的仕上げのために降りていった。しかし、法が曲がり、彼らは今、迷っている。多くの人達が離れていった。でも、離れていった、一般常識の人たちの方が、正解だった。その人達に、「我々天上界は決してあなたたちを見捨てては居ない」という事を伝える為に、このレムリアというところで通信が降ろされている。また、今もまだ教祖についていっている光の天使が居る。その人達は忠誠心だけで、一般常識の観点からみてもどこからどうみても「救世主」ではない人についていっている。

ぱいんさん、アクアさん、(↑)なんだそうです。

この業界でも「一般常識」での判断はここ一番有効であって、残しておいた方がよさそうです。
さて、レムルネは一般常識に耐えられるのだろうか…レムルネの行く末や如何に。

村山流霊言 ( No.45 )
日時: 2005/06/19 06:38
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>私の霊言に対して持っていた勝手なイメージというのは、単に口を貸すというもので、「必死な翻訳」と真逆のものでした。他人が自分の口を通して語るだけで、それを自分も第三者としてリラックスして聴いているような…。

レムルネの「霊言が行われるメカニズム」には、こうありました。

>アマーリエさんの場合、霊媒として完全に体に霊体を入れて霊言を行うのではなく、霊からのテレパシーを御本人の持っている言語に翻訳する形で言葉を出します。霊言の時は、左半身が痺れて来る感じがあるそうです。

私のイメージが間違っていました。
霊が霊媒を支配しているというよりは、まさしく通訳というか翻訳者の感覚ですね。

>よって完全に霊体を入れて霊言を行う場合のように、異言とか古代語が出て来るようなことはありません。

…だそうです。


ジュピターさんも座談会の報告をされていました。

>いつもは信次先生がアマーリエさんに完全に入ることはないのですが、今日は肉体を完全にコントロールされていらっしゃったのです。その方を抱き寄せる姿をみて、みんなもらい泣きで涙があふれてとまりませんでした。今まで、信次先生の霊言の場面に何度も立ち合わせていただきましたが、あんな姿を見たことはありませんでした。「肉体を持つっていいよね」その言葉に実感がこもっていました。

入ろうと思えば入ることも出来るようです。
これなら、霊が霊媒を完全に支配する形態ですね。

セキユカの今日 ( No.46 )
日時: 2005/06/19 09:20
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

関谷さんの日記です。

>昨年の明日、六月十九日は「レムリアの風」読者さんご参加の第一回座談会であった。本の反応ハガキをこちらで読んで、声をかけた僅か数人の中に、偶然、東大卒で社会的地位にある方が二人居た。最初には慎ましやかに身を隠していた霊言者が、二次会の飲食会から多弁になって雰囲気がガラリと変わった。

お酒が入ったからかな。

>その次の集会が「28時間の奇跡」に書いた霊言内容である。学識者の支持で変貌の兆しは感じたとしても、あそこまではまだ、霊言者を初め皆冷静だったと思う。全ての事が満点では無かったにしろ、KKなどで傷ついた(私を含む)沢山の宗教難民の歩む道先に、一つの明かりを期待できる萌芽があった。

それでも、初期村山霊言(〜『28時間の奇蹟』(2004年8月21日))肯定ですか…。

>あの日から丁度一年間の激変。我が心中に従って直ぐに自ら引き下がり、幾多の反省・感謝後の今も、やむなき探究心は常に燃え続けている。

さて、期限(6月25日)が迫ってます。
「レムリア・ルネッサンスについて」の文言は、どうされますか?

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.47 )
日時: 2005/06/20 00:36
名前: あにえす

レムルネ、新しい人も増えて、なんだか楽しそうです。
ちょっと、羨ましいかも(笑)。
でも、
「覚悟を決めた光の戦士を集めての第三の計画である。覚悟の無い者はすでに、多くが寝返っているという事実がある。もはや、単なる中傷に心を揺るがす様な者は、支援者の中にも居ない。「正しき者は強くあれ」と言うことを宗としている」
みたいなガチガチに凝り固まったことを言う者とは、一緒にいられないでしょうしね。
これからこういう人が主流になるのでしょうか...。

...これってKK理論でいうところの「すっぱい葡萄理論」かな(笑)?

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.48 )
日時: 2005/06/20 01:10
名前: ムー

>覚悟を決めた光の戦士を集めての第三の計画で
 ある。覚悟の無い者はすでに、多くが寝返って
 いるという事実がある。

  機動「戦士」ガンダムの世界ですね。戦闘が
 大好き。「戦闘に愛と正義」を見るみたいな。
 だいたい「光の戦士」って形容詞と名詞が
 おかしいよ。これが高じるとフライデー現象に
 なるんでしょうね。

>これってKK理論でいうところの「すっぱい葡萄
v理論」かな(笑)?

 っていうか、ほとんどK.K化してきましたね。
 客観的に確証のない霊言を信じて行動する。
 トマト(K.K)とプチトマト(レム)

「誓い」は破られる ( No.49 )
日時: 2005/06/20 07:02
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

あにえすさんへ

>レムルネ、新しい人も増えて、なんだか楽しそうです。ちょっと、羨ましいかも(笑)。

そう、楽しそうですね。

>これってKK理論でいうところの「すっぱい葡萄理論」かな(笑)?

それってKK理論じゃなくて、一般的な心理学理論でいうところの「合理化」の代表的な例ね。


ムーさんへ

>客観的に確証のない霊言を信じて行動する。

本人は「波動」でキッチリ判断してるんだろうから、仕方がないでしょ。


新人(レインボー)さんの報告です

>この度、レムリア・ルネッサンスよりお呼びがかかりまして、はじめて参加させていただきました3人の中のひとりです。まさか、こんなに早くこういう機会に恵まれることになるとは全く思っても見ませんでした。本当に、アマーリエ様はじめ愛あふれる方々の集まりで、とても楽しく、そしてもちろん、大変な感動を与えていただきました。

楽しかったとのことです。

>一緒に行かれた方のおひとりは、生前の信次先生から直接指導をいただいた方で、信次先生から直々にお声がかかったとのことです。ご本人は「とても信じられない」とおっしゃりながらも、行かれる前から涙を何度も流されていました。

関谷さんも呼ばれた方でしたね。
最初の感動を持続するのは難しいことです。寝返らないように神様の方向を見続ける努力が必要になってきます。楽しいことばかりでもありません、悲壮感を持ったミッションでもありますので、心して臨んでほしいものです。

>そしていよいよ、霊言の収録です。信次先生が、アマーリエ様に入られたとたん、その方に抱きつかれたのでした。お二人とも涙を流されながら、30年ぶりの再会に大変な感動をされていました。実は、私はこのような光景をkk初期にビデオで見ていたのです。信次先生のお相手こそ違いますが、正にあの時の再現でした(この現象を否定されるとしたらkk初期の現象も否定することになると思います)。

1988年末の「木曜セミナー」最終日、12月15日の「高橋信次 救世の大復活」ですね。
対話者は甲斐さんで、この時も高橋信次霊はGLA絡みで名前(伊藤さん、中谷さん等)を数人出されていましたが…。そうそう、甲斐さんも必死で頑張ると誓った後、結局はどっか行っちゃいましたね。

レムリアでも「地獄について行く」なんて誓ってられた勇ましい方もおられましたが…。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.50 )
日時: 2005/06/20 10:04
名前: ムー

>本人は「波動」でキッチリ判断してるんだろう
 から、仕方がないでしょ。

  出す側は波動は出てるし、受け側もそれを
 受けていることも事実。
  それを肯定している点で初代さんとは立場が
 違います。

  しかし、正当性を示すには、きっちりとした
 客観的証明が必要であるという点では初代さんと
 考えは同じでしょう。盲信はしません。そして
 これは100%信次先生の考え方です。

  類は類を呼ぶ。受けた感覚が心地よいからと
 いって、それが天上界の波動だとは限りません。

  戦闘的は人は、戦闘的な波動を心地よく感じる
 場合があります。そしてその意識をまとめ上げ
 天に通じる「平和」とは無縁の、地の阿修羅界に
 通じる「戦闘集団」ができていく。その究極が
 オウムでしょう。

  レムリアさんのHPにあるように、天使が
 戦闘を象徴する「剣」を持つなど、尋常では
 ありません。
 
  戦闘集団は、自分こそが「正義、光の戦士」と
 言います。その特徴として、戦う相手の存在が
 必要になりますから、自分の「心の修行」よりも
 ことさら「敵」の存在ばかりを強調し、そして
 戦う事を宣言します。「魔」「魔」「魔」とね。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.51 )
日時: 2005/06/20 12:15
名前: 佐々木宏明

確かに、メールのやり取りで
「私は、地獄でもついていきます」と言いました(笑)。
なんせ、もともと悪党だから(笑)。

あの頃は、難しかったんですよ。
AMさんが銭湯モードで、自分は早いうちに湯あたりするでしょう、
なんてという事を言ってましたから。

一昨年の4月、霊言で信次先生が関谷さんにも
「あなたを待っていたんですよ、私は」と言われており、
「この者達を、指導してくれないかね?」
と言われています。そして、大賛辞を述べています。
で、また、同じ事を繰り返しています。
こっけいと言えば滑稽ですが、では全てを否定できるか?
というとこれもまた私個人は、そうでもないんです。
初期の霊言の中には、いろいろ参考になるところもあります。

今は、一信仰者というよりは一学者に戻って検証していますが、
霊の世界は空の世界であり、測定装置がありません。
これが、検証を難しくしています。
でも個人的には、G会、K会、R会と検証していきたいと思います。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.52 )
日時: 2005/06/20 12:47
名前: ムー

>「あなたを待っていたんですよ、私は」と言われ
 ており、「この者達を、指導してくれないね?」
 と言われています。そして、大賛辞を述べていま
 す。

  今回、新たに入った人達も「あなたを待って
 たんですよ」と、大賛辞をおくられているかも
 しれませんね。そう言われると、人間って弱い
 んですよね〜。



Re: 初代さんの部屋(9) ( No.53 )
日時: 2005/06/20 14:41
名前: 佐々木宏明

しかも、論理的に整合性はあったと思います。
1次があり、そして2次が有りと言うのは。

問題は、孔子の出生でした。
ここには、我々も確信がありませんでしたので、
集団体制で経過追求していこうと思っていました。

今、石丸さんの言われるには、
「石丸さんの霊的直感で、ある人物と出会い、
その時、孔子なる人を二人の巫女さんが霊視した」
という事になっています。
この件に関しては、真相を聞くべき巫女さんとも接触が出来ないので、
論理の外にあると言わざるをえません。

話を元に戻して、当初から、このレムリアは
「残党狩り」ではないかと疑っていたのが
高森とサテラです。
でも逆説的に、残党狩りを必要としているのは
「誰であり」「何の為」でしょうか?
そう考えた時、「天上界の願い」というものを推論できるとも
考えたわけです。

そして、悩んだあげく出た結論が
「実践で評価されよう」というものでした。

再開後すぐの村山霊言から ( No.54 )
日時: 2005/06/20 19:28
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんへ

>問題は、孔子の出生でした。ここには、我々も確信がありませんでしたので、集団体制で経過追求していこうと思っていました。今、石丸さんの言われるには、「石丸さんの霊的直感で、ある人物と出会い、その時、孔子なる人を二人の巫女さんが霊視した」という事になっています。この件に関しては、真相を聞くべき巫女さんとも接触が出来ないので、論理の外にあると言わざるをえません。

孔子話の出所は何処であったとしても、2002年11月20日「ゼウスの霊言」から、この話は村山霊言に取り込まれています。
いいですか、この時点での村山霊言を肯定すれば、当然「孔子話」もセットで肯定しなければならなくなるのが道理というものです。

霊言再開後の路線 ( No.55 )
日時: 2005/06/20 23:05
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>孔子話の出所は何処であったとしても、2002年11月20日「ゼウスの霊言」から、この話は村山霊言に取り込まれています。いいですか、この時点での村山霊言を肯定すれば、当然「孔子話」もセットで肯定しなければならなくなるのが道理というものです。

村山さんの産休後、ゼウスの霊言収録までに、幾つか霊言が収録されています。

2002年9月9日(卑弥呼の霊言)

私どもは、この四年間、あなた方が再び活動されるのを待ちわびておりました。今やっと、この使命に気づかれ、あなた方はまた集まられております。
あなた方もご存知のとおり、今、新しい命をつぎつぎと、送り込んでおります。
その子どもたちを集め、その子どもたちを教育していく、そういう使命もあなた方にあるのです。
その後のことは、お子たちにまかせておけばよろしいのです。
私たちがやるのは、その子どもたちに神様の子守唄を聞かせ、神の子として立派な使命を遂げられるような戦士として、この世に送り出す、そういう教育係の目的もございます。
お子さまたちをたいせつにしてください。
あなた方の態度しだいで、子どもというのは、どのようにも育ってしまうのです。

出だしから分かるように、コレが再開一発目の霊言でしょう。


2002年9月30日(イエス・キリストの霊言)

あのエッセネ派の方々の力と教育があったからこそ、愛があったからこそ、私があれだけの仕事ができたのです。
天の父の指導、導きとともに地上の父親であり、母親である、そして教師たちであったエッセネ派の方々のご尽力なくして、私のかつての仕事はありえなかったのです。
それほどまでに地上における教育というものは大切であり、深いものがあるのです。
今また再び、九次元指導霊の出直しとなっております。
そして、あなた方のもとに託した、数多くの光の天使の予備軍が今、地上に肉体を持っております。
いつか、彼らにも悟る日が来ることでしょう。
どうか、彼らを大切に育て、導いてあげてほしいのです。
かつてのエッセネ派の方々が命を張り、私を教育し、導いてくれたように、あなた方にも彼らの魂を託したいのです。


「今また再び、九次元指導霊の出直し」というのが、ソレに当たるのかもしれませんが…フルバージョンで「孔子の転生」がズバリ語られていたかどうかは分かりませんが、産休後に再開された霊言の路線は、「転生した天使たちの“教育”」となっていますね。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.56 )
日時: 2005/06/21 01:10
名前: あにえす

初代さんへ
>>これってKK理論でいうところの「すっぱい葡萄理論」かな(笑)?
>それってKK理論じゃなくて、一般的な心理学理論でいうところの「合理化」の代表的な例ね。

私の書き方が舌足らずですね。
KK書籍、というか犬川思想の底流に流れるものが「酸っぱい葡萄」ということで。
専門用語で「合理化」というのですか。なるほど。
なんでもかんでも合理化してしまって、対象を深く考察すること、自分を省みることが省略されたら、それは自分も他人もマインドコントロールすることになるでしょうね。

産休直前の霊言 ( No.57 )
日時: 2005/06/21 20:25
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ミカエルの霊言(1998年5月2日)より
「…このミカエルが自ら生まれて、巻き返しをはかるのは、最終段階なのですから、今度こそ失敗できません。…私の分身は、そちらの世界に出て行く時、死ぬ気で決意して出てまいりました。彼は幼いうちに霊道を開き、その使命を明らかにされることでしょう。…」

公開されている霊言では、コレが産休前最後の霊言ですね。
で、ミカエルの転生が語られています。
現時点で7歳以上、霊道を幼いうちに開くそうですが、明かされる使命(天変地異後の世界の立て直し)は早くも変更されてしまいました。
勢いが勢いだっただけに、状況を知らされてスネなければいいのですが…。

NO44へのレス 1 ( No.58 )
日時: 2005/06/22 01:58
名前: アクア

>数多くの光の天使たちが、地球の最終的仕上げのために降りていった。しかし、法が曲がり、彼らは今、迷っている。多くの人達が離れていった。でも、離れていった、一般常識の人たちの方が、正解だった。その人達に、「我々天上界は決してあなたたちを見捨てては居ない」という事を伝える為に、このレムリアというところで通信が降ろされている。また、今もまだ教祖についていっている光の天使が居る。その人達は忠誠心だけで、一般常識の観点からみてもどこからどうみても「救世主」ではない人についていっている。

>ぱいんさん、アクアさん、(↑)なんだそうです。

>この業界でも「一般常識」での判断はここ一番有効であって、残しておいた方がよさそうです。

要するについていってるアクアは一般常識がない人種ということですね。グスッ

一応過去ログをコンプリートしたご報告と、わざわざのご指名なので、以下の件に少しお答えしたいと思います。

>私の考察に、またレムリア(レムルネとセキユカ)について意見を伺えれば有り難いので、時間が許せばお願いしますね。

先ず高橋信次さんの霊言の真偽ですね。宗教自体は主に啓示という霊言がそのもとにあるわけですが、そうした啓示を含めた超越的な現象には客観的というか科学的というか、そうした検証は不向きであるというのがアクアの立場です。

NO44へのレス 2 ( No.59 )
日時: 2005/06/22 01:59
名前: アクア

しかし、科学的な判定基準にそぐわないとしても、巷の霊媒と世界的宗教の教祖を一緒くたにすることはない。そこには別の判定原理が働いていると考えます。

それは、時には徳とか品性という言葉で表されますが、本質的には倫理性の問題でしょう。当会アンチの方々が問題にするのもこれでしょう。

初代さんの考察は、霊言の真偽を問いながらも実はこの倫理性に触れているわけで、真偽に対してイエス・ノーという2者択一の選択肢からなる実に簡単な質問がセキユカの倫理性を露わにしていると考えています。

先に宗教を論じることは云々と書いたのはこうした意味です。

救世主ではない人に付いていく常識のなさですが、宗教関係のメッセージなら、せめて常識といわずに倫理性がないと言って欲しかった。(笑)

一般常識とは当為(せねばならない)の立場です。仏教とはその当為がもたらす葛藤をいかに人格的変容をもって乗り越えるかが課題ですから、一般常識をもって会から離れても、多分根本的な解決にはならなかったでしょう。

一般常識を基準にして善悪を判断するのは、キリスト教的な正統・異端の価値判断の伝統をひくものであり、仏教にはこうした価値判断はなく「方便の時代は終わった」という表現からもわかるように、方便か真実かがあるのみです。

初代さんが会員とは「常に変更を受け入れることができる人」という認識をお持ちだと書かれていましたが(正確ではないかもしれません)これは方便として受け入れることができるからだろうと思います。

現会員なのでストレートにはなかなか書けず申し訳ありません。

無理をさせて、すみませんでした ( No.60 )
日時: 2005/06/22 06:06
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

アクアさんへ

>初代さんが会員とは「常に変更を受け入れることができる人」という認識をお持ちだと書かれていましたが(正確ではないかもしれません)これは方便として受け入れることができるからだろうと思います。

そんな感じで結構です。
別BBSにファルコンさんへの返信で書いたモノ(↓)です。

>>多くのカルトと同様、kkにおける信仰心というものは結局自己の理性的判断を停止させて、全ての価値判断を大川と教団の公式見解に一致させ、それを疑わないようにする、ということにつきます。それが出来ない人(つまり普通の感覚を持った人)は信仰心が無い、として非難・排除の対象となってしまうわけです。(ファルコンさん)

>私は「方便の時代は終わった」の考察に、過去の一時期多くの時間を費やしました。
今ここで、その論考を詳しくなぞることはしませんが、簡単な感想ならと思います。
教義の重大な変更(しかもそれは論理的整合性を欠いていた)を信者に対して「方便」という一言で乗り越えさせようとした。というか、乗り越えられた者を信者としたと表現した方がいいのかもしれないが…。
で、その影響は考え方の点で残ることになった。つまり、現在最新の「教え(=教義)」についても、将来のある時点で「方便」としてアッサリ変更が言い渡される可能性のあるモノかもしれないという心証を抱かせた。そして、現在の「教え」を最高・最強と力説しながらも、そのようなことがあるのだとしても、それを簡単に受け入れる準備だけは出来ているというわけです。
信者とは、そういうものだと理解していいのだと思う。

レムリアに関しても、その短い歴史の中で既にもう教義変更の問題があります。
KK系なので、その「乗り越えマインド」には似たようなものがあるのではないでしょうか。

>現会員なのでストレートにはなかなか書けず申し訳ありません。

KK信者さんのレムリア評は、なかなか目にすることが出来ない貴重なものです。
無理させて、すみませんでした。そして、ありがとうございます。

ほのぼの新人さんとピリピリスタッフ ( No.61 )
日時: 2005/06/22 06:40
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

レムルネです。

サンタさんという新人さんも、これまた「波動」ですね。

>先生は昔の事を織り交ぜ、今の心境を話されました。その波動は、昔のままです。語り口もテンポ良く、お〜信次先生だ、先生だと感激します。


ズッコケ×トンガリ・スタッフの弁です。

>あの世に帰って、もし己の迫害したものが、真に正法であった場合、その責任は自分自身が取ることになるのです。神がその罪を裁くのではなく、自分自身が自分自身の行為を許せなくなって、地獄の底に落ちていくことになると思うのです。「知らなかった」では済まされないのです。2000年前にも、イエスに唾を吐きかけたり、殴ったり、足蹴にした人々がいました。彼らは、まさかその若者が救世主だとは、思ってもみなかったでしょう。周囲の雰囲気に飲まれ、調子に乗って、面白半分にイエスをからかったり、殴ったりしたのでしょう。しかし、あの世に帰ってから、己のやった行為の責任を取るのは、己自身。あの世に帰って、イエスが真のメシヤだと知らされた彼らは、一体どのような気持ちになったでしょうか?もし、2000年前、私たちがイエス様の受難の時、その場に居合わせたとして、さあ、どうでしょうか。唾を吐きかけるでしょうか?抵抗できない相手を殴ったり蹴ったりするでしょうか?私たちは、そうした過ちを繰り返してはならないのです。こうしたことを書くと、「脅し」だと叫ぶ人が現れることでしょう。しかし、これは脅しでもなんでもありません。私たちの誰もが過去世で、イエスを迫害していた可能性があるのです。「いや、私は絶対にイエス様を迫害していない」と言い切れるような人はいないはずです。私は、恐ろしいです。イエスに唾を吐きかけた者が、過去世の私だったのではないかと思うと、本当に恐ろしいです。だからこそ、今生においては、絶対にそうした過ちを犯したくないと思うのです。

もっそベタなマイコンのサンプルですやん。
数多あるどのカルトの構成員の話としても使える模範解答になってる。
まあ、それ系の考えに囚われているのは、あなただけじゃないよと励ましておきましょう。

しかし、セキユカは不真面目 ( No.62 )
日時: 2005/06/22 07:20
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>もっそベタなマイコンのサンプルですやん。

レムルネは真面目という意味では真面目です。
村山霊言に継続して、その主旨にキチンと依っていて、その態度が一貫しているからです。

セキユカの問題点は、村山霊言に対する評価を曖昧に保留し続けていること、それ以上に保留し続けることに平気でいられること。
初期村山霊言を肯定し、ある時点で誤ったという認識なら、レムルネ以上にピリピリと慌てていなければならないはずなのに、そういう態度を全くとらない。


2004年10月16日、高橋信次の霊言より

…どっかで自分(佐々木さん)より(村山さんを)格下だと思っているものがあるから、だから簡単に手の平を返すんだよ。あんただけだろ、「地獄に行く」って、「ついて行く」って言ってたのは。僕ちゃんと聞いてるからね。どこが地獄へついて行くんだ。自分のちょっと思うことが通らないからといったら、あっという間に手の平を返したのは誰ですか。…あたなは何もわかってないからヘラヘラしてられただけなんだよ。どれだけ厳しいものか、仲間を失っていくものなのか、戦闘系の人間は体で知っているよ。…

もちろん私は村山霊言を肯定はしないが、この(↑)村山さんの「佐々木観」には多少共感したりして…。(ナハハ)

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.63 )
日時: 2005/06/22 16:15
名前: 佐々木宏明

<初期村山霊言を肯定し、ある時点で誤ったという認識なら、レムルネ以上にピリピリと慌てていなければならないはずなのに、そういう態度を全くとらない。> 

ここが、初代さんの認識力に問題のある所なのですよ。
何回も説明してますが、繰り返すと、
私、石丸さん風野さん、関谷さんの辞めた時期がそれぞれ違います。
また、真相を知らない為、それぞれ責めあっていました。
そして3月に入って、はじめて全体の真相が分かって、この掲示板に
書き込んでいるわけです。

私は、何回も、今は苦しい立場であると報告したはずです。
私から見れば、AMさんも問題ありますが、
初代さんにも、かなりの問題ありなのですよ(笑)。

それと
<どっかで自分より格下だと思っているものがあるから、だから簡単に手の平を返すんだよ。あんただけだろ、「地獄に行く」って、「ついて行く」って言ってたのは。僕ちゃんと聞いてるからね。どこが地獄へついて行くんだ。自分のちょっと思うことが通らないからといったら、あっという間に手の平を返したのは誰ですか。…あたなは何もわかってないからヘラヘラしてられただけなんだよ。どれだけ厳しいものか、仲間を失っていくものなのか、戦闘系の人間は体で知っているよ。>

ここは未だに、何の事を言ってるのか?私にはピンときません。
初代さんの推測では、村山さんの「佐々木観」だそうですが、
私の初代さんへの評価も、これだけ説明してもまだ全体像を把握して
くれないので「?」なので、当分、謎でしょう(笑)。

とにかく今は、ピリピリというより、ミステリーな時期なのです。

そろそろですか… ( No.64 )
日時: 2005/06/22 18:11
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

佐々木さんへ

>私、石丸さん風野さん、関谷さんの辞めた時期がそれぞれ違います。また、真相を知らない為、それぞれ責めあっていました。そして3月に入って、はじめて全体の真相が分かって、この掲示板に書き込んでいるわけです。

「初代さんの部屋」が出来たのは3月6日ですよ。
全体の真相が分かってから、ずいぶん経っているわけですが…。


関谷さんへ

>そうだ、毎日が慌しい中に居たためのびのびとなっていたが、ホームページの刷新はもう目の前まで来ているのだ。新しい方針も勿論だが、何か今までのこのセキユカ総括論を書いておかなきゃ。

いやいや、怒る気力もありません…とにかく、いいかげんによろしくお願いしますよ。

「回避」〜解釈の間違いか、教義の変更か〜 ( No.65 )
日時: 2005/06/23 06:03
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

新人のサンタさんが興味深いことを書いてはった。
「地球規模で起こる転換期を回避する為に、急遽、ミカエル様が責任を感じて『第三の計画』の発動を、お願いされたそうです。」

「地球規模で起こる転換期を回避する為に…」ってのが完全に間違っています。
村山霊言は、そうは語っていませんでした。

これは、単純にサンタさんの理解が個人的に間違っているのか、それとも内部ではもう既にそういう説明に変わっているのか…。

「レムリア・ダイアリー」への投稿ですが、これについての事前チェックはなかろうと思われますが、さて、スタッフより訂正は入れられるでしょうか。
ひとつ、注目します。

どうにも止めることができない破壊の時 ( No.66 )
日時: 2005/06/23 06:45
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>新人のサンタさんが興味深いことを書いてはった。「地球規模で起こる転換期を回避する為に、急遽、ミカエル様が責任を感じて『第三の計画』の発動を、お願いされたそうです。」

>「地球規模で起こる転換期を回避する為に…」ってのが完全に間違っています。村山霊言は、そうは語っていませんでした。

1998年4月1日にモーゼが語っています。

…だからアポロンもそこに出したのだ。アポロンとはミカエル大天使のことなり。…彼が成長した時、どのような使命が降りるか、想像がつくであろう。そのためにも、あなたはあなたの戦いをもって、彼の道を整えなくてはならない。彼が成長する頃、急遽降りた他の力ある者たちが、集まり来たるであろう。その時は、混乱し、破壊された時代を立て直す、力強い男性の時代が再びくる。その時までもう、どうにも止めることのできない破壊の時を、温かい、いたわりに満ちた母なる思いで、この時代の人々を包んであげてほしい。いつかその破壊と混乱の時が過ぎ、再び新たな神の時代の幕開けがくるまで、その激動の時を、あなたは我らの指導のもとに立ち上がり、戦い、耐えてほしい。もうその時はきた。数々の悲劇的変化が、この地球を襲うであろう。今まで止めおかれた神の手が振り下ろされる。新約の黙示録に記された時代がこれから始まる。もうすでに始まってはいるが、これから本格的なクライマックスが始まる。…

まず、ミカエルの転生は4月1日以前ということですね。それと、「そこ」ということなので、おそらく村山さんの近く(実子かレムリアグループ内)ということでしょう。
あと、初期村山霊言が語っていた終末観に「回避」という考えは出てきません。

「レムリアの危険思想」より ( No.67 )
日時: 2005/06/23 07:37
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

風野さんへ

>OR氏でも一部を除いては人前で霊言はしませんでした。初期、それほどの厳しさがありました。過去世や守護霊、使命を言われた人は、関谷さん以外、全員転落しました。しかし、霊言を利用してまで言ったことはありません。

風野さんには同情しますが、感覚でものを言う嫌いがあり、過去の理解において不正確になる点についてはキッチリ言っておきたい。

KK最初期の『日蓮聖人霊示集』が、まさしくその形態だったでしょ。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.68 )
日時: 2005/06/23 09:19
名前: 風野

初代さんへ

あのリーディングみたいなものは、ごく初期だけで、本人達を目の前にしてではなく、OR氏がカセットに録音して各人に渡していたものと記憶しています(録音はHさん)。そう多くはない人数だったと思います。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.69 )
日時: 2005/06/23 18:31
名前: あにえす

風野さんへ

そうすると風野さんも犬川が霊言を降ろす現場に立ち会ったわけではないのですね。
犬川が一人で適当に吹き込んででっちあげたテープをスタッフが聞き起こしたものが書籍になった、とそういうわけですね?

では、風野さんがそうであったように
現在、レムルネで新しく霊言を聴いた方々が「波動が高橋信次先生と同じだ」とみな異口同音に言うのはどうしてなのでしょうね?

同じかと ( No.70 )
日時: 2005/06/23 18:41
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

風野さんへ

>>>OR氏でも一部を除いては人前で霊言はしませんでした。初期、それほどの厳しさがありました。過去世や守護霊、使命を言われた人は、関谷さん以外、全員転落しました。しかし、霊言を利用してまで言ったことはありません。

>>風野さんには同情しますが、感覚でものを言う嫌いがあり、過去の理解において不正確になる点についてはキッチリ言っておきたい。KK最初期の『日蓮聖人霊示集』が、まさしくその形態だったでしょ。

>あのリーディングみたいなものは、ごく初期だけで、本人達を目の前にしてではなく、OR氏がカセットに録音して各人に渡していたものと記憶しています(録音はHさん)。そう多くはない人数だったと思います。

27人分ですね。
レムルネも始まったばかりということでいえば、同じく初期なわけで…。
「目の前」か「カセット録音」かについては、霊人の権威という点で差はないでしょう。
風野さんのいう「厳しさ」という意味がもうひとつ解りかねますが、「安売り」的な意味で問題視しているとするなら、逆に霊言に対する自信の表れで堂々としているともとれるわけですので、批判の切り口としてはどうだろう?と思います。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.71 )
日時: 2005/06/24 13:57
名前: 風野

議論を呼ぶかもしれませんが、でっち上げであそこまで出来るとは思わないのが正直なところです(OR氏)。「28時間」はかなり文章を直していますが、OR氏のものはほとんど修正はありません。

レムリアの場合、私の第一印象は高橋信次先生(らしき)は印象が暗いちょっと沈んだ感じでした。活字になったところではよく似ているものの、語られる内容の広さ深さはOR霊言よりかなり、かなり劣ると感じます。

人間でも、霊と言われる人でも物まねは出来て当然です。
そこにどれだけの真実と教えの高さが含まれているかを判断するしかないでしょう。
そこで外からの少々の疑問をすべて蹴散らすようなやり方は、自信ではなく盲信です。

あの高橋信次霊に言いたいですね。

霊言者の嘘を隠し、真実をねじ伏せるのがあなたのやり方ですか?と。
多くの方が理想とする高橋信次先生はそういう人ではありません。とね。

よろしく伝えてください。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.72 )
日時: 2005/06/23 19:22
名前: 風野

初代さんへ

>「安売り」的な意味で問題視しているとするなら、逆に霊言に対する自信の表れで堂々としているともとれるわけですので

すみません、いつも説明不足で。
KKがいつかしらか金銭的なものを優先するようになりましたよね。販売価格の問題ではなく、そういうものをあのキャッチフレーズから感じ取れてしまったのは、私だけではないと思います。

今年の1月頃も言っていたことですが、いろいろ「KKの早回し」に見えます。KKの1年はレムリアの1ヶ月(いや、もっと短いかも)。

話は違いますが、こちらで言っていることがレムリアに微妙に影響を与えていますね。
よく見ていませんが「内在する神の子の〜」なんていうのが急に出てきてしまったりとか。この掲示板や雑感日記の影響でしょう。
トリック(1)(2)も出してから、まの連発が弱まったとか。
表向きだけですが・・・

みなで愛の思いで影響を与えていくしかないですね。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.73 )
日時: 2005/06/23 21:56
名前: ヨウスケ

“語られる内容の広さ深さはOR霊言よりかなり、かなり劣ると感じます”

 まったく同感です。それが霊媒のレベルの反映と解されます。たしか、AMさんは、反省の法には関心がないようだというような信次霊の言葉があったように記憶しておりますが。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.74 )
日時: 2005/06/23 23:22
名前: ムー

>現在、レムルネで新しく霊言を聴いた方々が
「波動が高橋信次先生と同じだ」とみな異口同音に
 言うのはどうしてなのでしょうね?

 セキユカへの要望 No83が答えです。


Re: 初代さんの部屋(9) ( No.75 )
日時: 2005/06/23 23:28
名前: あにえす

>ムーさんへ
はい、そういう見解もあり、だとは思います。
...が、「同一霊人の詐称」という可能性もあるため、実際に霊言を聴いた人達に多く質問しています。

「〜お詫びとお知らせ〜」より ( No.76 )
日時: 2005/06/24 06:24
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

関谷さんへ

長々と村山さんがダメになっていった流れを書いていただきましたが…。
何度も書いてきておりますが、現在の村山霊言を支持しないことは既に十二分に了解しておりますよ。

>レムリアに関連して二冊の本を書き、「第三の計画」と勢い良く立ち上げながら・・・

>当初の純粋さから変貌し…

>霊言能力のあるAMさんの力量はかなり大きく…

お尋ねしているのは、初期村山霊言には確かに天上界の意志が降りていて、セキユカとしても「第三の計画」というものを真実として捉えている(行く)のかどうかということです。

>どんなに素晴らしいと思えるような啓示や霊言

素晴らしいと思えてしまったがそれも“誤り”だったと結論付けるのか、初めは確かに“本物”がそこにあったが現在があの有様なので拘ることはないというのか。
明言を避けておられるので、おそらく曖昧に後者で再スタートを切るつもりなのだとは思いますが、それには問題がありますよと何度も指摘してきております。
最後の計画「第三の計画」の頓挫なら、そのオチは何処にあるのですか?

1993年から ( No.77 )
日時: 2005/06/24 07:05
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

DILの告知は『虚業教団』の時点から既になされていました。

「私はいま、内在された偉大なる仏智と出会うための自己啓発法、D・I・L(ディスカヴァー・インナー・ライト)の研究に打ち込んでいる。研究成果をいずれご披露できる日もあるだろう。」
「…89年(KK)退会。以後4年間神理の探求を深め、93年〈D.I.L探求会〉を創立。自分の過去の出来事こそが最高の師であるとした新しい自己啓発法を探求中である。」

現在のレムリアにダメを出した関谷さん、更にプラス10年の神理探求の後、2003年に村山霊言に取り込まれるまで、一体何を探求してきはったんでしょうね。
ごくごく簡単とも思える気づきの機会は2度も必要だったのでしょうか…。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.78 )
日時: 2005/06/24 19:54
名前: ◆JBL

関谷氏の「お詫びとお知らせ」に、こう書いてあった。


>関谷降ろしのテープの内容は、真実とは全く異なるのですが、霊的な言い回しに特別な才能があるため、嘘を本当のように捻じ曲げる説得力を持ち合わせており、私には恐ろしさを通り越して、むしろ笑ってしまうという思いでした。

>大概の人はこの霊的演説に巻き込まれて、錯覚しながら大嘘でも信じてしまうことでしょう。


そう思うのなら、なおさら「レムリア霊言の嘘と真実」を、検証しなければならないんじゃないの

相変わらず、関谷氏が語るのは「仲間を次々に切り捨てた」、「代表降ろしを画策してた」
といった、仲間内の人間関係のことばかり。
職場の人間関係を何よりも重視するという、古き良き「日本的サラリーマン」みたい。

「霊言」の内容についても、考えてみることをお勧めしたいですね。

『28時間の奇蹟』について ( No.79 )
日時: 2005/06/25 09:44
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>素晴らしいと思えてしまったがそれも“誤り”だったと結論付けるのか、初めは確かに“本物”がそこにあったが現在があの有様なので拘ることはないというのか。明言を避けておられるので、おそらく曖昧に後者で再スタートを切るつもりなのだとは思いますが、それには問題がありますよと何度も指摘してきております。

セキユカ・トップにあった「レムリア・ルネッサンスについて」の文言は、「『28時間の奇蹟』について」として、そのまま残りましたね。
関谷さんの見解として、初期村山霊言と「第三の計画」を肯定したままの再出発となりましたか…。

DILは、「神理の書籍などは大いに活用させていただきますが、その真偽・信憑性のための討議討論には重点を置かない方針です。」としております。
『28時間の奇蹟』は“神理”の書籍なのかどうかといえば、そうであるとの立場をとるようです。

記念日ということで、引越し先を準備させて頂きます ( No.80 )
日時: 2005/06/25 09:50
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

レムルネとセキユカが取り合う高橋信次さんの命日6月25日です。

レムルネでは「高橋信次レムリアに再復活」企画が組まれ、セキユカはDILとして再出発の記念日に、「初代さんの部屋」も10部屋目を準備しておくことにします。

故・高橋信次さんを偲びつつ、ニセモノと、どうしてもニセモノと決別出来ない脳天気なモノのために…。

こちらの投稿が100件に達し、過去ログに移動しましたら、次の部屋に引越しをと思います。

「初代さんの部屋(10)」http://www.ijn-jp.net/user24/lemuria/patio.cgi?mode=view&no=205

移動するまでは、こちら優先で使い切りたいと思いますので、ご協力をお願いします。

ソフィアさんの「信次先生の霊言について」より ( No.81 )
日時: 2005/06/25 20:37
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>霊言を目にした方がまず最初に考えるのは、おそらく、「これは本物なのだろうか?本物であることを証明してほしい」ということでしょう。しかし、ある霊言が本物であることを客観的に証明することは不可能です。ある霊人と親しかった人がまだ生きている場合には、当事者しか知り得ない事実について、霊人に対し質問することによって証明できるだろうと考える方もいらっしゃるかもしれません。しかし、霊であれば、地上の人間の意識を読み取ることは容易ですし、その他にも、地上の人間にはできない手段で情報を得ることが可能ですので、別の霊人でも正しい回答をすることは可能であるため、地上の人間が霊を試みることは無意味であるからです。

これは、『レムリアの風』61ページ以降で述べられた関谷さんの考え方と同じです。

>私が、レムリア・ルネッサンスにおける信次先生の霊言が本物であると考える主な根拠は、以下の二つです。

>1)霊言の内容が、愛と情熱と叡智に満ちたものであり、生前の教えなどとも整合する首尾一貫したものであること。また、これが多くの人々に受け入れられることによって、物質主義的な価値観から、愛を大切にできる価値観へと転換させることにつながりうる内容であること。

出だしヨウスケさんが頷きそうなこと、後半ムーさんが具体性のなさにダメ出ししそうなとこですね。

>2)霊言者(アマーリエさん)の人格が、昨年の6月に初めてお会いして以来、当初からずっと変わらず、謙虚さと愛に溢れており、高級霊からの霊言を伝えるにふさわしい方であること。

当然そうでなければ、霊言に信憑性もなにもないでしょう。

>近年、インターネットの普及により、私たちは、大量のさまざまな情報を容易に入手できるようになりました。しかし、それらの情報は、まさに玉石混交であって、その中には、いくつかの理由により、意図的に、あるいは無意識のうちに、事実とは異なる情報が、あたかも事実であるかのように装って、含まれていることがあります…霊言者の人格につきましても、他人のいい加減な話を鵜呑みにするのではなく、できれば、自分が直接に面会して判断することが望ましいでしょう。

で、セキユカ情報の否定ですね。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.82 )
日時: 2005/06/25 21:40
名前: あにえす

>霊言者の人格につきましても、他人のいい加減な話を鵜呑みにするのではなく、できれば、自分が直接に面会して判断することが望ましいでしょう。

セキユカの人は実際に直接会って、判断してるわけですが...
これはレムルネにしてみれば「セキユカの人は嘘をついてる」というわけだし、
セキユカにしてみれば「レムルネの人はアマリエさんに騙されてる」ということなのでしょうね。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.83 )
日時: 2005/06/25 21:46
名前: 外野スタンド

>近年、インターネットの普及により、私たちは、大量のさまざまな情報を容易に入手できるようになりました。しかし、それらの情報は、まさに玉石混交であって、その中には、いくつかの理由により、意図的に、あるいは無意識のうちに、事実とは異なる情報が、あたかも事実であるかのように装って、含まれていることがあります…霊言者の人格につきましても、他人のいい加減な話を鵜呑みにするのではなく、できれば、自分が直接に面会して判断することが望ましいでしょう。

ここで語られたすべての話が嘘ということを言いたいんでしょうな。関谷氏も嘘をついているということですな。

これじゃ、北朝鮮のTV放送と同じスタンスだよ!!

宗教は怖いねえ。

関谷氏が嘘をつくとは思えんが.......

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.84 )
日時: 2005/06/25 21:48
名前: 外野スタンド

>近年、インターネットの普及により、私たちは、大量のさまざまな情報を容易に入手できるようになりました。しかし、それらの情報は、まさに玉石混交であって、その中には、いくつかの理由により、意図的に、あるいは無意識のうちに、事実とは異なる情報が、あたかも事実であるかのように装って、含まれていることがあります…霊言者の人格につきましても、他人のいい加減な話を鵜呑みにするのではなく、できれば、自分が直接に面会して判断することが望ましいでしょう。

ここで語られたすべての話が嘘ということを言いたいんでしょうな。関谷氏も嘘をついているということですな。
これじゃ、北朝鮮のTV放送と同じスタンスだよ!!

宗教は怖いねえ〜。

関谷氏が嘘をつくとは思えんが.......

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.85 )
日時: 2005/06/25 22:07
名前: ムー

 信次先生がホンモノかどうかを判断するのに、
信次先生の個人情報とは何の関係もない、誰でも
できる抽象的な美辞麗句の羅列だけで個を特定
できるというのはむちゃくちゃですね。

 そんな事で判断できるなら、K.Kであれだけ
多くの人が騙される事はなかったでしょう。
美辞麗句だけを見て、それで感動して信じて
騙されたんです。同じ事をしてますね。

 ホンモノかどうかは、個を見ること。なぜ
特定できない情報だけで個の特定を判断できる
のか。しかも本人にも会った事もない人がです。
これを「盲信」といわず、何というのだろうか。

 確かに個人情報は地の者でも語ることができる
かも知れない。でもそれはやらない理由には全く
ならない。

 特定情報が言えるかどうか、それは巫女さん
個人の意識が話しているか、霊が話しているか
という、ごく入り口の、霊能力の資格レベルの
問題。

 もし内容を話せたら、それからさらにその霊が
本物かどうかを検討すればよい事です。

 そして答えないという事は、実は答えることが
できないと言うこと。すなわち結論は・・・。

 学歴が高いと言われる人たちが雁首そろえて
なぜそんなことが分からないんでしょうか。

 「疑って疑ってそれでも疑いきれないようなら
最後に信じなさい」これは誰の言葉でしょうか。

 少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを
貼るとは、それだけで逆の意味の証明になるでは
ないですか。

 この世で特定の個人の名を語って商売を始める
なら、少なくともこの世の常識に習って、その
証明を自ら率先して行うのが最低限のマナーで
しょう。

 GLAさんは紳士だからしないでしょうが
挨拶もなしに、証明もなしに信次先生の名で物を
販売するとは訴訟ものですよ。

 「まず常識を勉強しなさい」コレも信次先生の
教えです。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.86 )
日時: 2005/06/25 22:39
名前: 外野スタンド

>少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを貼る

>少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを貼る

>少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを貼る

>少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを貼る

>少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを貼る

>少しでも疑う姿勢を見せたら「魔」のレッテルを貼る

諸現象の明快な表現!!

元々の考え方ですから ( No.87 )
日時: 2005/06/26 02:52
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

ムーさんへ

>信次先生がホンモノかどうかを判断するのに、信次先生の個人情報とは何の関係もない、誰でもできる抽象的な美辞麗句の羅列だけで個を特定できるというのはむちゃくちゃですね。

しかし、これはレムリアに元からある考え方です。
関谷さんも『レムリアの風』執筆時点で支持しておられたスタンスですから。

>そんな事で判断できるなら、K.Kであれだけ多くの人が騙される事はなかったでしょう。美辞麗句だけを見て、それで感動して信じて騙されたんです。同じ事をしてますね。

(77)で書いたように、関谷さんは4+10年、何を学んでこられたのか…ということです。

>ホンモノかどうかは、個を見ること。なぜ特定できない情報だけで個の特定を判断できるのか。しかも本人にも会った事もない人がです。これを「盲信」といわず、何というのだろうか。確かに個人情報は地の者でも語ることができるかも知れない。でもそれはやらない理由には全くならない。特定情報が言えるかどうか、それは巫女さん個人の意識が話しているか、霊が話しているかという、ごく入り口の、霊能力の資格レベルの問題。もし内容を話せたら、それからさらにその霊が本物かどうかを検討すればよい事です。

そういうことです。

>この世で特定の個人の名を語って商売を始めるなら、少なくともこの世の常識に習って、その証明を自ら率先して行うのが最低限のマナーでしょう。GLAさんは紳士だからしないでしょうが挨拶もなしに、証明もなしに信次先生の名で物を販売するとは訴訟ものですよ。

これについても、元からの考え方ですね。
『レムリアの風』19ページにはこうあります。
「…またまた現存の宗教団体側からモノイイがつくやも知れぬと一瞬逡巡したが、過去にも某教祖が同じ立場で「これは高級霊の語り述べられた教えである」として、現存する他教団の開祖の霊言集を次々と出版した経歴があるので、「神理の探求の資料は万人共有のもの」という意味を咀嚼して上梓する事とした。」

「第二の計画」 ( No.88 )
日時: 2005/06/26 18:24
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

念のため避難場所を確保しておきました。

順調なら使うことはないでしょう。

「新・初代さんの部屋」
http://www.ijn-jp.net/user24/sekiya/patio.cgi?mode=view&no=9

「第二の計画」頓挫かな ( No.89 )
日時: 2005/06/26 13:10
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>念のため避難場所(「新・初代さんの部屋」)を確保しておきました。

>元セキユカ(元々レムリア)HPにある「神理の部屋」が機能しなくなった時用にお借りしておきます。そのようなことが起きない限りは、元祖「初代さんの部屋」でお話が続いていきます。こちらは不測の事態に対応するために埋め込まれた「第二の計画」です。(なんちって)ロックはしませんが、原則放置でお願い致します。もちろん、苦情や批判は受け付けます。

佐々木さんからそちら(DIL→BOOKS→心の発見BBS)で返信がありました。

「神理の部屋は、初代さんの為に残していますので、機能しないという事は、ありません(笑)。DILは、いったんレムリア関係から離れますので、レムリア検証は引き続き、神理の部屋でお願いします。明日には、当方で、このスレッドは削除させていただきます。初代さんには、書籍紹介などのスレッドをこちらで立てて頂ければ有り難く思います。宜しくお願いします。」

「いったん」という佐々木さんの言葉と、関谷さんの「『28時間の奇蹟』について」の文言がネックです…。

新しい部屋の存続を依頼しました ( No.90 )
日時: 2005/06/26 11:43
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「残しておいてください」

佐々木さんへ

>神理の部屋は、初代さんの為に残していますので、機能しないという事は、ありません(笑)。…レムリア検証は引き続き、神理の部屋でお願いします。

そうですか、ありがとうございます。

>DILは、いったんレムリア関係から離れますので…

その「いったん」という言葉と、関谷さんの「『28時間の奇蹟』について」の文言に引っ掛かっています。

「神理の部屋」が生きている限り、こちら(「新・初代さんの部屋」)に話を移すつもりはありません。
しかし、こちら(DIL)にもレムリアの亡霊が生き続けていると見ています。

>明日には、当方で、このスレッドは削除させていただきます。

初期村山霊言に完全に決別できた時に削除してくださればと思います。

「第二の計画」頓挫です ( No.91 )
日時: 2005/06/26 13:16
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>DILは、いったんレムリア関係から離れますので…

>その「いったん」という言葉と、関谷さんの「『28時間の奇蹟』について」の文言に引っ掛かっています。

佐々木さん「いったん」を削除訂正されました。
で、「新・初代さんの部屋」は削除だそうです。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.92 )
日時: 2005/06/26 21:19
名前: ムー

>(77)で書いたように、関谷さんは4+10年、
何を学んでこられたのか…ということです。

 言いにくいですが、またやっちゃったということ
でしょう。新しいHPは、もう当面霊言はコリゴリ
という感じじゃないでしょうか。

 信次先生の名言「疑って疑って・・」という点
だけ見れば

@疑いまくりだが無神論の初代さん。
A有神論だが、疑うことを知らない盲信者。

 @のほうが、はるかに信次先生の教えに忠実と
言えるかも知れない

 前から言っていたように、事実上ココが初代さん
のBBSになりました。良いんじゃないですか。

 しかし「神理の部屋」=「初代さんの部屋」
これって、ある意味おもしろい表現だなあ

「第二の計画」を残しましょう ( No.93 )
日時: 2005/06/26 23:40
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

「残しておいてください(2)」(「新・初代さんの部屋」より)

あにえすさんへ

>私もDILがレムリアに執着するようであれば、賛成はしませんでした。それでなくとも、霊言はもうToo Muchです。

関谷さんの「『28時間の奇蹟』について」という文言が引き続き残されております。
レムリアに決別するどころか、戻るシナリオが潜在しているということです。
よって保険の意味で、いつなんどきでも発動できる「新・初代さんの部屋」を残しておくことをオススメするものです。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.94 )
日時: 2005/06/27 18:16
名前: あにえす

初代さんへ
もし、このBBSが閉鎖され、
関谷さんや佐々木さんがうやむやにしたまま
どこかへ行っちゃうようなことがあれば
その時は私も初代さんに協力しますよ。

KKさんの「公開の予告」に思う ( No.95 )
日時: 2005/06/27 20:01
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>霊言が天上界の意志によるものか、逆に魔界からの意志か、二者択一でありその中間は存在しません。これは神理を学ぶ者にとって決定的に重大な問題です。

霊を前提にすれば、当然そういうことになります。

>…疑問を呈している方々が大勢を占めつつあるのに、それを検証しようとされず、直視しようとされません。…今のレムリア体制がむしろ好ましい状態・健全な状態であるさえ私は考えます。関谷さんのお詫び文に、一片の潔さも感じられない…このまま関谷さん佐々木さん達が、過去の清算をきちんとできず、その他の皆様方もこれを「まあまあそう言わずに」と黙認し、今のようにセキユカのメンバーとして、討論とおしゃべりを楽しんでいるだけ…ガス抜きの役目と化したこの神理の部屋もやがて閉鎖される懸念があります。

私はKKもレムルネも否定する立場ですが、彼らにはむしろ腹は立たなかったりする。
世界宗教ナンバーワンを目指そうが、宇宙時代に地球系神理を確立しようと思おうが、成らない夢だけど、どうぞお好きにと思う。
セキユカには、真偽を見分ける能力と省みる心性が欠如しているのにもかかわらず、学びを主催するという脳天気さに、無性に腹が立つわけ。

「神理の部屋」は、決してレムルネ検証の場所じゃない。
私に言わせれば、レムリア検証でも、そのセキユカ部分(初期を肯定し現在を否定する)の検証の方が重要。


あにえすさんへ

>もし、このBBSが閉鎖され、関谷さんや佐々木さんがうやむやにしたままどこかへ行っちゃうようなことがあればその時は私も初代さんに協力しますよ。

そうですね、初期村山霊言を肯定的にうやむやにしつつで平気な方々なので、継続した見守りが必要でしょう。
また、KKさんご指摘のように、問題意識のない掲示板参加者がセキユカを免罪している点も見逃せない要素としてあるでしょう。

無責任シンパ二号 ( No.96 )
日時: 2005/06/27 20:42
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>問題意識のない掲示板参加者がセキユカを免罪している点も見逃せない要素としてあるでしょう。

ヨウスケさんってさ、奥さんに「ネクラ」で「二重人格」って言われてるんでしょ?
2回くらい書いてはったと思うけど、たぶんコレ本当の話やと思うんよね。(違っていたら、訂正してくださいよ)

本当なら、つまりあなたは正法行者ではないんよ。
法の解説者を気取ってはいるが、自己確立に程遠いただの物書きやん。

「言葉の創化力」だ?、笑ってまうよ。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.97 )
日時: 2005/06/28 02:57
名前: アキ

初代さんに教えていただいた書籍の「自閉症裁判」を今読み始めですが、これはかなりしょっぱなからショックと言いますか、今まで自分は新聞報道とかテレビでしか知り得ませんでしたが、正直報道の裏を見せられたようで、やはりショックでした。
でもこの著者の取材力は凄いですね。この方の使命感といいますか、信念といいますか、事の真実への追求心はやはり凄い。
初代さんの言うとおり「良書」ですね。有難うございました。

余計なことですが、この著者と初代さんは似ているかも。

無責任シンパ二号の言葉 ( No.98 )
日時: 2005/06/28 17:55
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

>>後世に対して、また他に与える影響として、またプロの修行者として、救世の情熱を持って生まれた者として、また神の念いに沿うために、そのような大きな視点から、我々は今後どのような「心と行動の指針」を持つべきかを考えていただきたいのです。そういう中で、また心ある皆様方のエネルギーが結集していく過程で、関谷さんと佐々木さんが目を覚まされれば良しとしますが、そうでなければどうなるか、またどうすれば良いかを皆様で考えてください。(KKさん)

>その答えがDILの立ち上げであり、DILの理念の中にすべて込められていると思いますよ。それ以上でもそれ以下でもないでしょう。

DILは、「神理の書籍などは大いに活用させていただきますが、その真偽・信憑性のための討議討論には重点を置かない方針です。」としています。
その書籍が「神理」に適っているかどうかはスッ跳ばして構わないと謳っているわけです。
で、問題の書『28時間の奇蹟』に対する関谷さんの肯定的な評価の文言は今でも残されている…。

>関谷さんは、教祖ではありませんし、自らを“プロの修行者”とも思ってはいないでしょう。

村山さんに誘われた日、関谷さんは日蓮にこう言われています。
「仏陀、釈尊の名誉回復の為にも、あなた(関谷さん)が、自分が元僧侶であると、仏教関係者であると思うのならば、今一度力を貸してほしい。そして、それ(正法)さえ残れば、今回起きた諸々のトラブルは、後で笑い話にだってなるのです。笑い話にしましょう。こんな事にあたって、笑い飛ばすのは、あなたの得意とする事ではないですか。」

「笑い飛ばすのが得意」という指摘は流石に的確ですが、しかし、前半の言葉を信じたから…つまり自分のことを「プロの修行者」だと思っているでしょう、それは。

>関谷・佐々木両氏への批判は、結構的確なところもあり、それは私も評価します。またムーさん、あにえすさん、たかさんたちの共感を得ている要因でしょう。その点は、両氏も甘んじて批判を受けるでしょう。

たぶん、その「受ける」というのは「聞き流す」ということで、毎度のことながら「応える(答える)」ことにはならないでしょう。

>…こういう言葉を使って議論を展開する人を基本的に私は信用しません。…意見表明する以上、説明責任を果たすという意味で、堂々と議論に応じるべきと思います。

ヨウスケさんは、マジ「セキユカの姿」「自分の姿」ってのが見えていないようです。
セキユカもあなたの理屈も信用に足るものではないし、「説明責任」も「堂々とした議論」もセキユカにもあなたにも最も不足しているものです。

…と言ってるそばから責任者のひとりが、「KKさんの今後の発表を待ちたいと思いますが10にあるように、ご本人は発表するだけにしてその後の討論には加わらず、高みの見物と決め込んでるようです。正直言って、男らしくないです。って女性ならごめんなさい(笑)。」とおっしゃっている。
おいおい、散々女々しい態度を貫いているのは、あなたですよ佐々木さん。

残しておいてください(3) ( No.99 )
日時: 2005/06/28 18:33
名前: 初代  <orclub777@mail.goo.ne.jp>

デルさんです。

「昨年の今頃、第一回の座談会を機に御声がかかってレムリアに参加させて頂いて、初期からの霊言を読ませていただきましたが、その時点では「宇宙の法」が説かれていくことなど予期できませんでした。その時の霊言では第一第二の計画で天上界より降ろされたバトンを次の世代に渡していって欲しいという繋ぎの役割を期待するメッセージが主体であるようでした。しかし、8月のアモール様の霊言では神とは愛の法則そのものであるという神理の根本が説かれ始め、さらに年末には第二の計画でも説かれ得なかった「宇宙の法」をレムリアに降ろすという宣言がなされ、今年の2月にはエル・カンターレ様とエル・ランティ様が相次いで宇宙の法への導入となる九次元の法を語られました。わずか一年の間にも三ヶ月程の周期で大きく脱皮を繰り返してきています。当初は、レムリアでは九次元の法は降ろせない、というような事も言われていましたのでこの急激な展開に戸惑われた方々がおられるのも無理はありません。天上界の諸霊にとってもレムリアでの霊言、つまりアマーリエさんの霊言能力がこれほどにレベル・アップしてくるとは予想外であったことのようにも最近の霊言からは伺われます。それでもアマーリエさんも覚悟を決められた今、これからも更に疾走し加速していくのでしょう。ここに至るまでの躓き、計画の遅れを取り戻して地球文明のシフトアップを先導していくために。」

初期から主張が変化してきているということは、内部にいても分かっていることは分かっているようです。
タイトルは「進化」となっておりますが、「変貌」なので、「戸惑い」という素朴な感情を失わないようにしてほしいものです。
そういう純な感覚が、最終的に自分を取り戻すキッカケとなりますのでね。


次、ジプシーハートさんからフォローも入っていました。

「…高級霊界からの通信と言われるもののほとんどは、まゆつば物です。だから、それらを審神して、その間違いを指摘して、その害毒を最小限に抑えることは、神の御心にかなうことなのです。通常は・・・。しかし、もし、その霊界通信が本物であったときは、そうした行為は、善意からのものであったとしても、悪魔の所業と何ら変わりのないものになってしまっているということなのであります。イエスを迫害したパリサイ人たちは、光の大指導霊であるモーゼの教えを遵守していた人々でした。決して悪魔の手先などではなかったのです。しかし、過去の大如来の教えを金科玉条としてしまったため、神の新しい計画を、妨害する側に回ってしまったのです。こうした形式主義の弊害を肝に銘じて欲しいのです。その恐ろしさを知って欲しいのです。「人はまじめに間違う」と言いますが、本当にそうだと思います。「自分のほうが間違っているかもしれない」、常にこうした気持ちを心の片隅に残しておくべきだと思うのです。でないと、人はどこまでも傲慢になって行きます。確かに、九次元神霊からの通信を、名も無きいち主婦であるアマーリエさんが受け取るということは、破天荒な出来事であります。私自身も、盲信、狂信を避けるために、100%信じきることはしないつもりです。「100%信じきることはしません。最後まで審神していく気持ちを失わないようにしたいと思います」とアマーリエさんにも率直にお話させていただいています。その時、アマーリエさんは、私の不遜な言葉に気分を害された様子もなく、「そう、それでいいのよ。おかしいと思ったら言ってね。」といった感じの返事をいただきました。アマーリエさん自身が、盲信・狂信の恐ろしさを誰よりもよく知っているのですよ。「幸福の科学」時代、大変つらい思いをされたようです。」

「波長同通の法則」を超えていることに、それなりの後ろめたさは感じているようで、説明をつけようとされています。
あと、自分自身の態度は盲信・狂信には当たらないとのことですね。
こちらも「信じきらない心」を最後まで残しておいてもらいたいものです。

Re: 初代さんの部屋(9) ( No.100 )
日時: 2005/06/28 23:51
名前: あにえす

>たぶん、その「受ける」というのは「聞き流す」ということで、毎度のことながら「応える(答える)」ことにはならないでしょう。
>おいおい、散々女々しい態度を貫いているのは、あなたですよ佐々木さん。

激しく、同感します。
もうね、アボガド。グァヴァかと。(トロピカルフルーツ仕様です)
佐々木さん、あんなことを言ってるようではもうダメかもしれない。
「正しく聞く」というところから既にアウトです。